最近の伊集院シリーズ、依頼を受けるではなく依頼するように仕向けることが多くない?
あと「子供」「玉潰し」「流川変装」「他シリーズキャラ紹介」
水戸黄門並の悪を成敗なら分かるが、根本的なストーリーが崩壊してる
伊集院君、流川君、運営の皆さん、いったんスカトロ糞尿ネタから離れようか。
あと女二人組のうちの一人が犠牲になって、もう一人が窓からダイブも何度目?
あと来週登場のミストをなんか無理矢理登場させて、ものすごく分かりやすく外道を譲るやり取りも唐突でしかも退場するら雑
……もう一度休み? ネタ枯渇して無理してやっても自分の首絞めるだけだよ?
初期は香月にも早撃ちっていう特技があって、女装だけじゃなくてちゃんと武闘派って感じだった。
なのに今では女装以外特技が無いただのイケメンになって、なんかキャラが劣化してる気がする
新年の動画、
十数分かと思って見始めたけど、
まさかの30分越えでそっ閉じした。
そこに力入れるんなら
ストーリー進めて欲しかった。
思い返すと城ヶ崎時代のライジンはかなり優秀だった
・京極組が赤字スレスレまで城ヶ崎がなかなか発見されない狡猾さ
・GPS対策で高橋を上手く無駄死にさせる采配
・伊集院がいないと厄介な障壁となっていた小湊
・警察ありきで抑えられた組織規模
・今の京極に不足しがちな敵側サイド完全勝利回が度々あった
・裏切り者はいたが大多数は城ヶ崎を信仰していたカリスマ性と治安維持スキル
・城ヶ崎もある意味人間の延長線であった
羽王戦争→長い。とにかく長い。城戸派編はよかっただけに今が蛇足すぎる。
京炎戦争→単純につまらない。ここにきてマッドカルテル出してきたのは、京羅戦争の後半に戒炎出てきたのと同じパターンで焼き回しの印象。
羅威刃獅子王→東雲秋元しつこすぎてイライラする。
EL→カリンさゆりで釣るのが不快。あと羽王戦争のせいで、この戦争もくそ長いんだろうなっていうネガティブなイメージが先行してしまう。
伊集院→ここまでワンパターンなのは逆にすごいとすら思えてきた。
三門紅林→知らん。
個人的な感想です。でも無料で観れるのは感謝しております。
ヒューマンバグ大学で最も信用ならない言葉
死にゆく〇〇
ヒューマンバグ大学を見なくなった視聴者を呼び戻そうとすること自体は構わないが
露骨すぎるしいい加減うんざりする
舞台の話になるけど、役者への弁当代くらい自分たちで出せよ…
応援企画と言って集金してるけどどう見ても乞食。信者ですら引いてるやん(それでも推しに応援できると喜んでる盲目信者もいるけど)
長門生きていても
変な方向に時間経過でキャラ変される戸狩ルートか
アンチが多くてでばんを作りずらくなり裏で運営が扱いに困る一条ルート
を辿る可能性を考えたらどの運命が正解だったのか
天羽組以上に1番悪いのは中身がない戦争をOKした運営だと思う
皮肉にも上が無能で優秀な下が犠牲になるのは天羽と運営一緒
私的ポイント
・そもそも論、有名な武闘派暴力団なら若者で構成された半グレ程度の相手にはレベルの違いを見せて欲しい。
・室屋は何であんなに引っ張った?
・東雲が後付けマシマシだけど月麦のケジメ忘れてる?
・オニギリが美味しいとジェイクの事は許せちゃうの?
・苦無と六角は全員常備しているの?
まぁ色々つきませんが、伊集院以外は毎回楽しく拝見させて頂いております…
最後に…ここまでザルになったのだから、シレッと紅林戻しましょう!!もう少ししたら教師になった事、皆忘れますって。
いつもなら総集編でも新キャラの情報とか
既存キャラの設定放出とかあったけど
今回はマジで今までのまとめと最後のくだらない茶番しかなく
香月オタくらいしか得しない回だったな
後は唐突な和泉の外道設定追加で伊集院の目は節穴なのか?状態になってるしさぁ




元々大嶽の私利私欲の為に始まった羽王戦争だったのに人気が上がったら急に恨みを晴らす戦いに路線変更されて三國がどんな謝罪してくるのかと思ったら詫び料すら支払わないとかゴミ過ぎるだろw
しかも命懸け(笑)とか言いつつ五十嵐ですら単身で謝りに行ったのに三國君はちゃっかり陣内護衛に附けてるしw
お互いに非があって争っていた京極ですら今詫び料支払い終わってないってのに私利私欲で戦争して全面的に悪い天王寺組に至っては代償0は草
こんなゴミ組織がシリーズ化でもした日にはもいよいよヒューマンバグ大学も終わりだな
つーかこんなもんに時間かけるならとっとと紅林出せや
何時まで放置すれば気が済むんだよ
少し遅くなったが、ついさっき工藤の兄貴vs城戸の動画を視聴した。
浅倉との激闘を制したもののズタボロの状態、にも関わらず万全の城戸相手に「リスクがある」「浅倉がズタボロにしてくれなかったらどうなってたか」と言わせる工藤の兄貴。戦闘力は当然高いが、執念も凄い。
立ったまま死ぬ。この死に方は初めてで斬新やなぁと思った。弁慶を彷彿とさせる。
ほぼ毎回思う。天羽組シリーズは極道シリーズの中でもテンプレが少なめでストーリーに深みがあるので感情移入しやすい。視聴していて面白いと思えた。
駆け付けてきた和中の兄貴と須永の兄貴が工藤の兄貴の死に様を目の当たりにし、慟哭するシーン。声優や作画は無料で視聴出来るバトル漫画にしてはハイレベルだと言える。
これを言うと過激な古参は怒ってくるだろうけど、工藤の兄貴の死に様、城戸の敬意を示すシーンや覚悟、和中の兄貴と須永の兄貴の慟哭シーン。つまりこの動画に対して感動した。凄く作り込まれていると思う。
昨今、ヒューバグは佐竹担当のイラストレーターをお払い箱にしたという問題で物議を醸している。投稿動画やTwitter、強さランキング等のコメ欄がスラム街みたいな民度である。これに対して「アイスピックの刑な野田」とか言う感じの注意で実質放置の運営方針。前述の問題。グッズ発送の際の不手際など。
これらを改善すれば、バトルへの方針転換に対しての批判も少なくなると思う。
ワンパターンでも、テンプレでも、「こういうのでいいんだよ」と、頭空っぽで楽しめる娯楽作品を創るのは、多くの視聴者が考えている以上に難しいだろう。とはいえ、バグ大運営の場合は底が見えてメッキが剥がれている印象。だから安心感より、マンネリ感が先にきてしまう。運営がみんなで話つくっているのではという説もうなずける。キャラ設定の一貫性のなさもひどいし。その場で展開考えるのも長期連載ならありかもしれないけれど、見てるとやっぱり「描きたい」骨子や見せたい場面やエンディングが感じられない。
それにある程度の人気作品なら妄信的なファン(なんでも許せる・楽しめる信者)はいるけど、バグ大は一部のファンは運営の現在の雑な作品も後押しているから、運営もそれに甘えて悪循環に陥っているんだよな。共依存みたい。