



男女問わず殆どの人が尊敬してるVtuberと言えば、この肩を思い浮かべるのではないでしょうか。ただ、初見の視聴者から見たら、やる気があるのかないのか分からないと思わず困惑する人は少なくないと思います。しかし、本人は、Vtuber企業のチャンネル番組である「レバガチャダイパン」の司会者は勿論の事、本人のチャンネルである「プロジェクトセカイカラフルステージ」の大会等、数多くの司会を務めています。たったこれだけの理由でも、キラキラ輝く人は滅多にいないと思いますし、凄いとしか言いようがありません。その為、現在でも影響力があるだけではなく、Wikipedia様が本人の記事を作成する程の有名な人物です。しかし、今年以降の本人のゲームの腕前が徐々に落ちているところが目立ちます。本人が去年の誕生日ライブで32歳になったと情報を耳にしました。ジャンルの中で最も得意と言われているリズムゲームのプレイングミスが目立つようになりましたが、本人はその事に気にしないどころか、改善しようとしません。その理由は、「初音ミクの激唱」のFULLを選びましたが、その曲を最後までクリアする事ができなかったところをショート動画に投稿しました。
又、ゲームの選び方にも問題がある様に見えます。去年の大ヒット作である、「ゼルダの伝説ティアーズオブキングダム」のでも、やりこみ要素に関係する、コログの実1000個も集める事が必要です。そのゲームの配信中の本人はついにストレス爆発のあまり、重要人物に悪戯や迷惑行為が頻繁に行っています。正直なところ、「ゼルダの伝説シリーズ」の配信者としては、推奨できない存在だと思います。総じて、リズムゲームを除いても、考察力や観察力が高くないどころか寧ろ低いところが目に余るだけではありません。本人のファンの暴走を止めようとすらしないところも目立ちます。
チャンネル登録者数に関しましても、未だに100万を超えてません。言い方がきついですが、改善点が沢山あります。
最後に個人的にですが、希望としましては、歌ってみた動画に力を入れてほしいところです。




キャラクターデザインに関しては賛否両論の声がありますが、個人的には面倒見が良い印象に残っています。しかし、やはりと言うべきでしょうか。視聴者は勿論、他配信者からの反応は良くなく、本人の服装いじりやRP(ロールプレイ)いじり等、不幸な目にあう場面が少なからず見かけました。これらの件に関しましては、「レバガチャダイパン」等、Vtuber企業のチャンネルに関連する動画を見れば気づくかと思います。いじられる場面を除いても、司会者に適してる性格かと言いますと、主観で申し訳ないのですが、首を横に振らざるをえません。まず、コラボ相手に対する接し方が上手ではない、もしくは全くできてません。後に取り返しのつかない事をしたにも関わらず、ゲームに興味がある他配信者に対しての本人は喜んで歓迎する行動してるのを見かけました。特に酷いと思ったのは、49話及び50話です。ゲストである本人と同じグループに所属している後輩からのプレゼントは、本人の悪行、不祥事、失態である、水です。それを見た本人は、終始だるそうにゲーム実況している等、数多くの違和感を覚えました。恒例の結果発表では30点満点の中で23点と平気で放送事故を起こす等、人間性に疑問を感じます。後輩の男性の人間性や性格に関しましてはお世辞にも常識人とは言い難いとはいえ、流石に失礼なのではないかと思います。「レバガチャダイパン」が終了したその後のコラボ相手二人と共演した動画が未だに見られない等、本人は相当苛立ってるのは間違いないでしょう。何故、運営からその件についてだんまりしてるのでしょうか。ゲーム実況動画に関しましても、方向性がぶれまくってる様にも見えます。致命的な行動には見えないとはいえ、多数の主観的なコメント重要視せず、少数の客観的なコメントをよく見てほしいところです。