



ルックス
頬骨が強すぎる -1
トーク力
名言が多い、基本パクリとかモノマネ
うるさい時の最大瞬間風速が人気
企画力
本人がしたいゲームをしたい時にする事が多い -1
視聴者参加型や友人・後輩とのコラボは神回が多い
頭脳・知識
よく配信で視聴者から「沼」とコメントされているので、利口ではない -1
笑い・ユーモア
小粋なジョークではなく
学生時代の悪ノリみたいなのをアラフォーになってまで続けて、痛いか痛くないかギリギリのラインをゆく
神展開を起こす才能があり
加藤純一切り抜きの伸びが凄い。
人間性
共演者への気遣いや放送外においての人の良さは◎
実際、パワハラもモラハラもビジネストーク。
しかし浮気が多いのは確か -1
ある配信者とのモメ事や謹慎した過去があり
自分の嫌な事はスルーできる天才になるが
その分、アンチがとんでもなく多い -1
「衛門」というのは加藤純一のリスナーを指す俗称だが、アンチが衛門を名乗り他の放送を荒らす手法でイメージがとても悪く、それが加藤純一の印象にも繋がる -1
カリスマ性
ゲーム配信者というジャンルにおいて視聴者数国内No.1
人脈が広く、年齢上下関係無く交友関係がある。
視聴者層も10代〜60代が見ていたりして、本人が逆に心配・疑問が抱くこともある。
人気が故に嫉妬されたり一部のアンチが目立ち、他の配信リスナーの中からは「衛門」をけむたがる反応が多いので、加藤純一のリスナー「衛門」という概念が足を引っ張る事が多い -1
好感度
好感度を意識した発言というよりも
自分の正直な気持ちを言葉にする事が多い。
人として良くない部分があっても
「加藤純一だから仕方が無い」と
無償の愛に近いモノがリスナーで共有されている。
昔の加藤純一が良かったと評する元ファンのアンチ、好感度が高い故に反転して「目立ちたがりの執念深いアンチ」が存在する -1
総評
人間、汚いぐらいが丁度良い。
数年前がピークの配信者。今は言動の勢いやキレが無くなってしまった。
金持ちになって結婚したし、ここから勢いが復活することは無いんだろうな。好きだったなー。
ルックスは太ってきたから終わりかなぁ
トーク力は昔は良かったけど最近は同じ単語を大声で連発するだけ
企画力はあるように見えるけど結局切り抜きで伸びてる企画は全部視聴者発案のやつ
人間性は一般人に殺害予告するレベルだから1
チー牛にいっぱい囲ってもらってるからカリスマ性は高いんだろうね




すこし虚言癖だが、話は嘘が混ざっていた方が面白い。信者たちは怖いが、数年前休み時間に大人しめの子が放送にコメントしていたのを見たことがあるので、案外みんな本当はいい子たちなのかなと思っている。




罵倒や差別発言が大好きな人
それでいていざ自分が叩かれる立場になると「訴えるぞ!」
あなたはそれ以上の罵倒差別を女性配信者やvtuberにやってますよね




ゲーム実況では、アジアNo1の実力と数字を持つ人物です。PewDiePieやshroud、Ninjaなどに匹敵できるのはもうこのアジア圏では彼一人のみ。最初で最後の希望です。




「おれはドM」「担がれるのは嫌だ」「『お前らみたいなもんが』と馬鹿にして欲しかった」
過去には「27歳だけど親のコネで転職先が決まったクズです」「31歳だけど母親に家賃を振り込んでもらってる」と配信で話し、雑なコミュニケーションを求めている。
元々は人気者に唾を吐くアングラの立ち位置だった。
しかし面白いため人気者の立ち位置になった。
今の視聴者層は、たまにある少年漫画の様な熱い展開の放送によって集まった層が半数以上である。
また年齢を重ね、コミュ力はかなり高いため盲目な信者が増えてしまった。