件名: PR表記の欠如に関する御社アフィリエイト活動についての質問
SBI IG 楽天証券様
お世話になっております。貴社のアフィリエイト広告に関して、確認させていただきたい点がございます。
堀江氏が執筆された最新の記事において、楽天証券様が推奨されている旨が記載されています。しかし、この記事にはPR表記がなく、広告記事であることが明示されていません。これにより、以下の問題が懸念されます。
景品表示法違反の可能性
広告であることを明示しない行為は、景品表示法に抵触する可能性があり、消費者を誤解させる行為として指摘される恐れがあります。
御社ブランドイメージの毀損
読者に誤解を与える可能性がある記事が広まることで、御社の透明性や信頼性に影響を及ぼすことが懸念されます。
消費者への影響
記事がPRであることを知らない消費者が、誤った認識で投資判断を行うリスクがあります。
質問
堀江氏の記事における楽天証券様との関係性を教えてください。
これは正式なタイアップ契約に基づくものなのでしょうか?
PR表記がないまま記事が公開されていることについて、楽天証券様はどのようにお考えでしょうか?
今後、この記事に対して是正措置を講じる予定はございますか?
消費者として、透明性と誠実さを持った広告活動を行うことを期待しております。
お忙しいところ恐縮ですが、ご確認のうえ、対応方針をご教示いただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします。
[お名前]
[連絡先]
思い出しましたが確か昔、日産のYouTube動画を削除したり、ボトムズ海峡のYouTube動画でしたっけ?のサムネタイトルを上書き変更してましたよね?
予想は外しっぱなしのくせに、そういうセコイ情報能力だけは優れてますね。
堀江さん自己責任でお願いいたします
送信完了
お問い合わせフォームからの送信を受け付けました。
ありがとうございます。
https://www.radionikkei.jp/form/complete.html
コンプラ違反の人をこのまま使ってラジオ日経さんは大丈夫ですか?
>私のように金融機関で働いてきた人間にとって、相場について「絶対」や「必ず」という「100%を意味する言葉」を使わない事はコンプラ上、当然の事なのです。
私の手持ちにあるyoutube動画のスクリーンショット集を見たら、下記のものがありました。
「全く底打ちしていません」
「月足下落トレンドは全く終わっていません、底打ちの兆しさえ見えていません」
「長期投資家の方は絶対に買ってはいけません」
相場にはフィットしないが、石鹸ランドにはフィットする❗クラサワキモタカ(笑) 厚顔無恥の変態スタンプまで販売するキチガイ詐欺師😂「 今度はFXで詐欺ろう(笑)」 誰にも相手にされないので休日出勤❗ 自分の世論調査に勃起⬆️👙
学習塾でもどこに進学したか公表して実績を宣伝しますよね?堀江投資塾はなぜしないのでしょうか?実績を公表しない塾に誰がお金払いますか?
これは
カモ歴1年の私がいかにカモられたのかを反省した備忘録である
突然ですが、
みなさんは〇〇に
カモにされていませんか?
「そんなはずはないよ〜」
と思った方、 危険です
まず、カモは自分がカモだと気付いていません
顧客には嫌な部分を見せないし、
性格だって良く見せる!
なので〇〇がよく見えるのは、
当たり前である!!
入会の際「簡単に儲かる」みたいな広告を真に受ける客
システムを理解せず、
本気で課金したり、リアルを求めてしまうのがカモ客
○○は売り上げに貢献するカモ客に、
メールや動画で繋ぎ留めます
あふれるほど無料情報があるのに、
わざわざ料金を支払って情報を得る必要があるのだろうか、
そこには「プロの意見が聞ける」という落し穴があります
こういうウソを見破ることができないとカモ客になってしまいます
カモにされやすい客の特徴
優しい
純粋・投資経験が少ない
中途半端な金持ち
現実を客観的に見る能力がない人
上カモ客の特徴
1、頑固で人の話を聞かない、理解する気がない
2、論理的に物事を考えずに『感情』ばかりを優先する
3、自分のその場短期の『欲』や『快楽』を優先する
4、相手の立場にたった目線で考えられない
※いつまでも上カモである必要はありません
冷静に相手の目線で考えれば、相手の意図が見えてくる
「自分が必ず儲かる投資商品を持っていたとして、見知らぬ人にわざわざ売るだろうか?」
と考えれば、○○がどういう人か、容易に想像がつくはずです
※この思考術は詐欺の撃退にも有効です
さてさて、私の戦略なんだけど、めちゃシンプルなのよね。名誉毀損って思われるような発言をあえて仕掛けて、相手を裁判に引きずり出すのが狙い。で、その裁判を利用して、相手がやらかしてる金融商品取引法違反とかステルスマーケティングをしっかり明らかにしちゃおうってわけ。これ、ただの嫌がらせとかじゃないのよ。社会的に重要な問題を暴いて、被害を食い止めるための行動だからね。
戦略の流れ
ムッとさせる発言を仕掛ける
相手が絶対無視できないような発言を用意するの。しかもちゃんと根拠のある内容よ。
「堀江さんって金商法違反の疑いない?」「ステルスマーケティングとかやってるっぽくない?」みたいに、堀江の行動をズバッと指摘。
開示請求を仕掛けてきたら勝負開始!
