評価
- 総合評価
- 2.29点
- 順位
- 3,033位/ 3,613件
- 旅行
- 123位/ 151件
- 回答数
- 103人
- ルックス 2.10 2,171位
- トーク力 2.31 2,885位
- 企画力 1.88 3,182位
- 頭脳・知識 2.42 2,568位
- 笑い、ユーモア 1.95 3,107位
- 人間性 2.54 2,341位
- カリスマ性 1.65 3,097位
- 好感度 2.46 2,653位
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123 コメント
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無職旅さん自体が真面目で誠実な方なので、リスナーさんの治安が良く穏やかに視聴できます。世間で抱くようなYouTuberの不祥事のようなことは絶対起きないと思います。
YouTuberですが元々ブロガーの方なのでトークというよりかは解説が丁寧だと思います。
早くコロナ終息し、旅に出れるのを心から望んでいます。
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ライブ配信は面白い。中々、旅をテーマにした長尺のトークが無いので作業用BGMとして重宝している。
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良くも悪くもただの無職のおじさんです!
でも、時々面白いのでそこが魅力ですかね〜
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友人のカイタロウ氏の方が好感持てるので、交換したら(笑)
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・ほぼ全ての体験を肯定するような発言(美味すぎる、理想通り、想像を超えてきた、最高…etc)。自身を納得させるために頑張って肯定的な発言をしているように見えて説得力がない(本当に全部美味しい、楽しいのだろうか?)
・食事の際の自撮りは、恐らく需要はないと思う…
・この時代年齢や性別、趣味嗜好関係なく多様性が重要かもしれないが、犬のぬいぐるみを交えた撮影は少々つらいように思う…
・「旅慣れたおっさん」と自称する割に長期旅をしているようなバックパッカーと比較すると、あまりそのように感じない
とはいえ、なんだかんだ見ているので応援しております。頑張ってください。
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優しい口調で滑舌が良いのでイライラせずに見られます。また食べ方が汚くない所が好感です。
編集はシンプルながらすっきりとして見やすいです。自分も一緒に旅している気分になります。食レポも上手い!
すでに10年以上ブログなどで活動している方ですが、動画も楽しいので今後も期待しています。
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特にチェコ希望。
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また、トークも賛否両論ありますが落ち着いたトーンで、機転が利いた軽妙な語りはとても聞きやすく、リモートワークや作業の間ずっと聞いていられるほど落ち着いたものでした。チャンネル登録者数もこの時期にどんどん伸びていったので、旅の経験値の貯金とトーク力は優れたものがあったと思います。
しかしながら、コロナ明けから見ていて違和感を感じることが徐々に多くなってきました。見ていてしんどく感じることが多くなってきたからです。それに、その国に行ってみたいと感じるようなことも少なくなってきました。
好きなyoutuberさんだったので、半ば惰性でみてきたのですが改めてここに書かれているコメントを勘案して振り返ってみると次のようなことが原因かと思います。
①旅自体にお金を掛けなくなった
一番の問題点はこれだと思います。多くの方のコメントにもありますが、彼は旅にお金を掛けなくなりました。航空券を安くするのは良いとして、グレードの低いホテルに泊まり、安い料金の店で食事をし、交通費をケチり、お金のかかる観光スポットはいかないことが増えました。
確かに節約旅は一つの旅のスタイルなのでそれ自体は問題ないと思いますが、youtuberで「プロの旅人」である以上視聴者に旅に行きたい気持ちを高めることは必須であると思います。当チャンネルの視聴者の主体は30~50代の比較的お金に余裕のある人が多いと思いますが、彼の旅は20代のお金がない若者の旅スタイルであり、王道のバックパッカースタイルです(彼もそれを誇っているところがあります)。これが好きな人は見ていて楽しいのでしょうが、ある程度奮発して旅を楽しみたいと考えるメインの視聴者にはウケにくくなったのだと思います。
アゴダで安いホテルに泊まり、時にフードコートなどの安い飯を食べ、タクシーやトゥクトゥクを失礼なぐらい値切り倒した挙句乗らないで徒歩で移動し、お金がかかるからといって観光スポットをパスし商店街など街歩きばかり(特に何か買うわけではない)が多くなりました。
そのため、奮発してラグジュアリーなホテルに泊まり、現地のおいしい料理を食べ、タクシーなど交通手段を駆使して効率的に観光スポットを回り、お金がかかっても思い出に残る場所を訪れたいと思っている多くの普通の視聴者層と徐々に溝が広がっているのでないかと思います。彼自身も「再生回数が減っている」と言っていますが、原因はそこにあるのではないでしょうか。
②旅のテーマが不明(無色旅?)
