ウィッシュの情報は未だ嬉々として動画にする癖にインサイドヘッド2を取り扱った動画はたった一本。それも快進撃が続いて暫く経った後で漸く、である。
もうその時点でこの方のスタンス、客層は察して余りあろう。
ポリコレは好きではないが、反ポリコレ勢を扇動して金儲けを企む近年増えたこの手の輩には反吐が出る。英語力の低い国である為に英語に堪能という点で、上っ面の信憑性に説得力を与えてしまってるのも殊更性質が悪い。
「通勤通学中のお供に~」が決まり口上ではあるが、少なくとも通学中にこんなチャンネルを垂れ流してる子供の親は今すぐ止めるべきである。お子さんを金儲け目的のプロパガンダに巻き込むべきではない。
海外のゴシップを紹介するチャンネル。ソース元を開示してくれるところは良いが、よくよくソース元を確認してみるとその情報を隠して動画化するのおかしくね?みたいな切り抜きが結構ある。
しかも、コメント欄でその事を指摘する人は極小数であり、ほとんどの人が動画を盲目的に信じているのも残念な点。
ディズニーやマーベルが赤字の情報は取り上げる癖に、黒字になったりしたことは一切取り上げない。その上、取り上げる情報も真偽不明だったり、悪意ある切り取りをしていることが多々ある
世界の時事ニュースを取り扱っているが、ほとんどが批判系で、その上散々擦り続けてる内容、ジャンルであるためあまりお勧めできない。あと、サムネが明らかな釣り。
近年増えつつある反ポリコレの視聴者を扇動し視聴者稼ぎをするチャンネルの筆頭的存在。
信者たちからは絶大なる信頼と愛を向けられているようだが端からみればカルトである。
あくまで中立的な風を装っているが明らかに片寄った思想の視聴者を増産している。
誇張した情報や事実から曲解したもの、単純な誤訳、被害妄想による他者の憶測、最悪なときは完全なデマでさえ事実のように拡散する危険なチャンネル。一時ソースが外国語などで確認しづらいものを利用しているのもずる賢い。
他の方も言っている通りコメント欄の民は盲目的な信者が多く、あの場で彼に対する些細な批判をすれば信者の数の暴力で叩き潰されてしまう。
こいつに限らずYouTubeで反ポリコレ系の批判動画を出してる連中は基本的に危ないし、決して鵜呑みにしてはならない。
過度なポリコレ推進派たちよりたちが悪い。彼らの存在が逆にクリエイターの首を絞めてるフェーズに来ている。
近頃テレビのニュースよりもYouTubeの情報が質が良いという声を聞くがこのチャンネルのような連中を見てると、それも大いに間違いと感じる。
忘れてはならない。テレビと違ってYouTuberの発信する情報は一個人の思想や先入観、解釈等が練り込まれている可能性がある。反ポリコレ系は特にそうである。
発売前放映前に散々ポリコレだと叩き、実際蓋を開けると良い作品だった場合叩いていた連中が素直にそれを認めた例を見たことがない。
YouTubeは基本的にデマで扇動しようとするチャンネルに関してはノータッチな姿勢を取ってる模様なのでこいつらはほとんどがやりたい放題。
こういう類いの存在があの悪名高いゲーマーゲート事件を誘発させていたのは忘れてはいけない。
実は私もこのチャンネルを知った当初はよく作業用BGMなどで聞いていたが、今ではその行動を完全に恥じているし忘れたい。
自分の好きな映画やゲームが、不確かな情報を拡散する反ポリコレ系YouTuberらの扇動によって理不尽に叩かれまくった。特に今年は彼らによって非常に傷つき気分が落とされた1年間だった。
YouTuberの皮を被ったサイバーカルトには皆も気を付けよう。
必要ならネットから距離を置くことも重要である。
トーク力は悪くないですが、扱ってるネタがゴジップ…、というより低級まとめブログのそれであり内容は決して褒められるものではありません。
個人の主観よりも、周りの意見の都合の良い部分だけをピックアップしてるので、ちょっとした雑学を知るという意味でも見る価値が薄い。
通勤通学中に動画を見るのは正直全くお勧めできない低レベルのチャンネルといえるでしょう。
この人はスターウォーズのコアファン風なスタンスを取りつつ
キャスリーン率いるポリコレスターウォーズをよく批判していますが、
偏った古参ファン達のデイブ・フィローニ叩きに乗っかって、
デイブをポリコレスターウォーズの扇動者だと糾弾した時、
漸くこの人の欺瞞に気づきました。
「あれ?彼は(深い意味で)何も見ていないんじゃないか?」と。
既に他の方も指摘されていますが、恣意的な情報の切り出しや誇張が
とても厭らしい形で混ぜ込まれており、かなり悪質な部類だと思います。
私も彼同様、キャスリーンと彼女が招致する運動家映画作家が大嫌いだし、
