格ゲーマー。口が良く回るが、否定的な事や悪口になるとグルグル回転していくタイプ。その為、格ゲークソキャラ列伝は彼のヒットメーカーとなる動画だが、その悪口に長けた口とテーマがマッチしているのも伸びた要因だろう。
スト6が出てから格ゲーマーと絡むストリーマーや、多くの実力者がいるので、トップオブトップではなくなってしまったので、どう進んでいくか注目ではある。失言の謝罪等は別に意外でも何でもない。
格ゲーの消費や腐敗ではなく、真逆の方向に牽引できれば理想だが、現状はどぐらからその可能性は見えない。今後に注目。
話題作りや企画力がストリートファイターのプロの中でずば抜けて高い。
かなり面白いが、人間性は終わっている。超キレる。
格ゲーマーとしての腕は超一流。かつ自身の技術や思考を言語化して伝えるのが上手い。格ゲーが上手くなりたいなら、彼の解説・講座を見て損はしない。
年相応に社会常識自体は持ち合わせているが、良くも悪くも格ゲーマーらしい発言が目立つので人によっては不快感を覚えるかも。「ゲーセンにいる超上手いおっちゃん」がそのまま大規模大会に出てきたような感じ。
「クソキャラ列伝」において幅広い講師と共演し、動画を盛り上げる姿を見ると、普段のキャラは敢えて演じている面も窺える。
ルックスは凡、髪だけチャラついてるからまだ洒落て見えるけど坊主にしたら多分評価するのキツイ
トークは人の悪口言ってるときだけは回転早い
ネガティブ系なトークが主なのであんまりユーモアあるとは思わない
クソキャラ列伝が評価されてるので企画や人気を維持する能力はあると思う
上でも書いたけど陰口が多い、他人のキャラは貶して政治する、配信でキレて住所聞く等々見てて善人とは思えない
まだ格ゲーの強さがあるから評価は真ん中
ウメハラやときどのような華はない
牽引していく人材ではないと思う
格闘ゲームのベテランであり、プロゲーマー。辛うじてプロライセンスとれる層とは異なり、腕はトップクラス。
ストリーマーとして特筆すべき点は、企画力とトーク力。
有名な糞キャラ列伝は、ゲーム黎明期から今に至るまでの、面白おかしいキャラの紹介企画。業界に長らく居たからこそ持っている、幅広い知識と人脈が存分に生かされており、これを真似できる者は少ない。
またトークの面白さにも定評あり。他の配信者との絡みや、企画に顔出すことも多く、安定したトーク力が評価されている証明でもある。
一方で過激な発言の多さや、荒らしに対する耐性が低めなのは、視聴者を選ぶ部分か。
ブラックや下ネタを絡めたネタは、好みが分かりやすく分かれるところ。
捨て垢レベルの、煽りコメントを取り上げて言及するところなども、人によっては目につく部分でしょう。
格闘ゲームのプロゲーマー。youtubeでは「どぐらのクソキャラ列伝」更新中。トーク力有、企画もできるが人間性はちゃんと終わってる。
クソキャラ列伝が代表シリーズ。格ゲーを知らなくてもハチャメチャなキャラ紹介を
わかりやすく説明しており、万人が楽しめる。
格ゲー落語も界隈を知っていれば相当面白い。
トーク力も高く、格ゲー界はもちろんのことV界隈との繋がりも作り、格ゲー会のインフルエンサーとしての顔を持つ。
人間性は終わっている。
どぐら氏本人の格ゲー力の高さは言うまでもなく、そこに本人のトーク力とまめスパ氏及びヴェノム氏の編集が加わり面白さは満点。
ストVやGGSTなどの対戦動画はもちろん、雑談動画もトーク力が光る。
ディゲンヌなどのムーヴメントを生み出す力もあり、格ゲー配信者界の第一線を走る重鎮と評価できる。
なおCAGはもう一回コンプライアンス研修した方が良い。
プロ格闘ゲーマーの中でも特に口がうまい。youtubeではクソキャラ列伝や格ゲー落語が有力コンテンツに挙げられる。配信では、身近な各ゲーマーの終わってる話をするが本人もしっかり終わっている。
格ゲーのプロでありながら、その企画力やトーク力はストリーマーとしてもかなり上位に位置するほど上手いです。
特に人気シリーズのクソキャラ列伝は格ゲーに興味のない・よく知らない人でも大爆笑してしまう動画になっており、これはもう凄いとしか言いようがありません。
ゲームのアンバサダーとしても大変効果の高い配信者かと思います。
※評価はあくまでも格闘ゲームの知識がある方前提です。
『クソキャラ列伝』という格闘ゲーム界隈の闇に触るような悪魔的な企画が主流。
長年格闘ゲームに触れてきたプロゲーマーだからこその知識を活かしたトークが魅力的。
外見は好みによるかな。
現役バリバリのトップeアスリートどぐら氏。
専門分野の知識を万人受けするトークや企画に仕上げる手腕はさすが。
だが彼の真価はブラックユーモアにある。
生贄に選ばれた弱者がどぐら氏にぼてくりまわされる有様は涙なしでは笑えない。
彼の配信を楽しんだ後はぜひ彼の試合も見てきてほしい。
そして底意地の悪い愉快なおっちゃんが『生駒の悪魔』に変貌するさまを楽しんきてほしい。
eアスリートの評価込みでならルックスカリスマ性好感度に+3ずつ加算されるだろう。