彼は自称「旅慣れたおっさん」ということですが、その実「地球の歩き方に忠実な人」でありガイドブックに頼って旅する普通の人とあまり変わらないと思います。彼の動画は高齢の視聴者にも人気が高いのですが、それはこうした安定感が要因だと思います。
確かに大きなトラブルなく家族と一緒に見ても安心してみていることができますが、裏を返せばごくごくありきたりな旅ということになります。特にコロナ後の動画にその傾向が強く、直近のウズベキスタンを除けば台湾や韓国、タイなどの行きやすい国に行って、定番のところに行くだけでありあまり見どころが無いです。言ってみればちょっとネットで調べれば出てくるようなところばかりなので特段感動するようなことは少なくなりました。
ほかのyoutuberさんはお土産を1万円分買うとか、観光客があまり行かない刺激が強いところに行くなどそれぞれにテーマを決めて旅しているので、その人の個性が活きてワクワクして楽しいのですが、無職旅は無色旅といえるほど無個性なものとなってしまっていると思います。彼自身、毎度かつて行ったことのあるところばかり行って旅に飽きているのではないかと思うぐらいです。
③食レポが映えない
海外旅行の大きな楽しみの一つはその土地ならではのものを満足するまで食べることがあると思います。無職旅も食に大きな関心を持っていますが、いかんせん安いものばかり食べるので見ていてがっかりすることが多くなりました。40代半ばのいい大人であればそれなりのグレードのお店で良いものを食べてほしいと思いますが、毎度出てくるのは屋台飯や地元民がほとんどの安食堂、フードコート、時にコンビニ飯ばかりで、たまにちゃんとしたレストランに行ったときに安心してしまうぐらいです。もちろん、こうしたところも現地感があって悪くはないのですが、そこそこおいしそうではあるもの量がそこまであるわけではないので毎回中途半端なような気がします(なんとなく祭りの屋台での食べ歩きみたいな印象があります)。
また、見る限り時間をかけて味わうというよりはさっと食べて次に行くスタイルなので、本当においしいのかよくわからないことも多くなりました(その極めつけが1泊2日ぐらいで電車で台湾1周し、各地の料理を食べて回るという動画です。時間が非常に限られていて仕方ない部分はあるのですが、とにかく急いで軽食を食べて回っていて、食の宝庫の台湾の魅力がほとんど感じられませんでした。この動画は最近の無職旅の本質をよくあらわしたものだと思います。まるで短時間であちこち見て回る修学旅行生みたいでした)。
せっかく、大食漢なのですからいい店でいい料理をじっくりたくさん味わってほしいと思うことは何度もありました。また、食レポもコロナ前と比べて独特な表現が増えましたので、味も想像しにくくなったのも残念な気がします(顔芸は毎回笑えますが)。
④旅のマナーがあまりよくない場面が増えた
最近の無職旅は、かつてフランスでアウトドア系の格好を揶揄されたのを気にしていてジャケットを着て街歩きをする場面が増えましたが、タイなどの暑い国でもその恰好をして汗だくになっているので正直暑苦しく感じることが増えました。動画に映っている現地の人や観光客は気候に合わせて軽装の涼しい恰好をしているのに対し、黒のジャケットを着ているのでやりすぎだと思います(タクシーや電車メインで移動するならいいかもしれませんが)。服装は個人の好みですが、型式ばって汗だくで暑苦しい恰好をしてデパートなどに入るのはマナーとしてはいかがなものかと思います。
また、旅のテクニック紹介としてタクシーを安く値切る方法として、値段交渉を根気よく行い現地人価格になるまで値下げさせる場面が何回かありましたが、正直やりすぎていて不快になることも多かったです。たしかに、値切りは海外旅の重要なテクニックでありやり取りもドキドキして楽しいところがあります。しかし、観光客である以上ある程度価格を上乗せするのは甘受すべきかと思います。ただ、無職旅は強引に値段交渉した挙句に乗らなかったり、値切りすぎて乗っても降りた後に運転手がいい顔をしなかったりとマナーとしてヒヤヒヤする場面が多く、その場面を見るたび心苦しくなることが増えました。
