
継続企業の前提に関する注記
(アナリスト評価:レーティング最下位)
堀江の投資塾に対するアナリスト評価がレーティング最下位へ引き下げられたことを受け、以下のように継続企業の前提に重要な疑義があることを指摘いたします。
1. 投資成績の低迷
塾生が塾長の「ハイパーメゾット」を忠実に実践した結果、以下の傾向が見られます。
塾生のリターン:市場平均を大幅に下回る成績が続出し、主要指数(TOPIX・S&P500)との乖離が顕著。
個別銘柄:注目の「未来を担う銘柄」として推薦された企業が 上場廃止 または 限界株価 に直面。
評価:
レーティング 「Sell」(売り)、
根拠:実績データの裏付け欠如。
2. 塾長の戦略の不確実性
堀江氏の「そんな事いいましたっけ?」という理念は称賛に値するものの、投資においては適切なリスク管理が不可欠です。
アナリスト意見:
塾長の「無料」な提案は、ボラティリティの高い市場環境では 下振れリスク を加速させる可能性が高い。
3. 塾内リテラシーの格差
初心者塾生:勢いに任せた投資を行い、資金を早期に消失。
上級者塾生:塾長の動向に逆張りを行うことで何とか生き残る。
このような状況は塾全体の投資リテラシーの分散を示しており、企業体としての「一貫性欠如」を浮き彫りにしています。
4. 今後の見通し
塾生が再び上昇軌道へ戻るには、
冷静なリスク管理 の徹底
市場調査を伴う 裏付けのある投資判断
塾長が伊藤りか子へ気を取られない
これらが不可欠と考えられます。
結論:レーティング引き下げ
アナリストとしての見解は以下の通りです:
堀江の投資塾:
現評価:「Sell(売り)」
投資判断の理由:収益の実態、塾生のリスク管理の未成熟、および経営戦略の不透明性。
今後の改善が見られない場合、継続企業としての前提に重要な疑義が残る状況です。
投資は自己責任です!笑
ここに、職場を辞めざるを得ないと不安を煽る書き込みが散見されるが、職場に訴状がいくわけではないからバレる事はないから安心してね。
但し、自宅で訴状を受け取らない場合は、職場に行く可能性があるから注意して。
6.サンワード貿易
東京高判令和5年3月16日、東京地判令和4年2月18日
本件は、原告ら(2名)に多額の値洗損失が発生した後、両建が繰り返されていた事案である。
外務員が取引開始後作成したという手書きの管理者日誌には、原告らが、外務員に対し、能動的に取引方針や相場観を告げ、両建を自ら選択しているかのような記載がされていた。この管理者日誌について、本判決(控訴審判決)は、外務員の管理者日誌は、基本的に、実際には外務員が勧めて原告らがそれに応じた事柄を、原告らが能動的に方針等を打ち出し、それを外務員が聞き置いたといったたぐいの表現形態にして記載されているものと解するのが合理的であると認定し、信用性を否定した。
そして、本判決は、先物取引業者及びその従業員は、個々の顧客の属性や理解度、当該商品先物取引において行われることが見込まれる取引手法等に応じて、顧客が先物取引の仕組みやリスク等を的確に理解できるよう十分な説明をすべき義務を負うとしたうえで、両建が行われることが十分に見込まれていたこと、原告らの属性、両建の性質及び危険性等から、外務員は、原告らに対し、両建の性質及び危険性を十分に説明する必要があったとして、説明義務違反の違法性を認めた。
また、本判決は、両建の性質及び危険性について、手数料が二重に掛かることなどのデメリットがあるほか、取引における損益状況の把握を複雑、困難にするばかりか、限月が控える中で、相場の変動を見極めて売り買い双方の建玉をいずれも適時に決済し、損失を最小限に抑えること、まして利益を出すことは極めて困難であり、そうこうしているうちに、値洗い損が更に大きくなり決済する時期を失ってしまうような因果玉を生じさせる原因にもなる点で、非常な危険性を伴う取引であると判示したうえで、常時両建状態にあることや月間回転率、保有日数も考慮し、本件取引には合理性が認めらないと認定し、合理性のない取引が勧誘されていたか、原告らが合理性のない取引を行おうとしているのに、そのことを説明し、必要な指導助言をするなどの対応が執られることのないまま、その注文が受託されているというべきであって、このような勧誘又は受託行為は全体として違法であるして、過当取引ないし指導助言義務違反を一体的に判断し、その違法性を認めている。
外務員が作成したとする実際のやりとりを歪曲させた日誌に惑わされる裁判例も散見される中、この点を正しく看破しており、その違法性の立論と併せて実務上参考になるものと思われる。
キモエホラタカ、明けましておめでとう✨ 変態ツィート今年も宜しくお願いします❤️ 早速、正月早々ナスダックがどうたらこうたら、キモイツィートありがとうございます。 参考にさせてもらいます。私もホラエ先生のように変態道に邁進しますのでご指導御鞭撻宜しくお願いします🙇♀️⤵️
被害者ヅラ堀江
だれもお前に興味なし
的な投稿で
月収と推移
2024年01月 3406円
2023年12月 6187円
2023年10月 7054円
2023年09月 7118円
2023年08月 1万9円
2023年07月 1万7666円
2023年06月 1万9210円
2023年05月 2万7712円
2023年04月 2万5729円
2023年03月 3万7296円
おい堀江、しつこいな。まるでストーカーじゃないか。笑。他の発信者とは次元が違うって?お前の価値を理解できないんじゃなくて、お前の詐欺まがいの行為にうんざりしてるんだよ。自分を持ち上げるのもいい加減にしろ。誰もお前の自己陶酔に付き合いたくないんだよ。
ミスターXです。
℃下手糞堀江の天井カバー損切りを無視して耐えている諸君はここ数日で、けっこう評価損が圧縮できたのではないかな
日暮れて道遠し
だろうが、利益確定、目指して耐えましょう。
ダン君が以下を紹介していた。25%は低い確率ではないとも、言及。堀江のせいで、人生立ち直れない損切りより、イチかバチかかける価値はある。相場は常に少数派に味方する。
ゴールドマン・サックス・グループは、〜1年以内にリセッション(景気後退)に陥る確率は25%あり、景気後退の可能性がより高くなった場合、S&P500種は3400 まで下落する可能性があるとの見方を示した。
バイデン死亡のフェイクニュースに飛びつくレベルでは、堀江みたいなペテン師に騙されるのも無理ないな。オイラは堀江がサンワード貿易と組んでいる時点で怪しいと思ったよ。サンワード貿易は商品先物専門。ゴールドの先物を売るためには、株価下落を吹聴するしかないからね。サンワード貿易と堀江がグルだったことに気づかないのかな?