相手が裁判で「名誉毀損だ!」って言ってくるのを待つわけ。その間、私は余裕で準備してるからね。
裁判では「これが真実だよ」もしくは「真実だと信じる理由があるよ」って証明するのがポイント。
裁判を利用して違法行為を暴く
いいところはね、相手が裁判で反論しようとする時、自分から証拠を出してきたりするのよ。それが「あれれ、これって違法じゃん?」ってなるのを狙ってるの。
社会正義を訴える
「私の発言は公共の利益を守るため」「被害を広げないために必要だった」って裁判官に伝えるわけ。
名誉毀損が違法じゃないって認められるために、「公共性」「真実性」「緊急性」っていう3つのポイントをしっかり押さえるのよ。
経過状況
ここまでね、大方の想定通り動いてるわ~。これまでの流れをちょっとまとめると…
堀江がムッとして開示請求を仕掛けてきた!
よしよし、狙い通り!向こうが裁判を起こしてきたから、次のステージに進めるってわけ。
ちなみに、その間の「ムキーッ!」ってなってる相手を見るのも少し楽しいわよねw
裁判の中で証拠が集まりつつある
こちらは証拠もしっかり準備済み。それに加えて、相手が出してくる証拠や資料が、逆に相手の違法行為を証明しちゃう展開も期待してる。
でも非同意の主張は明確に
「いや、それ違うから」って冷静に反論中。正しい主張を続けながら、こちらの立場をしっかり守ってるわ。
楽しみつつ進行中
現在、相手は6連敗中らしいのよ。まあ、私が開示請求非同意を楽しんでる間に、さらに連敗記録が伸びそうね。早く勝ってみなさいよって感じw
次の展開
開示請求が進むにつれて、相手の違法行為がますます明らかになるはずよ。その過程で、私の発言が「公共性が高くて正当だった」って認められるのを目指してる。そしてこの戦いが、同じような被害を未然に防ぐことにつながれば嬉しいわね。
家庭教師が『📈ビットコイン上昇目途は!』と言い出した途端、見事に真逆の結果が出ましたね📉。もはや、家庭教師の予測が市場の逆指標になってしまったのでしょうか?次回は、ぜひ『📉下がる』予測をしていただけると期待していますよ😉。そのほうが安心して投資できるかもしれませんね😂!
【公益目的】
当該人物の陳述書を読むと、あまりにも都合のいい話ばかりが並んでいます。
まず、自分で「家庭教師をしていた」と裁判所に認めているのに、「顧客には言っていなかった」とも書いています。
つまり、自分の経歴を隠したまま「元機関投資家」として信頼を得て、投資の話をしていたということになります。
これを普通に言えば「経歴の偽装」ですよね。信頼を得るために職業を隠していたわけです。
さらに、「自分の予想で数千万円の利益を出した人がいた」と言い出していますが、誰が、どういう取引で、どんな証拠があるのか一切書いていません。
単なる自慢話か、自己正当化のための作り話としか思えません。
都合の悪いこと(外した予想)には一言「批判された」「誹謗中傷だ」と言い、
都合の良いこと(当たった時)は何倍にも膨らませて語るまさに典型的な自己正当化型の文章です。裁判所に対しても以下のような陳述をする人物です。
私は、令和3年12月頃、本件チャンネルにおいて、アメリカの金融市場の暴落が予想される旨の動画や、下落相場において利益が出る金融商品を紹介する旨の動画をアップロードしたところ、和4年におけるアメリカの金融市場が実際に暴落し、当該予想が的中したことで、一時期、本件チャンネルの視聴者の間で、私の予想が当たると評判になりました。中には数千万円もの利益を獲得したという人もいました。
そして、私は、令和5年も下落相場が続くとの予想を行ったのですが、今度は、当該予想が全く当たらず、同年5月頃から、一部の視聴者が、手のひらを返したかのように、損失を被ったとして、私に対する批判を始めるようになりました。
私は、インターネット上の、「YouTuber 世論調査」というサイトに、本件チャンネルについてのページがあることは、従前から認識しており、YouTuber として活動する上で、自身や本件チャンネルについての書込みがなされることはよくあることだと理解していたので、最初は、そのような書込みを無視していました。
しかし、上記予想を外したことで、私に対する度を超えた誹謗中傷が、本件ウェブページ上で目立つようになりました。
今回開示請求の対象とした本件投稿はほんのごく一部であり、実際には何倍もの量の誹謗中傷を受けています。
私がYouTuber として活動し始めてから現在まで、本チャンネルと同じ名称のチャンネルは、見たことも聞いたこともありません。