また、屋台などで欲しいものを指示するときや値段交渉をする場で「それじゃないよ」とか「高いよ」とか日本語で話しかける場面も多くあります。それは自宅ライブでも言っていましたが、日本語でも語気やしぐさで言いたいことは伝わると思うからそうしているとのことです。しかし、お店の人からしたら迷惑なことではないかと思います。例えば、自分のお店に中国の人がやってきて中国語で話しかけられて、中国語で感想を言われたりしたら中国語に堪能でない限り迷惑に感じ、何を言っているのか心配になるかと思います。そう考えると、やはり英語なり現地の言葉で意思を伝える努力は最低限必要だと思います。ただ、無職旅はジェスチャーで意思を伝えるのがうまいのでそこは毎回感心します。
⑤動画が長い
多くの人がコメントで書いていますが、動画が非常に長いです。ある程度こなれた有名youtuberであれば30~40分、長くて1時間で収まる内容でもトータル5~6時間程度かかり疲れます。また投稿頻度も3日に1本ぐらいなので期間も1か月以上かかったりします。そのため途中で見るのがおっくうになることが増えました。コロナ禍のなかのライブ配信ではテンポよくいろいろな国の様子が紹介され小気味よく視聴できましたが、最近は寝落ちすることもでてきました。一気見版とシリーズをすべてまとめたものが最後に投稿されますが、正直これを見る人は尊敬します。
また、長く感じる原因として徒歩移動がかなり多い点があります。お金をケチってタクシーなどを使わずに主要観光スポットが集まっているところを歩くため、時間が経つ割に街並みがあまり変わらず最初は面白く感じても途中で飽きてくることが多いです。最近はマンネリ間打破のため360度カメラで撮影していたりしますが、結局歩きのため同じような映像になってしまっています。
そして、歩きすぎて疲れてホテルで休むことも増えてきたように思います。いい歳なのに、20代の若者みたいに歩くので表情もしんどそうな場面が増えました。直近のウズベキスタンでもホテルのオーナーから「夕焼けの街並みが綺麗だから撮影したら」と言われても歩きすぎて疲れて寝てて夜になったことがありました。せっかくの旅なのに休んでばかりでもったいないと一番感じた場面でした。
こうして歩きに時間を使うのはじっくり街並みが見れていいこともありますが、全体の旅としてほかの観光地を回る時間が少なくなりもったいないと思います。旅後の自宅ライブ配信でも時間が無くて行けなかったところがあったという発言は毎回ありますが、これは歩きや格安交通にこだわりすぎることからくる効率の悪さが原因だと思います。ある程度交通費を出せばもっといろいろなところを回れるのになと少なからず感じたままシリーズが終わることが増えました。
⑥下調べしなさすぎる
無職旅のスタイルとして当日までノープランで、飛行機の中でどこに行くか計画を立てることがよくありますが、正直なところもっといろいろ下調べしたうえで現地に行ってほしいと思うことが増えました。
例えば、博物館に行っても展示されているものがどういうものか知らなかったり、その観光スポットの由来がわからないと言ったりして、見ていてプチストレスがたまることが多くあります。行き当たりばったりの旅でも面白くはありますが、それは冒険心あふれる人の場合面白くなるものであって、ガイドブックに沿った旅行の場合はそもそも情報が少ないためごく浅くしかその国のことを知ることはできないと思います。
細かいことを知ることは難しくても、事前に本を1~2冊読むなり、ネットで調べるなりして歴史や文化の知識の下地を作っておくことはプロの旅人として必要ではないかと思います。そうした素地が無いため、旅先でのコメントが軽薄に感じる人が多いのでしょう。ただ、直近のウズベキスタンでは事前に現地がテーマの漫画を読んでいたみたいで、コメントに少し深みが感じられたのでよかったですね。
