
「気になるけど自分で試してみるほどではない」ものや思わず目を惹かれるレビュー内容と、コンテンツの選び方自体は嫌いではない。
ただ、ずんだもんの口調、内容が全体的に30代半ば〜40代くらいのノリでキツイ。
おそらくずんだもんブームに乗っかって始めたと思われるチャンネル
某まめのパクリがはびこる糞みたいな環境の中、食材レビューで勝負している
食材はいわゆる怪しいものだったりあまり評価が良くないものが中心
なんか知ってるけど買うまでにはいかないようなものがほとんどなため、実際にレビューしてくれるのはありがたい
最初の方こそアメ横で謎の食べ物を買ってみましたという感じで面白かったが、徐々に投稿頻度が落ちていきコンビニの評判悪い食べ物で生活してみるだとか食べ放題に行ってみるだとか人気のないユーチューバーのようなことをするようになっていった
コンビニの低評価商品もレビューの内容を聞いてみるとただの難癖でしかないことが多く、実際に食べてみてもほぼ確実に美味しかったという感想になるため普通の食べ物を食べているだけとなっている
単純にネタ切れのようだしガチのゲテモノに手を出す気もなさそうなのでこのまま投稿自体しなくなっていくんじゃないかとも感じている
最初はアメ横とか本当にわからないものを取り扱っていたり
自販機系という最近増えたもの、わざわざ買うほどではなかったものを調査していたので企画力は当時は4~5でした。
ただ最近はサイゼリヤや焼肉きんぐ、7-11とチェーンのド安定企画を行っており
そんなのある程度まとまってるもの評価して楽しいと思う?と感じてしまいました。
ネタがなくなってきたから新規開拓として行っているんでしょうが最近はその新ネタが趣旨から離れているので面白味は減りました。
食べ放題店の食レポやトップバリュなどの安価ブランドのレビュー。
5本ほど見たがずんだもんを使っているにも関わらず語尾が「なのだ」ではなく、ぶっきらぼうで変な口調が引っかかる。寒い方のキャラ改編。
「謎のグルメを調査する機関」という設定で上司というオリジナルキャラクターも出てくるがキャラを活かし切れておらず、茶番的な面でも全体的なテンポが悪くユーモアセンスもイマイチ。見ていて苦痛。
まずキャラクターへのリスペクトが感じられないあたりminiと同系列のソレだろう。
食レポも共感・信頼しにくい感想が多くあまり参考にはならない。
トークに華がない上に動画時間も長い。それこそ評価の低いトップバリュ製品のようなかさ増し感がある動画群。流し見としても微妙だろう。
メガネを掛けたずんだもんといらすとやのキャラが登場する食べ物調査チャンネルで舞台が調査専門機関でずんだもんは部下、いらすとやキャラが上司という設定で業務スーパーやドンキの商品や都内で売られてる料理を食べる動画を出しています。ずんだもんは結構毒舌です。
賛否両論あるものや、あまり実態を知らない人がいるような食品などのレビューを行っているチャンネル。
基本的に肯定の意見が多くてそこまで参考にならない感じがあった。
否定的な口コミに自分の意見を押し付けてる感じとか、ところどころに挟むネタ、チクタクチクタクジリリリリみたいなのがすごく痛々しい。
アメ横レビューや自販機系は面白かった
勿論ドヤ系も自分には縁のないとこなので新鮮
競馬場飯とかも企画は面白くこれからも注目してる
新キャラは無かったことになってんのかな?初登場時ずんだもんの上司にされるなど茶番劇要素出してきたかと思ったらこれも以降無かったことになってるみたいだし。
動画自体はそこまで悪い内容ではないけどずんだもんの喋り方の違和感とか合間に挟まれる「チャンネル登録したくなるビーム」「チクタクチクタクジリリリリ」みたいな演出が正直滑ってて寒い
ずんだもんやたらフランクな口調で江戸っ子弁話す… 出てくる料理も底辺庶民寄りでとても美味そうに見えない
ずんだ調査部の投稿主の手の脂肪を見れば分かる通り、かなりメタボ寄りな人