本人です。結論から申し上げます。やらせです。皆さんに協力していただいたゆたぼんスタディー号のクラウドファンディングは、すべてお父さんのパチンコに消えました。少年革命家?不登校の味方?そんなものくそくらえだ。さっさと学校へ行け。残念ながら僕は学校に通ってます。
アンチが出回っているが、実際親父さんにうごかされているだけだからゆたぼん本人を叩くのは違うと思う。髪の染め色はデザインセンスを疑うが、子供の時は好きなことをすべき時だから好きにやればいいと思う。学校では成績もいいようだし。アンチに対しての煽りは見ていてヒヤヒヤする。
普通に陽キャでコミュ力あるタイプだし、社会でも上手くやるタイプだと思う。
冴えない人生を送っている陰キャはこういう人間が成功すると気が狂うから失敗して欲しいんだろうな。
全体的に評価低いけど、それはあのスタイルについて。リアルのゆたぼんさんはわからない。演者としての言動が多いだろうから。簡単に言えばネタ。
リアルはもう少し真面目な人なんじゃないかな…。
ゆたぼんは動画配信サイトYouTubeにおいて、歌唱や舞踏を行う動画配信者として頭角をあらわし、2018年夏ごろから勢いを強め、2018年8月19日の動画「不登校は不幸じゃない」を皮切りに、動画配信産業において活躍した。内憂外患の日本情勢下で彼が希望していた教育機会の多様化が、相次ぐ取材を経て世論から認められている。自信を天才と表現し、自身の理念を守るために周辺生徒をロボットと形容。世の中のありとあらゆる道理に関して常に疑問を抱くように警告を行い、13万人にも及ぶ支持者を得ている。
動画スタイルはチャンネル名の革命が示す通りルサンチマンであるが、あくまでマルクス主義的革命やプロレタリア革命にこだわるのではなく、児童の教育からの解放を第一理念に掲げている。男性格闘家である斎藤光氏は彼に対し、「耳が痛くなることを言う人がアンチなのではなく、君に耳ざわりの良いことを言う人こそ真のアンチ」と発言するなど、彼の思想に対する論争は著名人をも巻き込んだスペクタクルなものと化している。
また、彼の初期の動画においては、ルサンチマンとは一線を画す、資本主義的大量生産品の飲食を含むものが多くみられる点などから彼の思想に懐疑的な見方もあるが、あえて資本主義的要素を動画に盛り込むことによりそれらに対するアンチテーゼとして機能しているという見方もできる。
陽キャで行動力も人脈もあるyoutuber。あと何年かしたらビジネスをやるようになると思う。
成功者になるための素質や能力は十分にあるのでアンチに負けずに頑張って欲しいね。
革命とは、理解されないものだ。
革命とは、常識、秩序の破壊の一面がある
。
革命とは、詰まるところ数世代経ないと評価はできない。
革命前夜________
エイプリルフールの時お父さんが逮捕されたと嘘をついたのは生粋のエンターテイナーだなと思ったが、親に必然的ユーチューバーになるように育てられたと考えると胸が痛くなった
学校、いけ
陽キャでコミュ力あるし叩かれてもびくともしないメンタルを持ってるから世渡り上手いタイプとして生きていけそう。
学校の勉強はスタディサプリなどでざっと一回学んでおけばOK。
暗記偏重の教育なんて何の意味もない時代だしな。
結局、金と女に困らない人生を手にしたら馬鹿なアンチたちは黙るので頑張って欲しいなと思う。