薄暗い刑事課の一室、静寂の中でキーボードを叩く音が響く。デスクに座る刑事は、モニターに映し出された堀江氏のSNS投稿を注意深く読み込んでいる。投稿の内容が次々とスクロールされ、その都度、刑事の手元にある法典やメモ帳に素早く書き込まれる。
「さて、まずこれだな…」刑事は2022年1月10日の投稿をじっと見つめる。
「投資顧問の情報を信じ、自分の判断基準を持たずに売買した結果、〇千万の損失を被った投資家さんにインタビューしました。」
刑事はメモを取りながら独り言をつぶやく。「こいつの言葉で多額の損失を出した投資家がいるってことは、詐欺罪の可能性を考えなきゃならないな。虚偽の説明で利益を得たなら、刑法第246条の詐欺罪に該当する可能性がある。次の投稿も確認しよう。」
続いて、2022年10月1日の投稿が表示される。
「トレンドに乗るのは難しいことではありませんよ。ノウハウがありますので。」
「『簡単に儲かる』と強調しているが、この発言が消費者を誤導しているかどうかだな。誤認させた上で契約をさせたり金を払わせたなら、これは景品表示法違反、特に優良誤認表示だ。」刑事は手元の法典を確認しながら、さらにページをめくる。
刑事は次にメルマガに関する投稿に注目する。
「メルマガは配信した通りに売買して儲けるためのもの」(2023年4月6日)
「これは完全に怪しいな。配信通りに売買すれば儲かる?この種の投資助言が行われている場合、金融庁への登録が必要だ。登録せずにこういった助言を行っていると、金融商品取引法第29条違反になる可能性が高い。」
刑事は堀江氏が金融庁に適切に登録されているかどうかを確認するため、調査依頼をかけるメモを書き込んだ。
さらに投稿を読み進める中、刑事の目が止まる。
「私と同じ取引をすることができます。」(2023年4月7日)
「こいつ、これで実際にコピートレードをさせているんだな…初心者をターゲットにしているし、リスクの説明が不足していると見て間違いない。これも金融商品取引法の誤認を招く勧誘行為に該当するかもしれない。」
刑事は慎重に、次々と投稿を精査し、すべての法律の観点から検討していく。誇大広告、投資助言業の無登録、そして詐欺の可能性—そのすべてが組み合わさり、徐々に堀江氏の違法性が浮き彫りになってくる。
最後に、刑事は2024年1月7日の投稿に目を移す。
「100万円企画は続いてますし、毎回のメルマガで100万円企画のロット数を配信しています。」
「『100万円企画』か…。これも誇大広告の一環だろう。『儲かる』と強調しておいて、実際にはその通りに利益を得ていない投資家が多ければ、消費者契約法違反も考えられる。契約前に重要なリスクについて説明が不足していれば、これも法的に問える。」
刑事はここで手を止め、顔を上げる。「これだけの証拠が揃えば、詐欺、景品表示法、そして金融商品取引法に基づいて、確実に立件できるはずだ。」刑事はそう呟きながら、モニターの前にある資料を整理し、上司に報告書を提出する準備を進めた。
「次は金融庁に確認を取って、堀江の投資助言が無登録かどうかを正式に確認する必要がある。詐欺の立件も時間の問題だな…。」
※このストーリーはフィクションです。実際の団体や人物と関係ないです
2月前半に爆損したら後半は取り返すんで〜。
と言うだけで、また高い金を馬鹿みたいに支払う私達に向けて先生からの心からのありがとうが聞きたい。
↓旅行行ってるから勝ちってか?馬鹿なのかお前
はいはい勝ちですね貧乏ですからどこにも出かけられません。羨ましいなー。これでいいですか?
だからお前はのび太なんだよ。 大爆笑