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被害者多数います。
私も580万円損しました。
なんやねん
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人様を底辺と蔑み、精神疾患を発症した被害者や生活保護者を見下す人間である堀江彰孝さん。
誰よりも優れた人間であるということを実力で証明してください。
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堀江氏は、投信バカにしてましたね。
まともな機関投資家は、インデックスをばかにしない。
堀江さん、この方々と対談してください。
開示請求されるより、反対意見の方々と意見交換してください。
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「首洗って待ってろ笑」
ずいぶん威勢がいいですね。まるで大きな鎌を振りかざしているようですが、開示請求、訴訟、刑事告訴という鎌を振るってきたご本人が、金融商品取引法違反の容疑で書類送検。その後の嫌疑不十分による不起訴を、今度は投資手法へのお墨付きのように扱うのでしょうか。
100万円企画の結果と、有料で販売する投資手法の実績を見せてください。 人を「底辺」と評するより先に、まずは先生ご自身の成績表をお願いします。
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個人投資家は、未公開株は絶対に買ってはいけないとのことです。
仮に上場確実でしっかりした企業なら、我々個人投資家にまわってくることはまずなく、ベンチャーファンドがこぞって買うらしいですよ。著書ではもっと辛辣な言葉で注意喚起していました。
さて伝説の投資家、清水さんのご意見に反論があるならお願い致します😊
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「スランプですが、長期間契約すればトータルでプラスになります。」
「CFDコースと個別株コースの両方契約すれば、CFDがマイナスの時でも個別株がプラスになることもあり、リスクヘッジになります。」
「プロで10年勝ち続けた私を信じてください。メルマガ購読者を裏切りません。」
↓
After
・CFDコースと個別株コースの両方元本割れ
・メルマガ成績非公開
「騙された方が悪い」
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元機関投資家を売り言葉に、
ノウハウには絶対的な自信があると公言しながら集客した人だけど、
今思うと、自身があると言う割には初めから顔隠すなど、
その兆候はあったね。
元機関投資家と言う以外、経歴も不詳だったしな。
金融商品を扱う職業だったら尚更ですが、
騙された後になってから、
じっちゃま(広瀬隆雄氏)がどんな上手い宣伝文句でも、
顔も経歴も分からない人を信用するなと言ってたの思い出した。
本当に、そう思う。
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お前のために大損失し人生無茶苦茶にさせられた者だ。
安易にお前を信じ入会したのは後悔しかない。
金返せよ!
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なぜ彼が未だに活動し、さらにはセミナー講師をやれるのか理解不能です。
セミナー主催者はコンプラ的に堀江さんを大丈夫と判断したのでしょうか?
私は彼に騙された感覚しかありません。
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以前、上岡龍太郎氏が番組の企画で集まった占い師50人に対し、
何の根拠も統計も無い非科学的なもの、
少なくとも不完全なものを世に出して人様の人生を振り回すな!
それでお金儲けとは詐欺師のすることだ!と激怒していたがそれと同じ類い。
堀江が言うノウハウってありましたっけ?
覚えてる方も多いと思いますがメルマガ会員向けに
「必ず満足の行く結果にします」と啖呵切ってましたよね?
なぜ、美味しいと宣伝していたカレー屋でうんこが出て来ましたよ、
と正直に言う者が名誉毀損になるのですか?
ウソをついて高評価すれば他に犠牲者が増えるだけではないですか?
逆にこれで堀江が詐欺師でなければ、
じゃ、どう言う人を詐欺師と言うのか教えてほしいです。
堀江もプロトレーダーと言い張るのなら、
正々堂々とメルマガの成績を持って来て訴えてこいや!
恥を知れ!
今、思い出しても腹煮えくり返るわ!
詐欺師(AI参照)
詐欺師とは他人を騙して金品を奪ったり損害を与えたりする犯罪者や常習犯のこと。
相手の「不安や恐怖」を煽って正常な判断力を奪ったり「絶対に儲かる」という欲望を刺激したりします。
公的機関の職員などを名乗り相手を信用させる手口が多用されます。
偽の身分証や警察手帳を提示して信憑性を高めることもあります。
↑まるで堀江ww
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1 資産激減
2 堀江に損失報告するとブロックされた
3 上記1及び2に起因する情緒不安定(通院)
酷い人でした。
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当塾では、投資成績は企業秘密。
質問は「法的に問題はありません」の一言で華麗に回避。
成績表よりも説明力、説明力よりも話題転換力を重視した新時代の投資教育を実現。
カリキュラム
・ 第1講義「都合の悪い質問は論点を変える技術」
・第2講義「説明責任を感じないメンタルの鍛え方」
・第3講義「結果より自信を持つセルフブランディング」
・特別講義「『問題ありません』を100通りの言い方で伝える」
※投資成果には個人差があります。
※質問のし過ぎには十分ご注意ください。
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① 「まだ買うな」との見解が示されている局面を指す俗語。結果として、その後に相場が上昇しやすいと冗談交じりに語られる逆フラグ。
② 相場参加者の間で、「そろそろ買い場か?」と判断する際の参考材料。
用例
* 「今はまだ堀江だから、そろそろ仕込み時かもしれない。」
* 「『今はまだ堀江』が出たので買い増しした。」
* 「今はまだ堀江警報発令。」
類義語
* 逆神
* 逆指標
* 逆フラグ
対義語
* 買い推奨
* 強気転換
* 「もう堀江ではない」(俗)
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>本件は告発事件です。司法警察員は、告訴又は告発を受けたときは、速やかにこれに関する書類及び証拠物を検察官に送付しなければなりません(刑事訴訟法242条)。つまり告訴・告発事件における送検は、嫌疑の濃淡にかかわらず法律上義務づけられた手続きであり、警察の心証や事件の重大性を示す指標にはなりません
机上の空論を語る堀江口調の匿名野朗よ。
舐めた印象操作してんじゃねーぞコラッ。
お前、犯罪行為を続けている人間がいる。今度は刑事告訴する。とか発言して威嚇してたよな。
で、どうなったんだ?警察が動いたか?
