大手VTuberにデマを流されたという件で騒いでいたが、声明を出して赦してあげる…らしい。
内容も読んだ上で一言でまとめると、結局何だったんだコレという程に時系列の中身が無いものだった。
元々9月5日にキルシュとぽこぴーがデマにまつわる動画をアップしていて、その後乗りする形で個人配信やXで自身は大手事務所所属のVTuberに悪質なデマを流されたとの事。
その人物は特定しているそうで、物的証拠もあると言っていたし、登録者が30万人以上だと匂わせていた。
声明では9月5日の配信以降に視聴者などから複数の方から連絡があり、共演NGやイベント案件が見送られていたそうだ。7日の配信をまとめた切り抜きによれば損害額は数百万円規模とある。同日には同接を買ってるとか女性VTuberの容姿品評をしたり等というデマが別にあったという。
→まず、案件被害の前者と後者では重要度が違う事と全てが大手事務所所属のVTuberでは無いことが伺える。案件被害については内容にもよるが、たかだか30万人以上の登録者のVTuber個人で妨害出来るのだろうか?それこそ、事務所と話し合うべき案件だし、不当性があるならクレームものであるにも関わらず、終始事務所に対する書き込みがない。
2月頃からデマを拡散されてきたと認識しているということだが、9月5日の配信以降に視聴者など複数の方から連絡があり全貌が明るみになっていき、ショックで体重は落ちて、配信もシンドいけどリスナーのために気丈に頑張ってきたと言う。
→不思議なのが、大手事務所所属のVTuberは特定してるなら、当初から至極真っ当なのだが、直接話すか弁護士を通して事務所とやり取りをしなかったのだろうか?配信後の反響で受動的に色々な書き込みや謝罪を受けたと書いてあるが、数百万円規模の損害額を出して相手も特定してるのに何故?
この様な重大な事態を踏まえ、虚偽の発信や拡散をした方々に刑事告訴をするつもりでしたが、弁護士を通して話し合いの場を設けて謝罪したので大手事務所所属のVTuberは赦してあげることにしました。
→方々にという表記にもある通り、大手VTuber以外にもターゲットを向けている。ところで、これらの方々はVTuberですらない人なのか、小規模なVTuberなのかリスナー層なのかも不明だ。被害額があまりに大きい大手Vには赦すと書いてるが、その他大勢には赦す明記はない。女性Vの容姿品評はしていないというデマの発信相手は特定してるのだろうか?本人曰くメンバーシップではもっと下品なことを言っているそうだが。
→騒ぎ出しての2カ月。普通の社会人経験がお有りであれば、損失を被ったり与えたりした場合の不手際の際に、問題をしっかり洗うために時系列は大事である。2月頃からデマを流されたらしい。9月5日の配信以降全貌が明るみになっていく…位しか書いてない。話し合いはいつ行ったのだろうか?また、本来であれば然るべき対応として、大手事務所へ問い合わせていくべきだが、それこそいつしたのか?問い合わすらしていないのか?
→かなえ先生が仰る内容が事実であれば、そのVTuberがデマを発信させて数百万円規模の損害を与えたのだが、個人対個人で話し合ってごめんなさいで終わりにはならない。大手側は必ず事務所も混ざる内容だ。だからこそ個人Vについてはあれこれ匂わすが、対事務所についての文言が無いのが不自然である。文言には大手Vのリスナーや関係するVTuber及び関係者と書いてあるが、真っ先に所属の事務所への表記があるべきである。
この様に当初は大手事務所所属のVTuberだと言っていたが、複数を相手に対応する旨を書いていて、デマの内容と相手方がぐちゃぐちゃであり、時系列もちゃんと書いていないのが拍車をかけている。
更に何故事務所への対応を一切行動で示さないのか不思議なままだ。
従って公式と言うにはちゃんとした文章ではなく、個人の感想文レベルである。何ともモヤモヤしたまま終わりにした心象だ。
当初は30万人以上の登録者である事を匂わせていたが、此処は真偽不明で最近では40万人の登録者と口にしていたそうだ。仮にこれが事実と仮定した場合はきわめて危うく、嘘をついていた方がマシであって、この期間に30万人→40万人に増えた事務所所属のVTuberかと予想されれば、犯人探しをする人が絞り込みやすくなる。声明では特定する様な事をするなと書いていたし、それはその通りだが、本人が迂闊な情報を落としてるのも落ち度になる。そもそも登録者30万人以上と匂わせたのは本人なのだから。こういう部分でも不誠実である。




アインシュタイン稲田さんのアカウントを乗っ取った犯人が逮捕されました
その犯人は有名人やインフルエンサー70人のアカウントを乗っ取っていたようです
かなえ先生は稲田が犯人のように決めつけてましたが
活動停止はしないのですか?




