



うさぎのマスコットキャラクターを売り出しにやってきたエリート営業マン、という設定。
しかし設定とは裏腹に、トークは凡庸で他者や作品に対して失礼な言葉選びが多く、ビジネス用語を誤用していたり、売り出すはずのマスコットの設定を一切事前に決めず、商品化案なども視聴者からの提案頼みになっていたりと、マイナスな印象が重なっている。
他Vへの鳩行為を指示したり、他VのRPと矛盾するようなことを言うなど、周りへの影響もネガティブと言わざるを得ない。




紹介アポくださいっ!という対談企画を月1で行っているが、「ゲストに次のゲストを紹介してもらう」という仕組みになっていたり、営業マンという設定のはずなのにゲストに今ハマっているものをプレゼンしてもらうなど、他力本願な姿勢が垣間見える




歌が微妙って言われた先輩もボイトレや歌うま勢にアドバイスもらって格段に上達したからな
そういう前例がある中で、この人はそういう努力とかしないんだろうな、っていうのはもう滑舌や配信の音質がいつまで経っても変わらないところから容易に想像できる




設定と実態の乖離が大きい。営業マンと言う事だが驚くほどにプレゼンが出来ない。自己PRも雑談も下手。言葉選びも良くないので成果も挙げられない出来の悪い社員が言葉も悪く顰蹙を買う…そんな設定のが合う。おまけにアンガーマネジメントも下手。
…ちょっとテコ入れをしっかりしないと、厳しいと思う。
約1年間でエリート営業マンからの乖離、コンプライアンス違反に抵触する可能性がある発言が多く、数回のお休みで注意喚起を促すように事務所から言われている様子はあるが、その度に鳩行為が広がるような発言をしている。
初めての注意喚起を見た際、「見ている皆さんには関係ないのですが〜」という言葉が印象に残ったと同時にとても不安が残った。
その不安は今ライバーさんとのコラボや箱大会での様子、日々の発言で更に広がっている。
こちらから避けようと努力をするが、何かしらのコラボに参加していて避けることが厳しい時期があり、とても辛かった。
お気に入りの女性ライバーにはそれはセクハラでは?と思うような発言もあり、更に他責にするような発言も多く、一部ライバーが被害を受けた例もある。
コンプライアンス研修を再度受けても改善されない場合、何かしらの処置をエニカラさんから受けないと気づかないのではないか。
鳩行為も日々悪化している為、頭を悩ませている。




ありそうでなかった、セールスマンVtuberです。その実力は紹介文や公式サイトを見ての通り年間トップの営業成績を誇っている為、宣伝の仕方が上手な方です。
うさぶーと言う兎の商品を普段から首にかけているだけではなく、愛情をかなり注いでるような行動や発現も見られます。
正直たったこれだけでも完璧と言う言葉に相応しい方ですが、配信の内容やジャンルによって性格が大きく変わってる印象が強く感じました。特にゲーム配信が顕著でストレスを溜め込みやすい場面が多くドスの効いた失言や暴言が少なからずありました。「ゲームが得意じゃない」と指摘コメントに見たくないからと言って感心しない行為だと思います。
怒る壺についてもよく分からなく本人のファン以外の質問コメントを誹謗中傷と判断するのか感情的に答える場面も珍しくありません。
終始落ち着きがない方だと思います。改善の余地が必要かどうかは正直分かりかねます。




4月12日ににじさんじよりデビューした男性VTuber。『株式会社Happy Love It』に所属するエリート営業マンという設定。