
自己主張の激しい思い込みで語る残念な人。
比較的穏やかな感じに語ってますが、よくよく聞いていると何か違和感がある。
自分が見た感じ、経営の話を持ち出した作品に対して当たりが強かった。
褒めてる作品に関しても無理矢理気味な擁護が目立つ。
・・・こう書いただけでは「それってあなたの感想ですよね?」「ただの感情論では?」とか言われても仕方ないですが、まあ思うところがありまして。
とりあえず一つだけ、この人やたらコメ欄出しゃばるんですよね。
擁護するパターンとしては
例(リボ払いの奴)
視聴者コメ「全員がそれぞれの技術を持ち寄って冒険をしました→主人公だけ成長しませんでした。これについては他のメンバーに瑕疵はない」
「主人公個人より有用なものが手に入った→今後の主人公は戦場で的が増えるだけの足手まとい→切り捨てる判断は何もおかしくない」
に対して
ゲス顔「では、主人公が元仲間たちに遠慮する必要は無くなったので貸し付けた魔力を徴収する
→主人公の当然の権利と権能なので何も問題は無い」
とか返したりしますからね。
・・・違うでしょう。そこは主人公の正当性を主張する所じゃない。
返答するなら、元メンバーの追放理由の正当性に対して、明らかに追放する
必要が薄い、追放の際にあまりにも理不尽な扱いをした等返すのが自然な形のはず。どう転んでもここを外して「ざまぁは正当」とだけ答えるのは回答としてあまりにも不誠実と言えますね。
これは個人の推察に過ぎないですが、自分の中だけの結論を他人も共有しているものだと思い込んでいるならこのような返事が返ってくる理由としては納得がいきますかね?
酷評したものに関しては擁護コメに噛み付きまくっています。
あまりにも必死な感じで引きます。
このような評価をした理由としてはこれだけでも十分だと思います。
あんなの見たら大抵の人は声色が優しいだけってことに感づきます。
何かを批判する動画を作るにあたってあまりにも短慮過ぎる為、
ルックスを除きオール1。
あくまで実際に判断するのは当人次第になるので、気になるなら
暇なときにでも試しに視聴しに行ってはいかがでしょうか?
あなたは彼をどう評価するのでしょうね?
なろう系レビュアーであるが、漫画だけ読んで評価をするため原作読んでいる人間からするとなんでそういう感想になるんだと思う箇所が多くある。
それだけならただの酷評系なのだが他人の感想にも噛みついて的外れなことを言うから何言ってんだってなる。
漫画に対する客観的評価ではなく自分の意見を述べているだけのチャンネル。自分の意見以外は認めなく、好き嫌いで漫画を評価していように感じられる。ほんとに読んでいるのか?と思わせるほど表面だけで評価していることが多々ある。
因みに投稿者よりもコメント欄のほうがやばい。お手本のようなダメな界隈を見ているよう。見ないことを勧める。
・自分の意見に同調するコメントにだけいいねをつけている
・自分のファンが集まるはずのコメント欄が自分への批判一色になっても自分がおかしいことを認めない
・その上しつこく言い訳動画まで出してしかも他のレビュアーを実質名指しで叩き始める
このように性格があまりにも悪すぎる
声色だけは優しいので最初は騙されるがみんなすぐに本性に気づくから登録者に対して再生数が少ないのだろう
それ以前にレビュアーとしての立場も一貫しておらず単純な好き嫌いだけで評価を下すから以前言っていたことと矛盾することを平気で言う
例えば○○な行動をする主人公はクソだと言っていたのに別の動画では同じような行動をする主人公を賞賛してたり
同じような行動でも具体的にどう違うから前者は好きで後者は嫌いという説明があればいいがそれもなし
単なる読者の感想ならそれでもいいが曲がりなりにもレビュアー気取って動画を出すなら好き嫌いで評価を下すのは程度が低いと言わざるを得ない
レビュアーをしているのに読解力が無いのが致命的
さらに自分の考え方が絶対に正しいと思い込んでいて違う意見を叩きまくる
元々なんか感性おかしいなと思っていたが貸した魔力はリボ払いの動画でそれが明らかになった
他のレビュアーはその作品に全員否定的な意見の中自分だけ擁護する動画を上げて、しかも他のレビュアーの意見を晒し上げて逐一論破しようとする性格の悪さ