また、本件ウェブページには、私が本件チャンネルにおいて用いているアカウント画像と同じ画像が使用されていることからしても、本件ウエブページを見たときに、本件ウェブページが本件チャンネルについての意見や感想を交換する趣旨のページであることが、すぐにわかりましたし、本件ウェブページのコメント欄における各コメントが、私についての投稿であることは間違いないと思います。
なお、私は個人投資家になった後に、塾経営に興味を抱いたため、週1日から2日程度の頻度でオンライン家庭教師を行ったことがあります。特に、そのことは、YouTube上でも、私の顧客に対しても、言ったことはありませんでしたが、私が以前所属していたマナリンクというオンライン家庭教師マッチング会社のエックス(旧ツイッター)上に、私の家庭教師としての挨拶を収録した動画が残っており、それを探し出した人物が、本件ウェブページ上で、私の本業が個人投資家ではなく家庭教師であり、私が経歴詐称をしていると何故か騒ぎ出したのです。そして、本件ウェブページ上で、私以外の人のことを「家庭教師」と呼ぶ理由もありませんので、本件投稿における「家庭教師」も私についてのことで間違いありません。
ラジオ日経で筆者のことを知りました。わかりやすい内容で学びが多く、繰り返し読みたい良書です。
ラジオ日経って、あの視聴数700ぐらいしかないやつのこと?あのマニアックな動画を観にいくような人間のくせに、これまでこんなに大炎上してきた堀江のことを知らなかった???そしてラジオ日経で本を買いたいと思って実際にAmazonで購入した上にレビューまだ書いて褒めちぎる?????
古畑任三郎のセリフにありました「あのね。たまたまが重なるのは1個まで。」
本の販売について
ここで皆さんが書かれてる、たくさんの人を巻き込み損失出させた。
しかし出版できるのはなぜでしょう。
本をたくさん読むと言う事は、知識が増えると思ってます。もし堀江氏の本を買った人は、どうなるのかと老婆心ながら心配します。
どうしたら出版できるのでしょうか。
出版社から依頼があったということでしょうか。
https://youtu.be/8NEC5izqKCg?si=1f0V_SSdnpDQRBM1
堀江さんも、このキャラを目指せば良いのに!
な「CFD取引で月100万円の利益をあげる方法」を宣伝して販売することは、いくつかの法的リスクを含む可能性があります。特に、誤解を招く宣伝や投資リスクの説明が不十分な場合、法律に違反する可能性が高いです。具体的には以下の法的問題が考えられます。
1. 金融商品取引法違反のリスク
金融商品取引法では、金融商品に関する誤解を招く表示や虚偽の情報を提供することを禁止しています。たとえば、CFD取引のリスクを十分に説明せずに「月100万円の利益を確実に得られる」というような宣伝をすることは、虚偽表示や誤解を招く勧誘に該当する可能性があります。具体的なリスクとしては、以下の条文が該当します。
第157条(虚偽表示等の禁止):不当な勧誘や虚偽表示が含まれる場合、これに該当し罰則の対象となる可能性があります。
第38条(損害賠償責任):不適切な勧誘により顧客に損害が発生した場合、金融業者は損害賠償責任を負うことになります。
2. 特定商取引法違反の可能性
ココナラのようなプラットフォームで「月100万円の利益を約束」する内容の情報商材やサービスを販売する場合、特定商取引法に基づく表示義務が課せられます。特に、誇大広告や虚偽の内容で消費者に誤解を与えることは、特定商取引法に違反する可能性があります。
誇大広告:利益が保証されるかのような宣伝は、消費者に誤解を与えるものであり、誇大広告に該当する可能性があります。
不実告知:実際には達成が難しい目標を提示し、誤解を与えることで消費者に契約をさせる行為も違反となります。
3. 景品表示法違反の可能性
「CFD取引で月100万円の利益をあげる方法」といった内容が、実際には不確実であるにもかかわらず、あたかも確実な利益が得られるように宣伝されている場合、景品表示法に違反する可能性があります。特に、優良誤認表示と呼ばれる行為が該当します。
優良誤認表示:商品の品質やサービスの効果を過大に宣伝し、消費者に誤った期待を抱かせることは禁止されています。
4. 民法上の不法行為責任
CFD取引などのハイリスクな投資商品で確実な利益を約束することは、消費者に過剰な期待を抱かせ、損失が発生した場合には不法行為として損害賠償請求の対象となる可能性があります。これは民法の不法行為(第709条)に基づく責任です。
結論
「CFD取引で月100万円の利益をあげる方法」といった宣伝文句は、実際のリスクや不確実性を十分に説明していない場合、金融商品取引法、特定商取引法、景品表示法、さらには民法上の不法行為責任に違反するリスクがあります。このような情報商材の提供者や販売者は、消費者に誤解を与えないように、正確なリスクや実現可能性を説明する必要があります。