ホリエモンと橋下徹を足して2で割った感じ
・とりあえず、なんにでも首を突っ込みたがる
・マウントを取らないと死んでしまうってぐらいマウント取るのが好き
・話が上手いから信者は増える
詐欺師やってる方が向いてる気がする
岡田斗司夫に取り上げられてお金が大好きと言われてた。
その動画に本人がコメントで取り上げてくれてありがとうございますとエゴサして岡田斗司夫のネームバリューにヘコヘコなのか無難なコメントをする。
数日後
岡田斗司夫の切り抜き師に対しては金の亡者という表記にキレて開示請求を匂わせて攻撃する。
頭の弱い信者は1週間待った先生優しいとか言うが、普通は不適切な言葉を使った事を説明して訂正と、訂正した経緯が残るように修正を求める。
いきなり開示請求を匂わせるとか、配信でネタにしてファンネルになりかねない事をするのは性急である。ましてや岡田斗司夫の取り上げ方が好意的(元法務教官だ犯罪解説者が金儲けが大好きで子分になっておけば良いという評価が好意的に直結するか疑問だが)になるなら、岡田斗司夫の顔も見て先ずは穏便に修正を求めるやり方も浮かぶ。
暇空茜にはこの人は頭が悪いとか言われてもスルー。
要はネームバリューで攻撃する相手も選んでいる。
岡田斗司夫は媚びよう。名も無い切り抜き師は徹底的に叩いてやる。そう言うマインド。
だから岡田斗司夫のこの人に媚びて子分になれば面倒を見ると言う発言は当てはまらない。不利になれば部下や子分は盾にする。現に家賃滞納で喚いていた時はスタッフが横領したのではとか、身内に他責まで匂わす文言が出る。




多少くどい感じもあるが話の展開はおおむね理路整然としている
経歴や知識も一般的なVTuberよりしっかりしている
が、人柄は過度に評価されていると思う
少年犯罪などの問題を取り扱った時は思慮深く人情味もある…という風に感じたが
他のVTuberと絡んでマシュマロに回答をするような時はそういった「大人」のメッキが剥がれる
相手に対して「クソ」だ「ゲロ」だ子供染みた罵倒をしたり、時には「明らかに誹謗中傷」というレベルの言葉を使う時もある
フラットな目線で考えれば一理あるという意見に対して、完全にVTuber側に立って「お前は何も分かってない馬鹿のくせに意見するな」と言わんばかりの回答をしたり
この攻撃的な性格が本性なのだろうと感じた
聴く~のほうでずっと音響トラブル続いてんのに一向に改善しようとしない。
一度気付いて改善されたが、また再発しててもそのまんま。
自分の配信を流しっぱなしで後日見る(チェック)事もしない
スタッフに投げっぱなし。要はその程度のスタンスで仕事してる人です。
人気タレントのスターならそれでもいいんだろうけど
そんな無責任な仕事してる人のいう事、まともに聴けますか?そういう事です。




醜悪系YouTuber
インプレッション目当てでネットで話題になっているものに絡んでくる。事件を再生のネタと喜ぶ。
専門性や知見において中身無し。レッテル貼りと思想ぶつけて叩きのネタにするだけ。ネットリンチは許さないとか言ってるが、配信やSNSで晒し上げて信者に攻撃させている。なんなら著書でもそういう手段を取ることを明記してる。
綺麗事を述べてどの口が言ってるんだと言う事が多々ある。
能登半島の地震について、当時配信して周りが自粛したから同接伸びてラッキーとか、思ってても口にするな。しかも能登半島の件は最近起きた青森県の地震があったから思い出したのだろう。皆忘れてると思うけど〜と、さも自分がまともだとポジションを取れるような言い回しからスタートしている。能登半島や地震の件は忘れてない人も多々いるし、それに加えて前述した同接伸びてラッキーまで言う愚劣さ。
これを応援してるとか面白いとか言う人が理解出来ない。何を求めてるのだろう?知識探求とかならこの人には皆無でネットで調べた方が速いレベルの低さ。事件や自称に絡んで騒ぎ立て攻撃するこれを楽しいからと言うなら下衆と評したい。
見た目や声、話し方が自分の好みに合っていたため、これまでに何度か動画や配信を拝見したことがありました。
しかし最近、とあるマシュマロ配信の切り抜きを目にして以来、苦手になってしまいました。
夫婦関係に関する長文のマシュマロに対して、「どこから突っ込もうかな〜」と言いながら腕まくりをしている様子が正直痛々しく、「ズバズバ言う自分、かっこいい」とでも思っているような自己陶酔的な印象を受けました。
マシュマロの内容に腹を立てたのか、暴言を連発していたのも不快でした。
「なぜ関係のないあなたがそこまで怒るのか」「日頃の苛立ちをぶつけているのではないか」と疑問に感じましたし、思わず「大丈夫?話聞こか?」と言いたくなるほどでした。
さらに、視聴者もそれに同調している様子が見られ、話術で視聴者を誘導しているようにも思えました。
「メンヘラ製造機」と呼ばれているようですが、関わる女性があまりにも気の毒で、本当にやめてほしいと感じました。
今まで矛盾や嘘くさいエピソードの中でも、本人が学生時代にイジメられたという話があった。
イジメられた経験者だとして、イジメ問題には真剣だと言っており旭川とかイジメの事件を扱って、時には泣いてみせた。その泣きかたは個人的にはわざと臭いなと思ったが。
9日かな?なんか収益化が止まってたらしく、緊急と称して配信されてたんだが、
「バグだろうから大丈夫だし、収益つかないなら今のうちにイジメ問題やっちゃいますね!」
と言っていたので、わざと臭いなって感想はその通りだった。
本当にイジメ問題に真剣に取り組み、問題の解決に向けた助力になる思いがあるなら、収益がつくかつかないは関係ない。
こういう何気ない一言に本音が出る。所詮、イジメ問題は収益のための要素なのだ。彼は著書でネットで扇動して叩かせる事を肯定的に書いていたり、引用や固定コメントにして晒し上げて盲愚信者に餌を与える事からイジメられた経験者なのに、リンチの手法を取ってきていたので、こうした本音が出るのは納得。
このチャンネルに限らず、ゴシップや事件において文献的、学術的な価値を提供せずに収益のためにネタにするチャンネルは収益化させてはならないと感じる。




