



こんなこと言う時点で自分も大人じゃないんだけどさ
信者はもうちょい大人になりましょ?って放置しておきましょ?って。
自分が言える立場じゃないんだけどさ、ほら、全ての物には必ず好き嫌いってものがあるじゃないですか。
世界中の全員が好きなものとか世界中の全員が嫌いなものって存在しないんだよね、知ってると思うけど。
だからさ、アンチがいるのはいいんだ、
でもそれをめっちゃ叩くってどうよ。
別にアンチに非がないという訳はないけどね。
でもそんな奴に構ってる時間あったらまったりさん見てた方が信者からしたら有意義な時間なんじゃないですかね。
長文失礼しました。
なんだか荒れてきてる気がしますな…
大事なのはここは”世論調査”であるということ、意見を持つのは自由、
それをいうのも自由、
言い方を悪くするのも良くするのも自由
(やり過ぎたらbanだけど。)
とりあえずアンチは消えることはないと思います。
それはどう足掻こうと不可能に近いです。それでしか自分を表現できない人もいるからです(もちろん俺の感想)
そんな人に構うのもどうかと思いますね★(ブーメランだね、すんません)
とりあえず意見を持つ人を過度に責めるのはいけないかと。
(コメ荒れても無視しよう!!
無能ワイとの約束だぞ!!)
文章力のかけらもない
文章ですまない…




この人の凄いところは毎日投稿をしているところとモブ以外の登場キャラが作り込まれているところと1話10分という中で次への動画の続きとしての引き込みがうまいところですかね?。それと普通に、俺Teeeeee系が多いとよく見かけましたが、ちゃんと違うバトル系もありますんで安心してくださいな
基本的に1つのシリーズは長くても3ヶ月程度。伏線回収が多く内容は面白い。漫画やアニメと違いほぼ毎日投稿なので前回の内容をあまり忘れることなく動画を観れる。




面白いです。彼の茶番劇wの総集編を暇なとき一気見するといい。なぜ感動だけかというと全て5点!感動が100点だからです。個人的に男の娘妖夢と塩対応こいしが好きです。どの作品もめちゃ面白いので是非見てください。
アキラを名乗る成りすまし防止の為これからは「アキラ∮†∂」という名前にする。成りすましがこの記号を知ってたら意味ないけどな。だからこの記号についての名称を言わないでほしい。名称がばれたら成りすまされるからな。一旦これで様子を見ることにする。




昔はよく見ていましたが、今ではさっぱり見なくなってしまって久しぶりに見たらすごく面白かったです
伏線の散りばめや張り方、感動や戦闘の場面なんかもしっかりしてて、キャラクターの設定も余すことなく詰め込まれてていいな〜と思いました
今でも、彼のことは尊敬しています
ここからは、ちょっとどうかな〜と思うことです
まあ、声や作画にとやかくいうのはどうかとは自分でも理解しています。茶番劇って紙芝居みたいなものですしね。
個人的にどうなのかな〜って思ったのは笑いやユーモアですね。まったりさんは感動系は高く評価されていますが、どうにも話が暗く行きがちです。僕は好みなので問題ないのですが、暗くなった場面をパッと明るくしてくれるギャグシーンなんかが欲しいですね。
正直、シリアスとギャグのバランスが取れてない気がします。シリアス系はちょっと無理って方にはおすすめしにくいです。しかし、それ以外は本当に素晴らしい作品なのでおすすめしてあげたいですね
いつも面白い動画ありがとうございます。 まったりさんの、動画は、泣ける話が、ばっかでとてもいいです
これから動画投稿頑張ってください




隻腕のシリーズが一番好きです。絵も普通に
上手いし投稿頻度が早くて前回の内容を忘れずに
見れるのが良い所です。ストーリー性も凝ってて
逆にまったりさんの体調が崩れないかが心配です。




感想は別でコメントしたので、勝手かつ個人的な評価をしたいと思います。
覚えている範囲で書いていきますが、やはり一番特筆すべき点は、「キャラクターの完成度」です。
基本主人公視点で物語が進んでいくのですが、心情描写が丁寧で、キャラの行動に矛盾が限りなく少ないのが全体的な完成度の高さの一端を担っていました。
ヒロインの可愛さの説得力や、過去描写と登場するたびに出てくる深みが、他の茶番劇投稿者より大きかったのも好印象です。
「感動」を作るのにも作品への向き合い方次第、熱量でクオリティが変わってきます。
そういう点でも、まったりさんが伝えたい内容の8割以上が込められていて、いくつかの作品では震撼しました。
主人公と自分を重ねて作っているのではなく、蓄えた人生経験の種類を振り分けて、その物語に適した理想の主人公を作るところに特化していて、そこから広がっていく主人公と関わるキャラたちに前述のとおり影響していくのもまた、魅力の一つです。
恋愛系、戦闘系の二系統を主にあげていて、恋愛系は塩対応こいしシリーズと全員バカシリーズ。戦闘系は隻腕シリーズが特におすすめです。こいしシリーズは王道的部分もあるのですが、この物語だけの一点もの、いうなればオリジナリティが溢れた描写も多々あるので、青春物が好きな人にぜひお勧めしたいです。
全員バカシリーズは完成度自体は低く矛盾や、途中のヒロイン変更なども含めてかなりあれな部分はありましたが、キャラクターの書き方と描写が最高です。
どこが最高と聞かれるとすべて詳細に答えられませんが、展開に絡まれた主人公とヒロインたちの成長には涙腺に来るものがありました。
隻腕シリーズはとにかく主人公描写特化といった印象を受けました。
すべて覚えているわけではありませんが、とにかくかっこいい。
妹シリーズの主人公と比べてどちらがいいというのが決めがたかったです。
妹シリーズはお勧めにはあげませんでしたが、恋愛ものというには特殊だっただけです。
茶番劇を初めて見る方におすすめする作品としては悩みますが、キャラクター描写と感情移入できた度合は随一でした。
主人公の精神力というか対応力などがえげつなかったですが、裏背景と合わせると考えさせられるものが大きかったです。それだけに個人的にはフランとの決着の仕方と本ストーリーの締めくくりは納得できませんでしたが、粗方の完成度は高い作品でしょう。
面白い作品が多く、熱が厚く世界観が良いうえで、キャラクター完成度が高い投稿者さんというのが総評です。
人生観にもう一度目を向けさせられるような物も中にはあって、見終わった後には感動が待っている。
勝手な意見+うろ覚えで申し訳ないですが、もう一度見たい、記憶を消して味わいなおしたい。そう思える物語ばかりです。
気になった人は見てみてください。私もまた見てきます。