



矛盾が多い。男女対立の話題で主語を大きするなって指摘してた割に、別の動画では一部の事例を挙げて女叩き、若者叩きしてて引いた。他にも偏知識、高学歴の過大評価、論点ずらし、漢字の読み間違え、計算ミスに気が付いてからこの人の動画見てない。
あとこの人、京大出身で法学部出てるって本当ですか?例え話で言っただけじゃないんですか?
教えていただけると幸いです。
精神や心理、時代ごとの社会の動きを上手く言語化していて人の思考に対する解像度が高い人だなと思って見ていた。
しかし昨今、当たり前になってしまっているよくある男女対立に度々肩入れ(敢えてどちらとは言わない)してしまっている投稿も見かけ、やはりこの人でも偏りが有るのかと結構残念に思った、気に食わない対象には荒い言葉を使うような場面もあって期待は持つもんじゃないなと。




まず、一括りにして若者なり、女性なりを叩く。
主語がとにかくデカい。
知識が多いのはわかるが、主語が大きすぎて知識の多さが無駄になってる。
若者の政治意識が低いと一括りにしている動画を見て、ああダメだなと思った。
学生からのコメントが多い、そこで政治をやるとアンチコメが付く=若者は政治に嫌悪感がある
とあまりに短絡的な思考をしてしまっている。正直、若者の自分としても腹が立つし、若者を叩くと再生数が伸びるのかなと思ってしまう。そういうクソデカ主語を改めてほしい




中立で論理的で客観視出来ているようで、偏見やコンプレックス、対立煽りが多い。知識量は多いが動画の内容には本人の思想や感情がかなり混ざっている。色々なテーマでの分析をしているが、本人と違う意見や嫌いなもの(コンプレックスや偏見の強いもの)には上から目線で見下すような発言をし、語調が荒くなる。
コメント欄は全肯定のコメントが多く、一部批判的なものは消されたというコメントも。




話題性ある話しになると矛盾が多いですね。
広陵高校問題の動画を拝見しましたが、問題が多数出る=悪と言う認識でいましたが、いじめ1000件の内容の大小を把握せず、些細な問題でも公表するは透明性が高いと理解できておりません。
また、野球ではなくサッカーしろよとかいっておりますが高校サッカーを管理する高体連は不祥事があっても公表しません。こちらのほうが常識的におかしいのではなかろうか。
色々あるけど一番言うべきなのは「チャンネル名から【哲学】外せ」だな
こんなだから程度の低い書店ほど哲学書と得体の知れんスピリチュアル本を隣に並べる




ネットの流れに流されずしっかり自分の主張が伝わってくるので基本的にはいいチャンネルだと思った。だけど日本未来ついては暗い事を多く述べるからそこはどうなんだろうと思ってしまった




「正論はただの全体論であり正解ではない」(https://www.youtube.com/shorts/eb0lPXMkkjg)では「ワキカズオさんが仰っていました。「誰かが貴方に本音や弱音を告白している時絶対に言ってはいけないことがある。それは正論です。」と。正論を言ってはいけないシーンがあるのは皆さんも解ると思いますが、それはどのシーンなのか。特に一番正論を言ってはいけないのは相手が本音や弱音を吐いている時。つまり人が自己開示をしている時は正論を言ってはいけないんですね。『This コミュニケーション』の一コマに「てめえのコミュニケーションは全部全部それなんだよ!「正しいから良いだろう」っつって何もかも端折って!積むべき誠実さを放棄している」という印象的な場面がありましたが、まず正論とは全体論のことです。教科書的正解。でも必ずしもその教科書的正解があなたの正解になる訳ではない訳です。パワハラで仕事を辞めたい等と相談された時「でもここで食いしばった方が」みたいな3秒で出るような正論を言っちゃうこともある。「それは正しいから良いだろう。」って全体論を語ることで個別の解決策を考えることを端折っているに過ぎない。教科書視て問題が解決するなら誰も苦労しません。正論や一般論は使い時がかなり限定されます。是非覚えて帰って下さい。」(全編)と言っていました。
しかし、この所論は誤りです。正論とは「正しい論理」であり、正論というのは個別の事象にも対応して論ぜられるんです。
要は「こうこうこういう訳だからあなたの置かれた状況でもこれはできるし、そうすべきでしょう。」というのが正論なんです。
また、そもそも例えに使われるパワハラがきつくて辞めたい人云々ですが、「労働施策の総合的な推進並びに労働者の雇用の安定及び職業生活の充実等に関する法律」第30条の2第1項に「事業主は、職場において行われる優越的な関係を背景とした言動であつて、業務上必要かつ相当な範囲を超えたものによりその雇用する労働者の就業環境が害されることのないよう、当該労働者からの相談に応じ、適切に対応するために必要な体制の整備その他の雇用管理上必要な措置を講じなければならない。」と定められており、パワハラ防止は事業主の責務なんです。つまり、この例えだと悪いのはパワハラしている本人とそれを防止できていない事業主なんです。
そうすると正論は「そんなパワハラ野郎(婆かも)のために君だけ辞める必要はない。まずボイスレコーダーを貸すからそれで有無を言わさぬ証拠をつかんで来い。その後のことだが、会社そのものを許せないなら裁判を起こして傍聴人の前で録音を公開してその会社を倒産に追い込めば良い。もしパワハラしている人間だけが許せないならば会社には録音証拠を武器に弁護士立会の下で裁判も辞さないという姿勢だけ見せて会社と話し合えば良い。」なんです。
したがって、所論は間違っています。
こういうものを流せてしまう処がいただけないので総合評価2です。




自分が目をつけなかったことや曖昧にしてきたことをわかりやすく話して、展開してくれるので好きです。
他のコメントにある通り確かに言葉を隠さずに言うので違和感を抱く人がいるかもしれませんがその分、内容が回りくどくなく分かりやすいので私は好きです。