地頭の良さ、豊富な知識と経験に裏打ちされた話題の時事関連の的確な解説・予測が売りの人。
その稀少性と解説・予測の的確さ・分かりやすさからその目的での視聴においては素晴らしい逸材だと思う。
ただし、人間性に関してはかなり疑わしい、というか相当に裏表が激しいと思われる。
良くも悪くも人間の裏表に関わる経験を積んできたせいもあるのだろうが、基本的な倫理観に関して平均値から著しく逸脱していると思わせる発言や主張が多数あり、彼の主義心情が浮き上がってくると途端に話が胡散臭くなる。浮気に関する考えや衣装盗作疑惑の件でのムーブが分かりやすい。客観的に事象を評している限りにおいてはそんなことはないのだが…。ここが極めて残念なところである。
無名のアカウントや切り抜き師とかにはマウントが大好き。晒して阿呆な信者に攻撃させる。否定的なコメントは直ぐに晒し上げたりカッと語気を強く早めるおっさん。
でも岡田斗司夫に金儲けが好きと言われて媚びたり、暇空茜程度に馬鹿にされたのに黙りしたり、アキ・ローゼンタールに釘を差されただけで動画を無言削除するようなクソダサおじさん。




強盗件数、、戦後2番目に低いです
強盗件数
日本 1000件
母国 5000件
米国 120000件
よそで客観的に端的に分析されて的を射て秀逸な文章だったため以下転記
内省や客観性が無いと言えばすごく変な所があるんだけど、この人ってすごく短期間やってた事を一般化して語るじゃん?
普通はその事でベテランと言われるまでやって来た事と初心者レベルで撤退した事は区別すると思うんだよね。自分も少しだけやってた体験で言うと」とか枕を置いて決して一般化出来るほどの体験では無いがと謙虚になる筈。だけどこの人はどんな些細な体験も一緒くたに長年やって来た経験者風な語り口に盛る。何なら体験すらしていない本で読んだりネットで知ったりした事も全部自分の経験した事というラベルの箱に雑に放り込んでしまってる様な感じがある。
当たり前の事だが、長年やって来た事、短期間やってただけの事、本で読んだだけの事には造詣の深さに超えられない壁がある。
普通はその壁は考えるまでも無く意識にある物なんだけど、この人はその区別がまるでついていない様な感じがある。全部ひっくるめて自分の見知った事に並べてしまう。だから語るうちに綻びが出て「おかしくないかお前?」と言われるんだが、この人は「おかしい」と言った相手を反射的に恨んで攻撃心に燃えるだけで一向に自分を省みない。反省の無い子供がマウント取る為だけに知識かき集めてる幼稚さが透けて見えて仕方ない。
そういうこの人を持ち上げるファンてのは、多分同類の人なんだろうな。




