ルックスや手際は泥酔状態と通常でかなり印象が違う(それを狙ってやってるんだろうけど)。
ただXでもアンチとやたら喧嘩してるような印象がどうもマイナス点。
2025年3月現在の評価とさせていただきます。
リュウジさんと対等に話し合える人間がチームにいなくなった結果、
チーム内の人間への上から目線やドヤ顔をするような
おざなりな内輪ウケコメントや態度が増加した。
スラッフとの雑談が見たいのではなくレシピがみたいんだけど?
案件うけたぞすごいだろと言わんばかりの動画や
業者にマウントとったり、ランキングとか、コラボとか、飲み歩きとか
飲み歩きとか、どーーーでもいいです。
サブでやればいいじゃん。
自炊広めたいとかいっておいて、直近のやりたいことは視聴回数伸ばしなんでしょうね。
飲み歩きもどうやってレシピが生まれるかーなんて理由いってますけど、
そんなの元々の視聴者層は興味ないですから。
ネタ切れの飲んだくれ動画とかいらねぇわ。
発想はスゴいと思います。
しかし、自炊している人なら何となく分かると思いますが…手際は並かそれ以下ぐらいって思いませんか?この人の料理している様子を上手いと思う人は自炊をしたことが無いorよっぽど不器用な人なのかな?っていうのをコメント欄を見て変な持ち上げ方をしている人が多いなぁ…って思いました。
その持ち上げ方をしても良いのは○んた食堂やらツ○ボーイやら和○井○平やらその辺りの人物です。
料理研究家(レストランできちんと修行している人ではないので「プロのシェフ」ではないです。おそらく調理師免許もないと思われます。本人もそのように名乗ってはいませんが)のリュウジさんが、だいたいはへべれけになりながら一品料理の数々。和食から洋食・中華・酒のつまみまで幅は広いです。
編集の良さもありますが、作り方は丁寧でセリフと字幕で説明しながら誰でもわかるようにしており、動画を見ながら材料され揃え
ればすぐきれいに作れるようになっています。滑舌が良い(酔っていることが多いですが)ので聞きやすいです。
いわば家庭料理のレシピ動画です。味の素のような化学調味料も「美味しくなる」と判断すれば躊躇なく使用する懐の深さもあります。
ただ、とにかく酔っぱらっていることが多いので、これを真似して料理をする方はお酒を飲みながらの包丁や火を使っての調理は止めましょう。
料理は初心者向けに分かりやすく、味の素を多用する以外は意外と基本に忠実。
動画は見やすいが、酒飲みキャラも含めdaigo'sキッチンの二番煎じでお笑いをとろうとしているところに冷める。
セブン弁当の酷評のあとでのファミマ弁当の持ち上げに違和感。
レシピに関しては自分が元々味が濃いのが好きなためそこまで気にならず、ありがたいと感じる
しかしとにかくトークがつまらない
正直いい年したおっさんが酒で酔ったすがたとか誰得なんだと思う
あとショートでよくレシピを見たりするが最初の挨拶の声が本当に気持ち悪い
あそこだけで拒否反応が出てしまうくらい嫌
料理系のYouTuberって変わった声色で変わったことを言ったり前フリが長かったりであまり好きではないのですがこの人はすべての要素を兼ね備えてますね
まあ合う人には合うんでしょうけど
初めて視聴してから2年弱。
ハンバーグとカレーは、すっかり我が家の定番メニューになった。
ブリ大根を作った夜、大根が得意でないはずの家人が黙々と白米をかっ込んでいた。
粕汁を煮た日、酒粕とはこんなにも美味いものなのか、今まで食べてきたものは一体何だったのか…と驚いた。
旨味の仕組みを学んだ。調理の手際が良くなった。冷蔵庫の肥やしになりがちだった香味野菜が、頻繁に無くなるようになった。
料理をすることがとても身近になった。
YouTubeというのは娯楽で見るのだと思っていたが、このチャンネルは「生活を良くするために見ている」と言い切れる。感謝してもしきれない。
リュウジお兄さん、どうかご無理されぬよう、身体に気をつけて(そして無化調過激派に負けないで)これからも頑張ってください。
個人的にはチョレギ春菊が優勝です。
料理番組を見てもあまり作る気がしない私が、作ってみたくなるから不思議
楽しそうにお酒を飲みながら作る姿を見ていると
料理は肩肘張らずに楽しい気持ちでやればいいんだなぁって思えます
