V苦手な人いたから良かった
初めて知って気になりみたら、人によるけど面白くないですし、ゲームあまり上手くないし、たまに、大きな声で叫んだり、うるさい
特に、ぺこらが1番 キャラ絵はも1番に苦手
大手事務所だが下請法違反の件でまともな企業ではないことが明るみになった。修正もそうだが、支払いを2年近くしないのは閉口もの。
勿論、他所の事務所がまともかと言うと、eスポーツの良さを広げる事務所が公式にブースティングライバーを据えるところとか、業界としてまともではないという感想に至る。
男性も一部居るが、多くは女性ライバーで萌え声という媚び声の面々が配信を行っている。雑談か歌かゲームくらいしかしない。
弱者男性をメインターゲットにしている。そのせいか分からないが、当サイトでのライバー関係の評論は、これからに期待でオール★5とか、具体的な場面とかもなく、可愛いからファンサがとか、分析というより本能的かつ盲信的な高評価が多い。
一応初めてvtuber面白いなと思わせてくれた事務所。ですが経営方針を何とかしてください。今の方針には納得できないところが多い。
何なんだあの方針は。「配信では異性とかかわりません。」これじゃにじホロコラボ見れねえじゃねえかよ。調べたら豚への配慮らしいな。あと中国の株主が多いのが欠点。桐生ココが卒業したのもそのせいっぽい。あとV豚が多い。何なんだあの戦時中弁当はwファン舐めすぎや。
これらの点を何とかしてくれればヨシ。
なんかアンチみたいになっちゃったけど俺は好きだぜホロライブ。あとにじさんじも好きだで。でも害悪豚は嫌い。
マリン ぺこら ダークネス など おすすめにのるから、観る気もないし、好きでもない、
観てもないのに配信系の動画がいちいちのるおかげで不愉快
海外も若干流行ってて海外の方の好きな動画観ててもショートがよくでてくる
自分のアカウントの方でおすすめにのらさせんでほしい
大手Vtuber事務所。女性向けも一部は居るが、基本的には男性リスナー向きに特化させたライバーが多い。ゲームや歌、雑談がメインと偶に3Dライブと衣装チェンジくらいで、大手ならではの開発意欲は無い。
異性ライバーの接触を避ける傾向から、アイドルまたは言い方は悪いがまるで水商売のようなリスナーの遣り取りが見られる。企画もどちらかと言うとホロライブメンバーのみで集まってゲームをして、ゲームのルールも決めて波風立ちにくい様にしている。その為、予測不可能な出来事や、大胆な立ち回り等といった刺激的なものではなく、ホロライブのライバーが仲良く話しているのをニマニマ眺めたいリスナーの構図が強いので、ゲーム性よりはライバーのニーズが遥かに勝る。
その為、ホロライブの熱心なファンはかなり信仰心が強い様に思える。良い面もあるが悪い面もあり、ライバーはそう言う面を受けてタフになっているのか、ホロライブの上位同接を出すライバーは立ち回りで上手く往なしている。
個人的にはこれはホロライブにしか出来ないとか、ホロライブだから先陣切れたと言える革新性のある話題が欲しいけど、それはマイノリティで大多数のリスナーは求めてないだろう。残念ではある。ライバーの出入りや炎上あーだこーだ以外での話題が欲しい所。
普通に裏で彼氏いるって人多いと思うんだけど、それでガチ恋営業してる人は苦手とゆうか嫌いとゆうか。ガチ恋営業してない人が実は彼氏いましたってなっても気にならないけど、ガチ恋営業してる人はどうゆう気持ちでやってんだろ....て思っちゃう
好きな人は好きだけど苦手な人は苦手
マリンわためは、死亡フラグとのコラボなかったら好派だった。
後は、ぺこら、すいせい、あくあ、らでんが苦手で…
ぺこらは、態度、すいせいは音楽番組出過ぎでVtuber要素がなくなった、あくあは少し声が騒がしい、らでんはまいたけダンスで苦手になりました。
後は全員大丈夫です。でも今年引退した人が多いのと、民度の悪さが気になる…
キャラ絵はプロのデザイナーが描いてることもあって、文句なしの5点。
声優のルックス、つまり中の人のルックスは全体的に見て低い方なので2点。
トーク力は欠ける人とかなりある人に分かれるので3点。
企画力はどこかのYouTuberのパクリが大半なので2点。
頭脳・知識は知能が低い人が多い印象があるので2点。
笑い・ユーモアは企画力の所に書いてある通り、パクリが多いので1点。
人間性は全体的にライバーの炎上が多いので2点。
カリスマ性は立ち絵と声で多くの人を魅了させてファンを増やしているので4点。
好感度はごり押しがしつこすぎるので1点。
声は作りすぎていて気持ち悪いが、いい声をした人も一部いるのでで2点。
にじさんじと並ぶ言わずと知れた我が国最大手のVTuber事務所。
様々な個性的で実力者ライバーが所属している。
ゲーム・歌の実力は芸能界トップクラスな一方、今年に入り夜空メル、緋崎ガンマ、湊あくあ、さらに名物スタッフのAちゃんがそれぞれ契約解除、卒業、退職などで脱退が相次いでいる。
にじさんじも鈴鹿詩子と鈴谷アキが卒業しV界隈全体が何処か不穏な感じもやや見られるが、それにも負けず今後もにじさんじ共々業界を盛り上げていくことを期待している。
Vtuberの最大手。メンバーの人気格差は他箱よりは少ないものの、実際に配信を見てみると能力や企画力やプロ意識には個々人で大きな差がある。ガワの人気と能力は必ずしも比例しないのだが、全員を把握することなど不可能なので基本的にはガワの人気が同接に直結している。
アイドル路線を強調しているしメンバーも多大な労力を費やしているけど、あまり3Dライブに良さを感じない。双方向のコミュニケーションという配信の利点と全く噛み合っていない。没個性的なアイドル衣装にも魅力が感じられない。
海外展開含めてベンチャーチックな風土があるものの、中国絡みではたびたび手痛い結果を招いている。なぜかイスラム国家のインドネシアが無難に行けている謎。
リグロス以降は低予算でそこそこの結果を狙っているように見える。ぶっちゃけかわいそう。しかし既にホロライブという形は完成し尽くしてしまっているので、ヘタに新規採用を増やしたくないのは理解できる。メンバーはすさまじい倍率をくぐり抜けたエリート揃いだけど、リグロス以降の扱いを見たらもうそこまで必死になって入ろうとする必要はないんじゃないかな?
ただ、何よりも大きく評価できるのはテレビ業界に見られるドス黒い体育会系の風土が見られない所だ。度重なる芸能界の闇のせいでアイドルの印象はどん底、アイドル自体が穢れの印象がある現代において、本来のアイドル像を担っているのがVtuberくらいしかいないというのは皮肉に思える。こんだけ情報流通がある現代でも枕営業などの話が出てこないあたり、たぶんテレビ業界よりはクリーンというのは確かなのだろう。