それで他のレビュアーの言ってることが間違っててこいつの言ってることが正しいならまだしも、
本来信者が集まるコメント欄ですらこいつに否定的な意見が99%を占めているという状態
にもかかわらず自分が正しい、この作品の主人公を叩く奴らは間違ってると言い続ける
挙句の果てにみんな金貸しを嫌っててこの作品の主人公は金貸しと同じことをやってるから叩かれてるんだとか言い出すアホさ加減
良い点も悪い点も指摘するし良い作品も悪い作品もレビューしますよというスタイルで一見好感を持てるが、リボ払いの動画で明らかになったように感性がおかしい上に本人にも自覚がないためレビューとしての有用性は皆無
そして感性がおかしいためクソ作品を高評価したりするので、クソ作品を叩いてくれればいいという層にとっても有用性は皆無
総じて存在価値の分からないチャンネル
YouTubeでたまたま流れてきて気になったのでツイッター(X)も見たら誰かれ構わず引用で持論を述べている人間で色々察した
まあ引用機能を使ってるだけで違法でもなんでもないが、有名でもないし引用元からすると誰だお前と流されるタイプの人間
早く批評される側の何者かになれることを願う(願ってない)
ルックスはアイコンの絵が下手なので1点
おそらく何かを貸すということに異常に執着してる人
主人公が何かを貸すタイプの作品を見ると無条件に全肯定してしまうらしい
たとえその主人公がどんなクズ野郎だったとしても
別に自分の中に崇拝とも言える絶対的な思想を持つこと自体は否定しないが、
レビュアーとして客観的に作品を評価するならそれは致命的
ましてや本人は自分の中の思想に気づいてないようだし
その強烈な思想が作品への評価を歪ませていることに彼が気づく日は来るのだろうか
本当に読んでるのかわからない点がある。
本好きの下剋上(個人的に気に入ってる作品)のレビューについて疑問に感じた。
冒頭シーン……漫画の最初ですね。
ここに関しては飛ばしてます……なぜ?
他の作品と違ってなかなかユニークに死に方です。(本が大好きなのに、本に押し潰されてる)
で、その部分について語る時に、「マインの転生前姿を見てないので」と言ってる。(別作品の転生前と比較シーンで)
こいつ本当に見てるの?と疑問を感じました。
自己中心的で視野が狭く作品に対する独自の視点も無い、浅くて薄い感想が目立つ。
『なろう系』作品を読みすぎて、レビューの評価が『なろう系』基準になっている?
単純でわかりやすい作品=オモシロイという判断なのでレビューは参考にならない。
これクソなんだから批判をすれば面白いでしょ?とか思ってそうなのがキツい。ネガキャンの内容も薄っぺらいしまともに見てないんだなってのがわかる
個人的にはそもそも「考慮すればわかる」って時点でアウトだと思うんですけど。 なんで読者が作品に対して「考慮」なる労力を支払うことを前提にしているんだ、と。 「考慮したくなる構成」があるとかならわかりますが、別にポイントカードうんぬんを納得するために、そんな労力かけたくないので、もっとスッと入ってくる設定にしてくれっていうのは、そんなに変な主張ですかね?
御本人様のコメントですが、個人的にこの言葉に集約されてる。
というもの、「貴族令嬢」「護身程度の魔法(プチファイアー)」「モンスター」という言葉だけで、果たしてこの貴族令嬢はモンスターを倒すことはできるでしょうか?
読解力がある程度ある人であれば、「無理でしょ!だって護身程度の魔法だけでモンスターが倒せるわけないじゃん!」ということはすぐに理解することができる。
しかし、彼は「レベル」がわからないことを疑問し、「身長」「成長」といった理を持ち出し、普通にこのぐらい知ってて当然だろう?なにせ。世界の理でレベルが上がったことをアナウンスしてくれるのだから。
しかも、「モンスター」と「護身用の魔法」を習ってるのに、なんで「レベル」知らないんだ?という感じで解説する。
「レベル」という言葉を知らないは、単純にモンスターを討伐すること想定されてないからだ。
クマが危険な生物であると習うが、解体して肉を得るのは習ったりしませんよね?