ゴゴジャンでも警察に被害者届け出すとかも言ってたよな?
被害届けレベルですら、貴様の案件など「ハイハイそうですか」で相手すらされないレベルな訳だ。
警察実務舐めてんのか?いいか。刑事訴訟法の条文どおりに警察実務が動くような語り口でど素人の貴様が軽々しく語るんじゃねーぞコラッ。告訴・告発を警察は安易に受理などしねーんだよ。
仮に構成要件が成立しようが、社会的に警察が動いて捜査するだけの意義がなければ相手にすらされねーんだわ。
現場を知らない情報商材屋が知った風な投稿すんじゃねーぞ。
ふざけた机上の空論はテメーの不変のノウハウだけにしとけよコラッ。
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警察に証拠提出してくれる人が知り込みして協力してくれなくなったという投稿がありました。
以下のようなことを想像したのですが、浅からずも遠からずでしょうか?
有料メルマガを無料に切り替える際に「(メルマガの外部漏れに対して)私はグローバルリンクのような温い対応はいたしません」と恫喝に近いようなコメントを出したり、あんだけ裁判をちらつかされると遠ざかるのが一番と思ってしまう人も多数いたと思います。
マンツーマン型式や個々やり取りから違法行為証拠を持っている人がいる。
その人は堀江を罵倒した発言をSNSでしてしまっていた。
捜査機関が証拠を堀江に確認させると、誰が証拠を提出したか分かる。
罵倒発言に対し開示請求され個人情報が特定され同一人物と分かると、報復的に訴訟をおこされる可能性を恐れて証拠提出を断る。
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だいぶカモられたみたいで乙ですねw
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本投稿は、投資家保護という社会的公益に資することを目的としており、特定の個人を攻撃し、又は誹謗中傷することを目的とするものではありません。
また、特定の事実のみを取り上げて恣意的な印象を与えるのではなく、送検事実に加え、嫌疑不十分による不起訴という結果についても併せて示し、双方の事情を公平かつ中立的な視点から評価・説明することで、正確な情報を提供し、社会的責任を果たすことを目的としています。
【本件の詳細な経緯について】
このたび、検察庁から本件に関する正式な処分通知が到達いたしました。
これまで本件については、多くの方からその経緯について疑問やご質問をいただいておりました。しかし、本件は捜査継続中の事案であり、捜査への影響等を考慮する必要があったことから、これまで積極的な情報発信は控えてまいりました。
その後、検察庁から正式な処分通知が届き、刑事手続として一定の区切りを迎えたことから、私にも本件について説明責任が生じたものと考えています。そこで、私が把握している範囲において、本件の事実経過をご説明いたします。
本件は、令和6年2月6日、被害者らが捜査機関に対し、刑事告発の意思を明確に示すとともに、関係資料及び証拠を提出したことから始まりました。
その後、警察において提出資料及び関係者から寄せられた情報について慎重な検討が行われ、およそ1か月半にわたる検討期間を経て、令和6年3月21日、本件を正式な刑事事件として取り扱う旨の連絡を受けました。
その後は、被害者らも調書の作成など捜査に協力するとともに、関係者からも継続的な情報提供や資料提出が行われ、捜査は進められました。
もっとも、その後の捜査過程においては、当該人物の人物像等を踏まえ、様々なリスクについて検討を重ねる中で、一部証拠の提出撤回を求める事態が発生しました。その影響により、捜査が一時的に停滞し、暗礁に乗り上げるような局面もありました。
しかし、これは警察が捜査を打ち切ったことを意味するものではなく、証拠関係の変動という外部事情によって生じたものであり、その後も他方面からの捜査及び検討は継続されました。
その後、長期間にわたる捜査を経て、警察において必要な捜査及び犯罪構成要件の整理が行われた結果、本件は令和8年3月頃、検察庁へ送致されました。
一般論として、事件が検察庁へ送致された事実が告発人等に対して個別に通知されることは通常ありません。
しかし、本件においては、長期間にわたる捜査経過、継続的な情報提供及び捜査協力、さらには事案全体の経緯等を踏まえ、捜査機関から送致完了をうかがわせる趣旨とも受け止められる対応がありました。
当時の私は、その対応を、捜査機関が本件の経過について被害者らに対し一定の誠意を示したものとして受け止めました。
その後、事件は検察庁において審査され、令和8年3月31日付で不起訴処分とする旨の通知を受けました。また、担当検察官からは、不起訴理由は「嫌疑不十分」であるとの説明を直接受けています。
「嫌疑不十分」とは、犯罪の疑いが全く存在しないことを意味するものではなく、刑事裁判において有罪を立証するための証拠としては十分ではないと判断された場合に用いられる不起訴理由です。
私自身は、この判断について、刑事訴訟法に基づき検察官が行った法的判断として受け止めています。
その一方で、警察が長期間にわたり捜査を実施し、その結果として本件を検察庁へ送致したという事実、さらに検察庁において「嫌疑不十分」を理由として不起訴処分がなされたという事実も、いずれも客観的に存在する刑事手続上の経過であると認識しています。
以上が、本件について私が説明できる経緯です。
今後も本件について発信する際は、推測や感情論ではなく、確認できる客観的事実に基づき、公平かつ中立的な立場から説明を行っていきたいと考えています。
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