評価
- 総合評価
- 1.27点
- 順位
- 3,541位/ 3,607件
- アニメ・漫画の考察・レビュー
- 77位/ 81件
- 回答数
- 95人
- トーク力 1.41 3,236位
- 企画力 1.32 3,393位
- 頭脳・知識 1.32 3,200位
- 笑い、ユーモア 1.28 3,363位
- 人間性 1.25 3,129位
- カリスマ性 1.41 3,162位
- 好感度 1.24 3,306位
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307 コメント
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多聞くん今どっち!?
辛口「うたげは実物の推しがいたら、発狂するのが普通。現実を受け入れるなんてありえない」
普通ではない。
うたげが推しているのはアイドル時のセクシー&ワイルドな福原であって、ジメジメした陰キャ福原ではない。
恐ろしく顔色が悪く、自己肯定感が低い推しの姿を見て、うたげが発狂することこそありえない。
花ざかりの君たちへ
辛口「男装した瑞稀が堂々として、男子全員に自分から挨拶してるとかありえない」
瑞稀は男子校に男装して転校する奇想天外な性格だから、男子全員に自分から挨拶するのもありえる。
辛口は一方(男子校に転校)を認めながら、もう一方(男子全員に挨拶)を認めないのは辻褄が合わない。
辛口は何故こんな不可解なコメントをするのか。
それは辛口は論理的ではなく感情論で話すから。
多聞くん今どっち!?
辛口「女性向け作品はハズレばっかりね!」
辛口「ガチャガチャとうるさいばかりで中身がない」
辛口「非常に不快」
辛口「社会を知らない女子中高生がターゲット」
辛口「読者を舐めすぎてる」
辛口「アイドルグループに魅力が1ミリもない」
花ざかりの君たちへ
辛口「今期の女性向け作品は全滅」
辛口「女性向け作品は本当に反吐が出る」
批評ではなく罵詈雑言を浴びせる。
それがアニメ辛口批評ちゃんねるの配信者。
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見たフリしてレビューとか感想をどっかから持ってきてんだろうなあそれで酷評してるってよくこんな動画を恥ずかしげもなく出せるなと
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これは典型的なパターンで自分の意見を言い出すとボロが出てくる
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侮辱語を人に使うなと言ってるのに侮辱語を平然という。
気に入らないアニメがあると屁理屈をつけてやたらと評価を下げる。
例 視聴者が見る演出上の時間と、作中で実際に経過する時間は一致しないのにそれを敵がぐだぐだしてるのがダメと屁理屈をつける。
不都合なことを言われるとすぐコメントをブロックして逃げる。
アニメをちゃんと見てないのか不確定要素を、事実のように言うし、間違った発言を連発する。
常に上から目線で偉そうに言う。
自分が世界の中心のように意見を語る。
本当にダメなところしかなく見る価値はないと思います
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偏見に基づくレッテル貼り:
ニートという存在を「安易な設定で釣れる単純な存在」と見なす、偏見と見下しがベースにあるように見られる。
自作自演による客観性の偽装:
自身の偏見を別キャラクターに「なるほど!」と同意させることで、さもそれが妥当な客観的分析であるかのように見せる演出手法である。
まとめ:他者への侮蔑があり客観性の低さに問題がある印象を受けた。
『ふつつかな悪女ではございますが』への言及について
提示した前提との論理破綻:
自らキャラクターを「すごい世間知らずのお嬢様」と定義しておきながら、その定義に沿った世間知らずな行動に対して「現実味がない」と突っ込むのは、明らかな論理破綻である。
推敲・チェック体制の甘さ:
動画制作においては、何度も音声を聞き返す編集工程があるはずだ。にもかかわらず、直前に提示した前提を自ら忘れたかのような「その場限りの反射的なツッコミ」をスルーして公開している。
まとめ:自己矛盾しており推敲が極めて甘いという印象を受けた。
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※編集者・ライターなら客観的な裏付け・ファクトチェックは必須。
ところが辛口はレプリカだって、恋をする。について、客観的な裏付け・ファクトチェックが全く出来ていない。
レプリカだって、恋をする。
辛口「『ふたりがひとつになる』という終わり方」
※アニメ・原作ともにそのような事実はない。
結末において、素直とナオはそれぞれが別々の道を歩むことを選ぶ。
辛口「最後、秋也と素直が海へ行って、髪をハーフアップにした素直を見て笑顔になる秋也というラストシーン」
※髪をハーフアップにしたその人物は、素直ではなくレプリカの「ナオ」。
原作小説でもそのように描写されている。
辛口「『レプリカだって、恋をする。』というタイトルが、レプリカもひとつの人格であり、
本体と融合することで欠けていた部分を補い合って完璧な人格になる。という意味を含んだタイトル」
※本作が描いている核心は「レプリカも、本体とは異なるひとつの独立した心を持った人間である」ということ。
作品自体が「本体と融合して初めて完璧になる」という考え方を明確に否定している。
作中には「本体と融合して初めて完璧になる」という考え方を明確に否定する描写が存在しており、辛口の解釈は作品の前提と矛盾している。
辛口の批評の質は不正確なもので著しく低いと言わざるを得ない。
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YouTube界の沢越止だな。
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こいつ普段作品のネガキャンばら撒くの大好きな害悪くせに有名作に対してはメンバーだけとか笑うわ。お前の動画のメンバーになってるようなエコーチェンバー共なら批判なく「そうだねーヨシヨシ」ってしてくれるだろうねw本当に叩いても文句言われなさそうなのをピックアップして叩いてるだけの臆病者だよお前は
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作品を上から目線で見下すような態度が多すぎると感じる。
好意的に思っていない対象に対して、字幕に絵文字を添えて煽るような編集は非常に不愉快。
不快だからという個人的な理由だけで、客観的な事実を歪曲して批判するのはやめていただきたい。
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辛口のコメント。
辛口「みんなドMなのねぇ🤣」
NEEDY GIRL OVERDOSEの視聴者について、辛口のコメント。
このコメントは親しくない相手(視聴者)にとって、人格批判されたと不快になっても全くおかしくない。
辛口「ダブスタに気がつかないって、救いようがないわね」
辛口のコメント。
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