評価
- 総合評価
- 1.27点
- 順位
- 3,541位/ 3,607件
- アニメ・漫画の考察・レビュー
- 77位/ 81件
- 回答数
- 95人
- トーク力 1.41 3,236位
- 企画力 1.32 3,393位
- 頭脳・知識 1.32 3,200位
- 笑い、ユーモア 1.28 3,363位
- 人間性 1.25 3,129位
- カリスマ性 1.41 3,162位
- 好感度 1.24 3,306位
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307 コメント
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そういうところが好きだっていう人もいるんだからこういうコメントは止めた方がいいと思います。
貴方の感情論なんて誰も興味持ってません。
感情論でしか解説できてないのでこの人の評価は本当にあてになりません。
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くるみちゃんで母親が命絶ったりくるみちゃんが30万溶かす悲惨なシーンを爆笑しながら喋るのまじで理解できないわ
アニメでもネタとして笑い飛ばす話ちゃうだろ
そんなに他人の不幸が愉快なんか?倫理的にどうなの
こんな悪趣味なの見せられてマジで不快だわ
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とんがりのガキ達のワガママとかは許せないんだろ
ぶっちゃけとんがりは絶賛するほど面白くはないが酷評するほどでもない
いわゆる普通って奴だろ
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「病原菌を持ったネズミが向かってきたら撃ちころすと思う 例え人間でも撃ちころす」
発言者チャーリー以外の 周囲の人間全員が引いてしまう
唐辛子
「ネズミだろうが人間だろうが 病原菌を持ってる奴が襲ってきたら ころすに決まってるじゃない!」
唐辛子は人間とチンパンジーの間に生まれたヒューマンジーなのか?
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とうとう飽きられたか
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別のアニメと比較して評価すんのなんなの?
100カノのアイドル回とか生徒会にも穴はある!の尾鳥たんとかこっちはその作品自体の評価を期待してんのに、別の作品引き合いに出して『これよりこれの方が好きだったから評価下げまーすw』
みたいな感じにしないでもらいたい。何個もアニメ見て、そのせいで作品自体を見れず不当な評価をするなら本当に最悪だぞ
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配信者の「最後まで視聴者を嘲笑うような構成も不快だった」という表現についてですが、「作り手が純粋に良い作品を届けようとした結果として評価が分かれた」という次元を超えています。一般的な作品批評ではまず使われない「嘲笑う」の意味は、人をばかにし、軽蔑した気持ちをこめて笑うことです。作品の構成を考えるのは編集者を含めた人間の作り手です。仮に配信者が「毒舌キャラとしての誇張」や「軽いノリ」で使用したとしても、客観的には「作り手側がわざと視聴者を馬鹿にしたり、嫌な気持ちにさせたりしてやろうという悪質な意図をもって作った」と断定するに等しい意味の言葉です。作り手に対する誠実さやプロ意識を真っ向から否定する【人格攻撃】に該当する表現と言わざるを得ません。
【君のことが大大大大大好きな100人の彼女第3期の最終回について】
配信者は「制作陣も今回で一区切りと考えてるのかもね。だから好き勝手やったのかなとも思うけど、暴走しすぎてアニメ勢にはポカーンな場面が多かったな」と述べています。配信者は「一区切りと考えての演出」と制作側の意図に理解を示しつつも、結果に対して「好き勝手」「暴走」「ポカーン」と否定的に切り捨てています。愛のある比喩ならともかく、「ポカーン」と否定的に語る文脈において、プロの商業作品に対し「好き勝手」「暴走」と表現するのは、単なる演出への不満を超えて「制作陣が責任感を欠いて無謀・無計画に作った」と決めつけるに等しい不適切な表現です。制作陣の真摯なものづくりやプロ意識に対する敬意を欠いた、制作陣への【人格批判】に該当する表現と言わざるを得ません。
配信者は他者には「人格攻撃・人格批判は駄目」というスタンスを表明していますが、今回の配信者自身の「嘲笑う」「好き勝手」「暴走」といった言葉は、単なる感想の域を超え、辞書的にも明確に他者を【侮辱】する意味を持つ表現です。
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