それと同じことなのに、それが理解すること出来てない。
考慮すればわかる時点でアウトだと言ってるけど、この程度ってそこまで考慮すべきものでもない話です。
ごく単純なことであり、なんでそこに疑問を呈し、なおかつ「身長」や「成長」といった自然に成長する分野と、モンスターを討伐し、危険を冒して上がる「レベル」とを比較するしてるあたりが可笑しい。
貴族令嬢なんだから、レベルなんて言ったってわかるわけないっだろう。
騎士を目指すとか、冒険者を目指してるのならいざ知らず、そんなもの目指してないじゃん。
作中に冒険者用語して語られてるので、専門用語になってる。
モンスターを知ってるのは、危険生物から身を守るためでしょ。
可愛くても、この生物は危険だから近づいてはいけません!と教えられるは当然である。
で、プチファイアーごときで、ゴブリンなど倒せるですか?って思います。
一匹ぐらいは怯ませることはできると思うが、普通に囲まれて凌辱されてる展開になるでしょ。
(ゴブリンスレイヤーあたりなら)
読解力がないから、へんな方向へと解説し始める。
結果、リボ払いの時と同様に、主人公の正当性を訴えをのも同じことでしょう。
気がついてないからだ。
そして、他人に指摘されても、素直に認められない性格かもしれない。
貴重な「まともに」マンガ等をレビューしているYouTuber。
作品の良い点、気になった点を双方挙げて客観的に評価している動画が多い。
比較対象が相当酷いラインナップであることも相まって、動画のレビュー内容としては他のマンガレビュー系YouTuberと比べ頭一つ二つ抜きんでている。
ただし、ごく稀に特に気に入った作品や気に食わなかった作品を過剰に持ち上げ続けたり貶め続ける内容の動画があるため注意。
少々思い込みが強いのか、序盤に面白い/気に入らない部分が強いとその後もずっと色眼鏡で作品を判断しがちな傾向がある。
物語のテンプレといったものから外れるような展開や、自分が面白いと思う演出・物語の構成からずれた場合の評価が厳しくなりがちな傾向も。
とはいえ、上でも述べたが他の大手?レビュアーの質が低すぎて人によってはレビューですらない状態であるため、これらの懸念点を考慮しても動画の内容は雲泥の差。
また、たまに上がる雑談風ラジオ動画には、理想を語って現実の問題を理解しているとは言い難い内容や上記の思い込みの激しさを感じさせる内容のものがあり、かなり視聴者を選ぶ。
それでも、本人の語り口に悪意や蔑みが感じられないため、意見の違いは感じても不快感は感じにくいのが特徴。
とにもかくにも現状非常に貴重な普通にマンガのレビューをしている方なので、この路線のまま堅実に活動を続けていって欲しい。
一般サイコパスや笠希々と同類のYouTuber。
彼らとは違ってガチで漫画家をやっており、なろう系漫画をレビューする際は原作だけでなく漫画の描写も細かく突っ込む。
上2人とは違ってクリエイターにはかなり気遣っており、過激な言葉は全く使わないも、
本人が漫画家時代に編集からボロクソに貶された経験があるだけあって、ストーリーのプロットだけでなく眼鏡などの小道具や背景の描写にさえツッコミを入れる。
また、「小説家になろう」に1ヶ月間投稿し、後日タイトルを公開するという、口だけレビューばかりでない自分でも実践しているためかなり好感が持てる
ただ、その小説事態はテンプレこそしっかり抑えているものの、貶される要素が無さすぎて、悪く言えば山も谷もなくて、正直面白くなかった。
他の有名なレビュアー系統のYouTuberに比べると彼らよりも的を得た批判なり意見なり述べたりしてるイメージ。というか、それができない人が多すぎて相対的に良く見えるというか……(レビュアーなら当然のことだし)
アニメ漫画のレビューとか色々やってるけど、あんまり伸びてる感は無いかな。個人的にレビュアー系YouTuberの中では好きだし頑張ってほしい。
「ブチ切れ令嬢」のレビューをみて
この人は人として最低限の良識を持っていると安心した
全体的に、作者の倫理や主人公の良識が外れている作品に低評価をつける傾向あり
普通はそうだ、坂張りおじさんの作品なんて誰も面白くない