マーベルをポリコレ化して盛り下げた現ディズニーには怒りを感じてます。
でも、彼の様な人の悪意を煽る姿勢は信用できないし支持できないですね。
単純に不愉快。他のチャンネルの方が有意義ですよ。
動画内で気に入らない人物の画像を上げる際に物凄く邪悪に見えるカットを態々使っている事が象徴的だが情報を恣意的に取り上げている
煽動が目的でみんなが知らない情報を取り上げてくれているわけではない様に思う
海外のハリウッドやディズニー系のゴシップニュースが多く、特にポリコレが大嫌いだと思われる。
ポリコレネタ多め。
日本の映画上げも時々。
皮肉っぽい言い回しが多く、ねちっこい喋り方や変成器のような声も相まってちょっとイラっとすることがある。
基本的に間に受けず、ラジオ感覚で聞き流すならおすすめ。
「海外のホットな時事ニュースをお届け」「通勤通学のお供に丁度いいチャンネル」と謳っているが、本質的には特定の層(保守/ネトウヨ)に肩入れし、ハリウッド(主にディズニー)叩きを行う事で、再生数を稼いでいるチャンネルである。
過激なハリス派の行動を引用&切り抜きして、「リベラルは異常者です」とするのは、偏向報道と変わらない。
ハリウッドが民主党支持者で溢れ、ザッカリー・リーヴァイやジーナ・カラーノのような共和党支持者が冷遇されている事は紛れもない事実だが、日本のメディアの極左化に対抗して、二元論的にその逆を行くのは正しい事だと言えるだろうか?
そんな彼の欺瞞と煽動に踊らされ、コメントでは生粋の保守派、そうでなくとも単純にポリコレを毛嫌いするホッカイロレン視聴者のような人々で溢れているのが現状である。
このチャンネルの本質は対立煽りであり、それによって再生数を得る事が目的である。「自分は中立」と言わんばかりの振る舞いを動画内で行なっており、そのアピールの一環として「トランプTikTok問題」を取り上げているが、それらは中国企業を嫌う日本のネトウヨからの支持を得るためであろうし、全体的な悪意ある切り抜きや引用、そしてソース元(ブライトバートなどの極右向けニュースサイト)からも分かるように、実際は極右そのものだろう。
ハリウッドの極左化、(映画やゲーム会社のDEI推進、キャスリーンケネディ主導のツイフェミ版スターウォーズ、「アリエル」「ティンカーベル」「ウェスカー(バイオハザード)」など既存キャラの黒人化)
これらへの嫌悪感があったからと、その批判動画を見てしまったら最後、おすすめに大量の類似動画が現れるという罠。
極左を嫌うからと言って、極右の内容も受け付けられない中道の人々からは間違いなく嫌悪感を抱かれているはず。
去年や一昨年は、デッドプール&ウルヴァリンやインサイドヘッド、ガーディアンズオブギャラクシー3の大成功もあったのだが、これらの紹介や感想は非常に少なく
ジョーカーフォリアドゥ、その他失敗したディズニー作品などは全て批判的に嬉々として取り上げている。
彼の視聴者層の殆どが、極左化したメディアを見なくなった層であり、真逆の方向に偏ったチャンネルを見て、真実を知ったつもりで鵜呑みにしている側面が非常に強い。
総括すると、彼のチャンネルはテレビ/メディアやハリウッドとは相反する思想だが、本質は生粋の偏向報道であり、中道からは疎まれる内容と欺瞞に満ちている。
通勤/通学(特に後者)のお供には全くお勧めできない。
今更だが、これを。アサシンクリードシャドウズというUBIソフトが製作しているゲームのスタッフの写真(海外で捏造されたものを)Xでリポスト、拡散した人。
https://i.imgur.com/enQzwGS.png
時事ニュースというが明らかに特定の側に肩入れした、つまり反ポリコレの人を釣ってディズニー叩きを行えば客が釣れると知ってそっち批判方向に偏り過ぎたチャンネル
トランプ大統領に関してもトランス選手の女子競技参加禁止など賛同できる政策もあればそうでない政策もあり、当事者のアメリカ国民の皆さんならば選挙時にヒートアップするのも分かるなあと思うのだが
過激なハリス派の俳優の行動を持ってきてこの人達は異常者ですから叩いてくださいね、ハリウッドは穢れてますね、とやるのは正しいのだろうか
そんな単純な二元論で語れないと思うのだがコメントではトランプ最高もっとやれ俺たちの味方だの声で溢れている
確かに自分も向こうの過剰過ぎるポリコレ推進やディズニーのスターウォーズやmcuを使った強い思想押し出しを感じたときの嫌悪感というのはあるしその批判を求めてこのチャンネルの1動画を見始まったのは確かなのだが
去年で言えばデップーやインサイドヘッドの大ヒットなどの成功もあったのだがこちらの紹介や感想はほとんどなし、しかし売上的失敗作に対してはロッテントマト評に始まり興業収入追跡から制作費回収不可になった情報まで何度も細かく紹介する
