



映画に対する知識は凄いのかもしれないが、そのせいで映画の評価ポイントが一般人とは乖離していることがある。それ自体は別にいいのだが、この人は自分と違う意見の人を馬鹿にする節があるので、そこが観ていて不快




映画を批評するYouTuber。
かなり詳しく映画を紹介感想を述べる。
引用元の掲載をせず映画の映像を流してるので大丈夫か心配になる。




逆張り映画評論YouTuber。
世間では「面白い」と言われてる映画を酷評したり、逆に「駄作」と言われてる映画をベタ褒めしてることからも、コイツの逆張り具合が伺える。
なんかそれっぽいことを言って逆張りを正当化させようとするが、「アナタ世間の感覚と完全にズレてますよ」全てこの一言で片付く。
個人的に一番ヤバいと思ったのは、世界的に「駄作」と言われてる『スターウォーズep8』を「良作」とか抜かし始めたところ。どんなことを言ってるのか気になって見てみたら、基本的に映像表現をベタ褒めして、肝心の脚本にはほぼノータッチというね…
いや人には人の考え方があることは重々承知だが、それにも限度があるというか、インフルエンサーの端くれなら世間の感覚とズレたことを不用意に発信すべきではないと思うわ。
少なくとも、スターウォーズep8をベタ褒めしてる時点で、映画評論する資格なんてない。




ズートピアの成人向け二次創作漫画(それもかなりセンシティブな内容)の一部分を切り抜いて、
漫画でのニックの服装が2のニックと
同じことを小ネタと称して語る
公式と二次の境界線を考えてない投稿も
大分アレだけど、
シネマトゥデイの投稿に引用RPしながら
上記の内容を語る姿勢はマジで気味が悪い
結局こいつもあまり目立ってないだけで、
他の映画関係の迷惑系の奴らと
同じ穴の狢だと再確認