また、全体を通してみると行程に無駄なところがいろいろ感じられますが、それもやはり下調べ不足からくるものだと思います。無職旅はこれまでの自分の旅の経験値に絶対の信頼を置いていますが、裏を返せばそこから外れるような冒険はしにくいし、コメントもこれまでの経験の中のものが多くなり長く見ている人にとって面白味が少ないということになります。ぜひいろいろ情報を集めて普通の旅人とは違ったプロの旅人らしさを魅せてほしいと思います。
いろいろ書きましたが、無職旅が完全に嫌いなわけではありません。むしろ英語が苦手でも、25~30Lのバックパック一つでも海外旅行はいけるということを示してくれて、それまで高い苦手意識があった海外旅行のハードルがぐんと下がり、自分でもやれそうな気にさせてくれたことは大いに感謝したいと思います。また、視聴者の中にも無職旅に触発されて初海外に行った人は多いと聞いています。
そんな、魅力あふれるチャンネルでしたが専属youtuberになったころから、これまで書いてきたような粗が目立つようになりました。また、最近の情報のインプットが少ないせいか自分の経験の中だけで判断することも多くなりました。そのため、膨大な旅の経験値の貯金が少なくなりライブ配信などでも「それ、聞いたよ」というような同じことを聞くことが増えました。また、最近では余裕も少なくなったのかほかのyoutuberなら軽く受け流すコメントに対しても、ねちねち指摘することが増えてみっともなく感じることもでてきました。
チャンネル登録者に比して再生数も下がっており、チャンネルとしてはここが正念場だと思います。youtube業界が縮小してきているといわれるなか、ほかの旅系youtuberとどこまで差別化できるかが問われていると思います。
正直かなりマンネリ化してきているこの状況を打破するために、本人とマネージャーさんはなにか面白い企画を考え出してほしいと思っています。
今は、観るのを休止していますが総集編は見ていきたいと思いますし、面白そうな企画の動画があれば見たいと思います。
無職旅、がんばれ!
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ブロガーで培った安定感があり
昔からの固定ファンいて、年齢層が高いせいかライブ等で変な人も見当たりません
正直、知識系は大体Wikipediaにも載ってるものをサムネで大袈裟に書いてあるのが大半だし、なによりコロナでビジネスクラスの紹介やラスベガスで●万使ったとかもうくどすぎて飽きたので、これくらいふら〜っと国内や海外に行ったおじさんのを旅行を見るのが丁度いいですね。シニア向けと言いますか
あと何より全体的に静かなのがありがたい。
食事も静かに食べてます。ほとんど不味そうな不器用な顔だけどw
たまーに食レポとか酒飲みまくったり汚く食べる人の音の方が不快なので...
提供案件も程よく引き受けて欲しい
他の派手な企画、知識動画とちがって
安定してふらっとゆっくり観れる動画なので長く続けてほしいです。
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だけど、台湾編のオープニングBGMが「望春風」だったりと玄人ぶりを発揮することがある。
もう少し食に興味を持ってほしい。
一番ではないが、比較的好意的に見れる旅YouTuberである。
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最近気になるのは、少し病気ガチなのでしっかり検査を受けて元気になって旅を続けてほしいものです。
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国内の旅行動画も結構楽しかったです。
最近は見た目に気を遣って、こぎれいにしている感じで高感度上がりました。
手の仕草がかわいいと思います。
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だらーっと見れる感じが落ち着きます。
いい意味で素朴な感じのお人柄がまたいいです。
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