ジョーカー2など別にポリコレやディズニー関係ない作品でもこれは行われるため向こうの作品全般のヘイターなのだろうか
TVを見て「こんな偏向報道を信じ込んでる奴って馬鹿だよなー」といいつつ別方向に偏った特定の一人のチャンネルを見て「俺は真実知ってるけどなー」と酔ってる視聴者が多い印象
あと度々やる「見てくださいこの切り抜き!プッフフフフフフ…ね?酷いでしょ?」の笑いながらこっちに同意求めてくる話し方が生理的に嫌だ
ええっと嫌いじゃないんですけど、、、、。。。
私たちは楽しみの目的でYouTubeを観ているのですが
サムネでこの人の暗いニュース思想強めニュースが出てくるとちょっと気分下がるです😭
もっとポジティブなニュースも出すべきだと思いますね。。。
キャラクターも可愛いですし、声とかは聞きやすいんですけど。。、、、
この人に限らず、ネガティブなニュース系YouTuberは苦手です😭(主に政治、海外系?のやつ)
冒頭で70%の人が登録もせずに動画を見てるとチクリ、30%の人は登録してくれてありがとうと感謝できない残念なサカナ。
最近は自分に発信力を持たせてほしいと謎のアピールしだして不快です。
サムネイルを見ればわかりますが、炎上系のゴシップばかり扱ってるのも疑問です、悪い部分ばかりあげつらっていい部分があってもスルーしてるのでは人は離れていきます。
3月9日に、通勤通学のお供に全くお勧めできないとして、レビューを残した者です。
改めて、彼の偏向的な動画の内容の悪質さを示すために、補足情報をここに記載しておきます。
彼のメイン視聴者層が極右(ネトウヨ)である事は周知の事実だと思いますが、日本国内の視聴者が大半という事もあり、「トランプがTikTokを禁止にする…やっぱりしない」という思いつきを批判する動画を投稿していたが…
この本質は「トランプの問題点も取り上げているので中立であるアピール」という建前で
「TikTokが中国のSNSであるため、生粋の日本のネトウヨの中国嫌悪を煽動する」という、2つの意味合いを含んでいると見られる。
また悪質な部分として、「DEI」をゴリ押し進めていたコンテンツとして「ポケモン」が存在しているが、(具体的には、ポケモンSVにおいて黒人キャラを多数登場させ、女性キャラも男性的なゴツい体型にしたり、LGBTQであることを示唆するキャラクターが多数登場していた)
それらに対する話題はほとんど触れたことがない。
理由は簡単で、日本国内における任天堂フランチャイズへの信頼度が高いため、それらをWokeであると批判すれば、自身の🇯🇵ネトウヨ視聴者から嫌悪感を持たれるからだろう。
それを裏付けるように、国内外におけるパルワールドに対する賛否が極端に分かれている旨をまとめた動画を投稿していたが、そこでのコメントはポケモンに寄り添った内容ばかりであった。
パルワールドの方こそ、倫理的な部分も含めDEIとは最も遠い存在であるにも関わらずである。
つまり、彼は🇯🇵のネトウヨにとって都合のいい内容ばかりを偏向的に取り上げて、彼の「英語が堪能」という上辺だけの信ぴょう性と巧みな欺瞞によって、チャンネルを巨大化させてきたというわけだ。
他の例として、かつてSNS上で、外国人のコンビニバイトの日本語の拙さを侮辱したり、国内の政権を東日本大震災と結びつけて揶揄し批判したり、パクチー泥棒を外国人の仕業であるかのように印象操作をした「つるの剛士」のような悪質さが垣間見える。
彼の場合は、特撮「ウルトラマンダイナ」の主演だった事で、自身がウルトラマンファンであるとアピールしつつ、その生粋のネトウヨ思想を特撮ファン/オタクに刷り込む事が目的であった事から「ウヨトラマン」「ウヨトラマン台無し」と言われており、後に非公開リストが表示されるバグにおいて、氏の幸福の科学(中国嫌悪、戦争を肯定など彼の思想に近い宗教)の重要人物を纏めたリストがバレてしまった事から、「カルトラマン」「カルトラマンヘイト」と呼ばれるようになったわけだが
彼を盲信する者たちは「外国人を倒し、中国共産党と戦うヒーロー」として彼を祭り上げているのである。
それと同様に、プク太の世界時事ニュースは、信者を煽動するスキルに長けており、非常に危険な存在であると言わざるを得ないだろう。
中立を装うためなら、トランプの揚げ足すら取り、ポケモンのDEI推進には目を瞑り、日本礼賛動画のような意図を含む生粋の国内ネトウヨ向けチャンネルである。
通勤通学のお供にしようものなら、特に学生はネトウヨ思想を刷り込まれ、レイシストとして育ってしまうだろう。