評価
- 総合評価
- 3.75点
- 順位
- -位/ 3,579件
- Vlog
- -位/ 152件
- 回答数
- 4人
- ルックス 3.75 -
- トーク力 2.50 -
- 企画力 2.50 -
- 頭脳・知識 2.50 -
- 笑い、ユーモア 2.75 -
- 人間性 4.00 -
- カリスマ性 3.00 -
- 好感度 3.75 -
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5 コメント
北海道での生活を赤裸々に紹介しています。
料理動画として自炊生活も大半を締めます。
主の緩い口調も人気のようです。
ルーティーンとして特化した動画だと思います。
回数を重ねるごとに料理もうまくなっています。
その他にも北海道の観光地の紹介、キャンプ動画もUPしています。
何気ない日常を隅から隅まで見れるチャンネルだと思います。
主の動画編集能力も高いように感じます、素朴でゆったりとした動画に高評価も多いです。
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なかなか面白い。
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特に、無償労働や職場の内部事情をYouTubeで強く発信するスタイルって、“社会問題の告発”と“自己演出”の境界がかなり曖昧になりやすいんですよね。
もちろん、ブラック企業や理不尽な労働環境を可視化すること自体には意味があります。
実際、声を上げなければ表に出ない問題も多いです。ただ、その発信が続くうちに、「問題提起」よりも「自分をどう見せるか」の比重が強くなると、見ている側は違和感を覚えやすい。
特に、10万人達成の銀の盾動画を消した件も含め、“演出込みのストーリー”を感じる人は少なくないと思います。
YouTubeは結局、再生数や承認欲求と切り離せない世界なので、「社会のため」という建前と「注目されたい」という本音が混ざりやすい。そこに敏感な人ほど、「なんか苦手だな」と感じるんでしょうね。
発信者って、正論だけでは支持されなくて、強いキャラクター性や自己表現も必要になる。
でも、その自己表現が前面に出すぎると、共感より“ナルシシズム感”が勝ってしまうことがある。
私はかなり苦手なタイプです。
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