学術系。開示請求を頻繁におこなう。請求が通ったのちは民事でお金を取るより刑事にして前科をつけることを優先する怖い人。請求が通った人の中には、連絡を取り合っていた同業者がいた経験があるらしい。
また、事務所非所属の絵としては大きな数字を持っており登録者は10万。同時接続はコンスタントに2000前後を維持しており、登録者10万クラスに見合わない実力を持っている。加藤純一のように熱量の高いファンが多いと考えられる。
上記の理由からか多大な怒りと妬みを買っており(実際開示請求で身近な人による誹謗中傷が発覚している)、このサイトの彼への評価においてもプラスな物マイナスな物にかかわらず一定数の低評価がついている。




全体的に好印象。声は良い。絵も良い。配信頻度も高く、個性が強く、本人曰く人生経験が豊富なこともあってかトーク力も高い。
犯罪についてのニッチな需要に訴求する動画から、最近起きた犯罪から刑法や警察の捜査手法などを初心者向けの紹介・解説をする動画傾向に変えた模様。実際、当人をきっかけに事件報道への視点を変えた人も多いのではないかと思われる。
メンヘラに対しての解像度が高く、メンヘラへの対処法や上から目線で斬ることが前提のマシュマロ相談などは興味深い。良く言えば率直かつ豊富な語彙で明快な回答、悪く言えば無遠慮な放言が多くあまり忖度しない。自分と無関係な一成人の意見を聞きたい人間にはありがたいだろうし、同業者(Vtuber)からの相談が多いらしいのも頷ける。
知識豊富で、真面目に取り組んでいるのも伝わる。スライド(フリップ?)は文字が詰まりまくっていて視認性が低く、しかしフォントがUSD教科書体なのは教員らしい。
自称フェミニストだが性別を話題にしがちな部分があり、特にアンチや迷惑な人を無意識に「女性」と設定して喋る傾向がある。たとえば理不尽に激昂する人間の言動は女言葉だったり、可燃性の高いコメントをする層の想定が明らかに女性を指していたりする。まあ誹謗中傷のコメントを受けて開示請求したら9割が女性だったとのことなので、一部仕方ない面はあるだろうが。老若男女関係なく、クズはクズである。本人もそう考えていると思いたいが、こうした公平さに欠く部分への自覚がないらしいことは残念だ。公平でないから悪だダメだというのではなく、無自覚な不公平さがしばしば本人の言説と矛盾するからだ。
そうした部分以外は、キャラクター性と視聴者との相性の良し悪しでしかない。番組内容そのものは品質が高いと思う。話がマニアックすぎずわかりやすい。独自取材の情報も多く、楽しく配信を聞いている。被害者の名前を不用意に明示しない点も良心的だ。
特に開示請求関連の話題は、なかなか他同業者には真似できないお家芸だ。頭が良くて金のある元いじめられっ子が合法的に容赦なく誹謗中傷者を追い詰めていく様は、大変痛快であるとともにSNS等々でうかつなコメントをしないための自戒にも有効だ。今後も興味深く見ていきたい。




懲役太郎という別のvtuberさんと出している動画から入った。言葉選びと話の組み立て方がいかにも地頭がいいなと思わせる。話題は結構お堅く真面目だけど、難しくなりすぎないように要所要所に笑い(やや世代上?)が盛り込まれていて面白い。お一人で配信されている生配信でも、編集に左右されない頭の回転の良さが垣間見える。ご本人は「性格が終わってる」と自分を卑下されていて、たまにコメント欄でその不誠実さ(?)を指摘されているのも見かけるが、逆に人間らしくて(vだけど)好感持てる。




元少年院の法務教官と言う経験を生かして犯罪学、犯罪に関する解説や考察動画を出す。
法律の知識だけでなく、実際に犯罪を犯した人と接してきた経験を基にした心理学なども語れる。
専門的知識が深く、一般人では分からない事を知る事も出来る為になる内容も多い。
大衆が感情的になり易い大事件なども、感情に寄り添うよりも現実的な法に基づく解説を行う。
その為、時としてアンチが生まれたり感情的な意見をぶつけられる事も結構ある。
例
アンチ「この犯人は、あんなに酷い事したのだからもっと重い求刑なのが当然だろ!」
かなえ先生「軽い求刑に思えますが、法律や過去の判例から見ると今回の求刑は妥当です」
アンチ「そんな訳無い!お前は犯罪者を擁護するのか!!!」
的な。
そのような時、特に酷いアンチコメントやツッコミ所満載な反応に対しては、かなえ先生は「しっかり念入りに反論する」
なお、この時は多少感情が出るし酷いコメントに対しては辛辣な言葉も使う。
その点は好き嫌いが分かれる部分かもしれない。
話題の犯罪に関する知識が得られる点が良い点。
視聴者を気持ち良くする為に過度に寄り添ったりはせず、あくまで客観的な解説になる点が良い点でもあり、一部視聴者には嫌な点にもなる。