



加藤純一さんのことをより理解できるようにいろんな方の意見をまとめました。
布団ちゃん「純一は肝っ玉、心臓が小さい野心家」
大石昌良「都合の悪いことを書き換える(記憶改変)癖があるよね」
二宮ひかり「男としてどうなの?コミュニケーション大丈夫?」
父親「口先だけ……主人公の器ではない」
よっちゃん「加藤純一の出身は千倉町ですよ。」
高田健志「うんこちゃんが否定することはやりたいことなんだよな」
まごさん「楽しい雰囲気のところに行くのが好きな人」
コレコレ「彼は炎上したとき長時間ゲームをやる癖があるんですよ」




インターネットの普及による視聴者の質と需要の変化、結婚、人間関係の拡散などにより基本スタイルの変化が特に顕著な配信者。優秀な母親と姉をはじめ比較的恵まれた生育環境のためか、環境要因の影響が大きい人物だと考えられ、先述した周囲の環境の変化により大きく影響を受けている。昔は過激な笑いが強みであったが、現在は上手いこと丸くなっている。私は過激で尖った彼が好きであったため、過去の高評価な印象を加味して中庸に評価。インターネットがオープンになり始めた以降から見始め、合っていたユーザーから高評価されるだろう。




過去の加藤純一と比べると5点ではないが、他の活動者と比べると5点。
一般社会人としてはgmだが、コミュニケーション能力が高く、配信者としては最高クラス。
毎月まとまった給料を払ったり、責任を持って活動できなさそうなのでムラッシュゲーミングは何とか穏便に終わって欲しい。




間違いなく日本一と言える配信者。うんこちゃんが数日配信しないだけで生活リズムが狂い、精神的に露頭に迷う人が続出するレベル。




ルックス
デブやらハゲやら心無い誹謗中傷している輩がいるが、加工なしに見てもかっこいいと思う。
実際昔はくっちゃべというイベントに向かい写真撮影したときの写真もかっこよかった。
トーク力
昔(5点)
今(2点)
昔のトーク力は本当にすごかった。
イベントになると少し勢いが落ちてしまうが、一人でやるニコ生や、同級生とやるニコ生の面白さは今現在色々な人が出てきた上で最高だったと言える。
今は30代半ばとなり、ダウナーな雰囲気になっている。
ダラダラした内容の放送が好きな人もいると思うが、私には合わなかった。
企画力
昔(5点)
今(1点)
視聴者を絡めた企画がめっきり減ってしまった。
これはアンチが突撃することに耐えられないことに起因すると思うが、一度そのアンチをネタにするくらいの勢いでまた視聴者を絡めた企画をやって欲しい。
今は放送主と放送主のコラボが多くなり、相手のことを何も知らないと面白くない。
頭脳・知識
医療トークが好きだった。
眉唾な内容もあるが、エンタメとしては面白く感じられた。
笑い・ユーモア
壺やPUPGまではおもしろかった。
APEXは面白くないが、PUPGは面白かったので、fpsゲームのせいというよりかは本人の衰えが大きいのだろう。
人間性
昔の友人と勘違いで絶縁したりといろいろ問題があるが、時には優しさを見せる一面もある。
特に男友達には優しいようだ。
ただ、女性に対する考え方や態度は悪い。
カリスマ性
昔ほどの勢い(本人の)はなくなったが、それでも2万人ほどの同時接続を維持しているのはとても凄いことだと思う。
これは本人のカリスマがないとなし得ない。
好感度
表立って加藤純一を非難すると視聴者からとんでもない攻撃を喰らうので、実際の好感度は分からないが、完全な憶測である。




「ポケモン6画面で一気にクリアしてやんよ」というシリーズがニコニコ生放送で人気になった。2000年後半頃から彼の視聴者が爆発的に増え始めた。
女性蔑視や差別発言など様々であり、同棲している女性への言葉の暴力など人間性に欠けると言う世間の指摘があるが、その通りだと言わざるを得ない。
20代前半で仕事をやめ「配信者」として生活しており、36歳現在(2021年3月)まで未婚である事を除いて欠点があまり存在しない。
加藤純一以外で満足できる人の方が異常だと言うような熱心な信者を沢山抱えているが、度々「どうも、インターネットヒーローです」と自らを呼称している。
違法ダウンロード(いわゆる割れ)が発覚し、本人が認めてからは、ゲームに対する熱意と配信が好きと言う気持ちが全てのゲーム実況放送から伝わってくる。
弱者の味方である彼は多くの人間を救ってきたと豪語しており、実質的な社会貢献活動をしている配信者である。




本人のトーク自体はそれなりに楽しめるのですが
対立を煽ったり、別の界隈への嫌がらせに似た行為をして、リスナーもそれに賛同するという過激な印象がどうも受け付けません




トーク力はゲーム実況、配信者ではトップクラスに高い。
ゲームを通じてドラマを作り上げる能力が高い。
とにかく楽しい配信が見たければ加藤純一を見る。