
ゆゆうたは筋肉がいい。
声がねちっこくて甘えたような声なのに男らしいゴリゴリの筋肉が最高。
写真集の白い清楚なワンピにゴリゴリの筋肉て走ってる姿は性癖ドストライク。
高音を歌う時の声がかわいいけどシューベルトのff外は低音ボイスで雄♂を感じて震えた。
あとは上原亜衣さんとのコラボの時にいつもよりニヤニヤしてるの生々しくて好き。扱ってるネタは基本汚いけど綺麗な笑顔で元気をくれる。カラダがムキムキの筋肉質で体脂肪率低そうなのに丸顔なのもポイント高い。
「金魚の糞」
これ以上に彼をよく表現した言葉は無いだろう。
自分では何も生み出すことが出来ないから、常に影響力のあるコンテンツ・人物に寄生して小銭を稼ぐ、これが彼の本質である。
淫夢や一般男性シリーズが全盛期の頃はこれでもかと同じネタを擦り倒し(同時に迷惑もかけて)、それらが下火になったかと思えば"加藤純一軍団"に寄生する。
それからというもの、彼は「加藤純一の腰巾着」として尊大に振る舞い、加藤純一という金の成る木の恩恵を存分に享受し続けている。
「あの時の自分はどうかしていた」と淫夢で稼いでた頃の自分を必死に否定する様は実に滑稽である。
加藤純一という名の巨大な船が沈んだ時にどう出るのか、今後の彼の動向に目が離せない。
Twitchのゲーム配信から。
ゆゆうたを端的に表現するなら、人間的な魅力は皆無だが見るだけなら面白い人というのが妥当だろうか。
オタクっぽい例え話やねらーの権化のような感性と発言はゆゆうたの絡む加藤純一ファン層にウケやすく、広い年齢層に向けた配信で着実に視聴者数を増やしており今のゲーム配信界隈の注目株と言える。
彼の強みと言えば、ピアノ演奏及びゼネコン就職時代や学生時代といった彼の不遇時代を盛って話すエピソードトーク、あまりにも細すぎる目、フラフラとしたり台パンを頻繁に行うADHD扱いといった数多くのネタであろう。
これらを使い回す事で配信中は常に視聴者の笑いが絶えない配信になっている。
一方で上記のような強みを持ちながらも、常に誰かを貶す事で笑いを取る下卑たユーモアセンス、所々から滲み出す人間性の低さ、DJふぉいを筆頭に礼儀正しい後輩からも尊敬されないカリスマ性の無さを併せ持っている。
配信界隈では必ずしもデメリットとは言えないものの遠くない未来で炎上して人気が急落する可能性は低くはないように思える。
個人的な意見としては、コメントを言い訳にセンシティブなネタに一々いっちょ噛みしていく姿勢や最近では勢力の大きくなったV界隈を執拗にこき下ろすのは控えた方がいいだろう。
ゲーム配信が致命的に向いてない。ほぼこの一点に尽きる
雑談は同じ話ループするので初見ならおもろいがしばらくすると飽きる
コメント拾いが下手すぎる
「擁護」or「過激(」なコメントを拾うのが目立つ。
ただ、ピアノ、特定のゲーム(エロorゲームとピアノ演奏を織り交ぜた配信)などは万人受けする。雑談の中でもvtuberの批判や悪口は万人受けはしないが一部から需要がある。しかし、自身への批判に対してはなかなか非を認めない。ただ誰かさんと違い禊はする。ちゃんと謝り、あとから「やっぱ俺悪くないわ」みたいにごねない点については評価できる。
彼は本当に賛否両論がはっきりするタイプだと思う。
動画の企画自体はピアノ系としてはオリジナリティはあるけど、「鈴木ゆゆうた」の中ではテンプレが多い。トーク力は普通程度?ユーモアは視聴者の大喜利に支えられているが、普通程度。人間性は弁護士ソングもあるし、他のユーチューバーには割と筋の通った事言ってるから、正直分からん。面白い人には面白い、つまらない人にはただ不快。ただ、ニコニコに残ったらどうなったのかも見たかった。
うんこちゃん関連で初めて知った時は正直、寒い淫夢厨だと思ってしまいましたが、彼の本性を知るにつれ考えが変わりました。
頭がよく常識もあり、正義感の強い真面目な性格でとても魅力的な人柄があると感じました。
繊細なピアノを弾いたかと思えば草野球の審判にブチ切れたり、アマングアスで無差別殺人を行ったりと、パワー系な一面も魅力です。
そんな才能溢れる彼ですが、「天は二物を与えず」とはよく言ったもので顔面だけが非常に残念でなりません…
過去にイジメを受け、イジメには一家言ありますみたいな態度で持ち上げられがちだけど、
この人自身もイジメが好きで、視聴者の陰湿な嫌がらせ加害報告を肯定的に笑っていたりするので好感は持てない
今の状況も結局自分自身が招いた種では?
みゃこ「ゆーくん、配信者で一番仲いい人ってだれ?(私でしょ♥)」
ゆゆうた「うーんおにやかなあ?やっぱよく遊びに行くし!エッヘッヘッヘッヘ」
みゃこ「えっ…向こうはそう思ってないよ💢」
ゆゆうた「やばいよなあ…ハハハ…」
幼稚な人を取り込むミームやネタを含めた便乗商法で名を広げた。ピアノについて評価されているが、ピアニストとして見た場合はそこまでのレベル。ただし、自身がピアノに対しては謙遜と言うか真面目で客観視できる事もあり、この点は好感。
皮肉屋気質で自信はないけど自我を出したい承認欲求を満たしたい…この手の珍しくはないタイプの中では成功しているし、何よりアーティストと番組を持つのは特筆すべきこと。
基本的にはリアクション動画を見てもピアノに関するもの以外は大して面白味もない。