評価
- 総合評価
- 3.53点
- 順位
- 1,924位/ 3,607件
- DIY・ものづくり
- 18位/ 33件
- 回答数
- 17人
- ルックス 2.29 2,060位
- トーク力 3.29 2,082位
- 企画力 4.00 1,007位
- 頭脳・知識 4.13 719位
- 笑い、ユーモア 2.67 2,550位
- 人間性 3.54 1,500位
- カリスマ性 3.58 1,494位
- 好感度 3.07 2,231位
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22 コメント
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でも主張の激しい腕毛と下ネタが不快です。あと一人称がお兄さんってのがね。どう考えてもおっさんなんだよね。おっさんがスイーツ食ってるところやレビューには興味が無いので飛ばして見てます。コメント欄見ると何故かそれがウケてるみたいだけど、私には理解できない面白さです。
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ただいちいち下ネタ挟んでくるの辞めてほしい見ててそこだけ不愉快、スイーツ食べるおっさん見て何が面白いの?っていう配信
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いい声であるため、動画を聞き流すにはちょうどいい。
下ネタが寒く、動画のバリエーションは少ない。
かなりプライドが高いため、コメントや生配信だと印象が変わる。
時々吉田製作所のグッズを動画内で使しているが、ひそかに吉田を目指してる?
とあるガジェットの修理動画にて、自分の好みだない理由で辛辣に批判したことで、常々感じてた彼の偏屈さに嫌気が差してチャンネル登録解除した。
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人間性は下ネタやら多様してたりどうかと思う
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おじおじの方がまだ(薄いから)見ていられる
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熊五郎お兄さんの技術的な部分だけを見れば本当にすごいと思います。
壊れた機器を直したり、ジャンク品を再生したりと、一般人では到底真似できないほどの知識と経験を感じます。
はんだ付けや配線処理の丁寧さ、トラブルシューティングの的確さなど、見ていてなるほど、こうすれば直せるのかと勉強になる場面も多く、純粋に技術面では高く評価しています。
ただ、動画全体に散りばめられた過度な下ネタや下品な言い回しが非常に不快。
DIYや修理の内容自体は真面目で魅力的なのに、わざわざそういったネタを入れることで、せっかくの技術動画が安っぽく見えてしまいます。
面白さを出そうとしているのは理解できますが、下ネタで笑いを取るスタイルは好みが分かれるどころか、むしろ私のようにマイナスに感じる人も多いと思います。
私自身、最初は「すごい人だ」と感動してチャンネル登録しましたが、回を重ねるごとに下ネタの頻度が増え、不快に感じるようになりました。
技術一本で勝負しても十分すぎるほど魅力のある方なのに、本当に勿体ないです。
DIYの腕前は間違いなく一流です。
だからこそ、もう少し品のある構成にしてくれたら、もっと多くの人に支持されると思います。
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修理した後は塗装をして新しいデザインに変えてしまうところや、ジャンク機器を購入したはずなのに正常に動作してしまって騙されたと嘆いているところは、さすがジャンク修理ユーチューバーを名乗っているだけはあります。
なにより声が良くて、声優さんでいうと安元洋貴さんのような低音ボイスでラジオとして聞き流していても心地いいですよ。
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当時吉田〜の動画を見ている時必ずおすすめに上がっていてやってる内容も似ていた
あちら側はDIYから離れていくにつれ独自性がみえてきたのはいいと思うが
やっぱり他の方のコメントにある通り悪い意味で影響をうけているんだろうという
ちょっといただけない発言がたまにある
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向こうは否定的コメントに低評価が優勢でこちらはその逆
食べ方が汚いからかな?下ネタの質?
いずれにせよ無理
身近にいる「無理なおじさん代表」みたいな人
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この動画はスイーツ系チャンネルです!
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だんだんマンネリ感は出てきつつあります。
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修理シーンは面白いのに残念
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熊五郎お兄さんのコンテンツは、その名前やキャラクター性からも分かる通り、どこか「教育番組のお兄さん」のような、マイルドで親しみやすい雰囲気をベースにしています。
過激さや刺激の不足: ネット動画でバズりやすい「過激な企画」「過度なツッコミ」「炎上スレスレのブラックジョーク」とは無縁です。そのため、YouTubeに強い刺激や中毒性を求める中高生や大人の視聴者層からは、「パンチが足りない」「無難すぎて退屈」と受け止められがちです。
年齢層のギャップ: 本来のターゲットであるはずの低い年齢層にとっては優しくて面白いお兄さんであっても、精神年齢が上がった視聴者が同じトーンの動画を見ると、「子供っぽすぎる」「ノリについていけない」と感じてしまう傾向があります。
2. 企画のマンネリ化と「予定調和」
YouTubeというプラットフォームにおいて、視聴者が惹きつけられる大きな要素は「次に何が起こるか分からないワクワク感」です。しかし、熊五郎お兄さんの動画は、良くも悪くも「安心安全な予定調和」で構成されていることが多いです。
展開の予測可能性: 動画の構成やリアクションのパターンが一定であり、ファンにとってはそれが「実家のような安心感」になりますが、新規の視聴者や飽きっぽい視聴者にとっては「どこかで見たことのある展開」の繰り返しに映ります。
驚き(サプライズ)の欠如: 技術検証やゲーム実況、DIYなどのジャンルにおいて、「圧倒的なクオリティ」や「誰も真似できない奇跡的なハプニング」が起きにくく、淡々と進行するため、動画を最後まで見るモチベーションが続きにくいという側面があります。
3. トレンドの移り変わりと視聴者の「耳肥え・目肥え」
YouTube全体の編集クオリティやトークのスピード感は、年々高速化・高度化しています。
スローテンポな空気感: 熊五郎お兄さんの持ち味である「丁寧で聞き取りやすいトーク」や「間(ま)を活かした編集」は、ショート動画(TikTokやYouTube Shorts)のような「1秒ごとに脳を刺激するテンポ感」に慣れ親しんだ現代の視聴者には、「テンポが遅くてイライラする」と感じられてしまうことがあります。
個性の埋没: 競合となるYouTuberが数多く存在する中で、「優しくて不快感のないキャラクター」というだけでは、強力な個性を放つライバルたちの中に埋もれてしまい、「あえてこのチャンネルを見る理由がない(=つまらない)」という結論に至ってしまうのです。
結論
熊五郎お兄さんが「つまらない」と評される最大の理由は、彼のコンテンツが悪いというよりも、「不快感のないクリーンな面白さ」が、YouTubeという刺激を求められがちな場所のニーズと乖離している点にあります。
刺激的なエンタメとしては物足りない反面、炎上リスクが低く、作業用BGMや子供に安心して見せられる「良質なコンテンツ」という裏返しの魅力を持っているとも言えます。
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