以前は霊夢の毒吐きも笑えるとこがあったけど最近はライン超えの発言が多くなってきて段々キツくなってきた
その内爆発してもおかしくなさそう
鵺の陰陽師が打ち切りの危機だけどもし打ち切られたら1話の時点で打ち切り認定して大恥かかされた恨みもありそうだし即ネタにするんだろうなってのは容易に想像つく
コメントのブロックなどの選別による先鋭化チャンネル
内容もまとめブログのような切り貼りテンプレな内容で炎上案件が好きなマナーの悪い人たち巣窟
相手にするのも見ないでスルーすべき
民度が完全に終わっているニゴコリです
前半後半に分かれてるタイプの動画だといつまで経っても後半を投稿せずに他の炎上ネタに食い付いたりするを度々繰り返すので心情がとにかく悪い
批判に比べて擁護が雑なのは確かにそうだけどこの手のチャンネルはただ貶すだけで終わったり、酷いとこだと作者への人格否定まで始めるチャンネルまであるので作品の光る部分や褒められる点はちゃんと評価してる分まだマシな部類ではある。
なんやかんや好き
動画もっと出してほしいなー
ここに否定的な意見を書いてる人もいるけど、 それにつく+評価はせいぜい数十くらい
でもあっちは数えきれないほどの人からいいねもつくし再生数も回ってる
相手にすらされてないのになんでこんなに必死なの???
叩いてる人たちって
動画めっちゃ観てる人は、なんで文句しか言わないくせにわざわざ観てるの??暇なの?だし
動画なんて観てないって人は、観てもないのに叩くのってチャンネル主以下じゃん
ってなるからどっちみち詰んでるのおもろすぎ
まず、評価できる点から。
1.打ち切り後の書下ろしまで含めてすべて読んでいるので、動画を出すにあたり漫画に掛けている時間と労力は認められるべき。
2.批判役の霊夢への突っ込みは妖夢が主に担っているので、多少の毒は中和されていると思われる。個人的にはこの掛け合いは心地よく感じる。
3.たまに数十分の動画が出されることがあり、作品の展開や心理描写・伏線回収などの流れを丁寧に追いつつ、作品独特の趣もうまく言語化されていて感心する。「なぜ印象に残ったか」が腹落ちした人も多いのでは。PPPPPや人造人間100に関する動画が好例。
次に、評価できない点を。
1.擁護パートが短い傾向。昔はもっとディベートチックで厳密な形式をとっていたのが、最近は動画のはじめに形式を説明することもなくなってしまった。さらに、時々擁護側の時間も取られなくなることもあり、構成として劣化したように感じる。
2.短めの動画が多くなってきた。
思うに、これが不評を買う事態を招きやすくなっているのだと思うが、最近の動画は10分程度になることが多い。
これは、有名な打ち切り漫画の紹介が一巡して紹介できるものが最近の漫画しかなくなったためだと考えられる。有名なものは打ち切られながらもそれだけ作品としての質が保たれているが、新しいものだと玉石混交であり、当然石について述べることは少ないからだろう。特定分野の解説系動画にもあるが、有名なものから話題を取り上げるので時間がたてば枯渇する。限界費用が上がるともいえる。
また、打ち切り漫画だけでなく連載が始まったばかりの漫画まで批評するようになった。方向性が定まるまで時間がかかるだろうに、その段階から批評するのは感心しない。作品としての積み上げも作者がやりたい展開もまだ出てきていない状態からの批評で、ジョブを本気のパンチと見做すような話になっている。
コメントが炎上した作品を取り上げることもあるのだが、それらはもう基本的に質の悪いものしかなく、擁護できないものも多い。それをわざわざ動画のネタにするのは、できの悪いなろう系作品を取り上げてただただぐじぐじと批判する動画と似たようなものを感じる。
打ち切り学会のように時間を空けて動画を投稿するか、そもそも単純に打ち切られてない過去作(良作含め)の紹介もやってもいいだろうが、そうしないのはやはり作品に粗がある方が動画が作りやすいからなのかもしれない。
ただ、ここらへんはテクニカルな問題であって、形式を整え直し長尺で語れるように論点を整理して構成を練れば、批判含みでもいい動画ができるとは思うので、期待も込めて3~4の評価を付けた。
ただし、投稿主が行う批評の妥当性は正直分からない。
そのそも批評が客観的でありうるのかという問題もあるし、漫画が好きな人からすれば、ディスられれば理由がどうあれ反感を抱くのは当然で、その点で「客観性」だとか「批評の質」を評価対象にするのは難しい。むしろ、その「批評に対する批評」もまた、客観性が問われていると言えるが、このサイトのコメント欄を読んでいてもその「客観的」な評価を下せているものがどれほどあるのか正直分からない。
投稿主は減点法で作品を読んでいるくさいので、細かいところがノイズとなって目につくのだろうし、そういう感性の人にとってすればよほど参考になるのかもしれないが、突き詰めれば単純に合う合わないの話でしかないような気もする。
ただ、投稿主の批判に対するカウンターは別にコメント欄でもできるので、顔を真っ赤にしてここに低評価をかき込むくらいなら、コメント欄で再反駁すればいい。見た所投稿主に同調しないコメントであっても消されてはいなさそう(投稿者からの「いいね」がもらえることはないが)なので、好きに反論すればいい。動画で作品の批評を行っている以上、納得しない点に対する反論、批評に対する批評は行われるべきで、そのほうが健全だ。投稿主も両論併記の形式を一応は保っている以上、擁護派からの意見に対して「嫌なら見なければいい」という返しはきかない。
これ以上ない機会があるのに、リングに登らずこのような場所にきてうじうじ批判だけしているのは、校舎裏でぐちぐち陰口を言っているのと同じようなものを感じる。
動画内で、態々「否定派はこんなに非道いやつですよ〜」とアピールしてやっているのにその意図が汲み取れないのか一定数のアホが熱心にアンチをやっている
作品に過剰に入れ込んでいたり、素の頭脳が阿呆だったりすると否定派によってつけられた悪印象を拭えずに(大体の動画で否定派→肯定派なこともあって)頭でっかちになり楽しめないかもしれないが
普通に見る分には十分リスペクトが感じられ、ニッチな漫画まで取り扱ってあらすじを紹介してくれる良いチャンネル