至高の豚汁美味しく出来ました
簡単な料理は参考になるものもあるが基本的に酒飲みの舌は信用できん。(安全性で)本来ならBAN対象になるチャンネルだが人気だからお目こぽしになってる。子供には見せたくない大人の姿。
確か、リュウジさんの存在を知ったのはTwitterに投稿されていた「無限キャベツ」だったかと。
ざるに入れた千切りキャベツに熱湯をかけたものに具材や調味料を和えるという斬新な調理方法に衝撃を受け、注目するようになりました。
リュウジさんの動画は、じゃがりこにお湯を注いで作る「じゃがアリゴ」、カップ焼きそばのお湯を捨てずに調味料を足して作る「ソースラーメン」のような変り種のレシピから、「至高のポテトサラダ」、顔より大きい「台湾風から揚げ」、「鶏チャーシュー」「超トロトロ半熟親子丼」など、普段見慣れた料理をスーパーで買える手軽な食材や調味料で、しかも簡単に作れて劇的においしくできるレシピがたくさん。
個人的には「鶏チリ」と、白だしとオイスターソースで仕立てる「至高のおでん」、薄切りキュウリに塩と味の素とゴマ油を和えるだけの「ディスコのきゅうり」を何度リピートしたことか。
リュウジさんがちょいちょいお酒を飲みながら軽妙なトークとともに料理を進めて行く様子は、昔の「世界の料理ショー」を連想させます(客席の女性をテーブルに招いて食べるシーンはありませんが)。
一人暮らしでお料理を始めたばかりの人、毎日のおかずと料理にかける時間にお悩みの主婦に特におすすめです。
ただ、唯一かつ最大の問題は…リュウジさんがお酒を飲みすぎること。
動画が始まると、もう傍らにお酒とグラスが置いてある。
出だしの「どうも~。料理のお兄さんリュウジでーす」の挨拶からお酒が回ってろれつが回らないこともしばしば。
次にやる手順を説明しようとして、言葉に詰まってしまう場面さえあります。
「お酒を飲まずに真剣に作る」のが前提だったはずの至高シリーズでもお構いなしに飲んでいる。
あんなにお酒がぶがぶ飲んで、肝臓大丈夫なのかしら…。
知識豊富でレシピの味に偽りはない。けどカッコつけた喋り方、酒を飲みながらの料理と説明はちょっと苦手。ルックスでカバーはできてはいるが
レシピは手軽に美味しく作れるものばかりで、一人暮らし初心者さんや独身の方は参考になると思う。味が濃いめではあるので、好みは分かれるかもしれない。
結構な頻度で飲酒しながら料理をしているので、それを不快に感じる人もいるかもしれない。しかしそれよりも、アンチや自身に対立する意見に噛み付く様子が(特にTwitterでは)多く、そこが個人的に好きになれない。レシピのみを参考にするのであれば有用なチャンネルだと思う。
最初は当時のTwitter、TVで拝見してYouTubeも登録…という結構古くからレシピを参考にしていて、料理に対する信念や理念も同調するところが多かったけど、ここずっとレシピがイマイチ。仲間が去ってよくわからんスタッフが増えた頃から、スタッフを養わなきゃならない気負いなのか…以前から酔っ払って料理してたけど目に余るぐらいぐでんぐでんで、肝心なレシピもうーんって感じ。最近はサムネでピンと来なければスルーする事が多くなりました。でもこれうまつゆや麺つゆゴールド、カレー粉の活用法などは本当に為になったし、今でも実践してます。強烈なアンチがいる一方、お花畑な信者もいるのでまだまだ人気は続くとは思いますがスタッフとの絡みとか仲良しっぷりとかは不要なので別チャンネルでやってください。
至高のシリーズは動画通りに作ると本当に美味しくなる。一見ただの酔っ払いだが、料理のポイントはしっかりと伝えてくれるので、わかりやすい。特に唐揚げとチャーハンはその作り方が自分の献立として定番化している。
料理の無駄な工程はカットしたり、味が変わらないものは簡素化したりと、手間をかけなくていい理由をはっきり言ってくれるから信頼できる。
テレビでも観たけど解説があまり上手くない様に見えた。
アンチとか突っかかる奴も大概何なんだけど、それを本人が大っぴらに対立するスタンスもあんまり好きになれない理由の一つ、料理YouTuberの中でもダントツ人気何だからもうちょっと上手くかわして欲しかった。料理は美味そうではある。