
太った中年おじさんが、メシを食う。
所謂労働飯が当たった訳だが、何を思ったか仕事を辞め、ただメシを食うだけの動画になってしまった…。仕事をしていた時は、漲る活力とモリモリと弁当を掻っ込む姿が(トークもいい味を出していた)世の労働者に力を与えている様に見えた。再生回数も100万回を超える動画も有り、労働飯動画を続けていれば、その分野の第一人者として開拓出来たのに残念です。
現在は、ただ毎日動画を惰性でアップしているだけ。だらだらと動画時間確保の為の時間稼ぎとノー編集。仕事をしていない為(人と関わっていない)話す内容も薄っぺらい話と幼少期の思い出話と、見ていて何か虚しくなります。(老けてきた)
今後伸びる事はないでしょう。企画力も皆無ですし、変化もしないでしょう。過去のバズった動画で、Youtubeが終わるまでは広告収入で食べて行けると思いますし…
一ファンだった私としては、ガッカリ感が否めません。
このチャンネル見なくなって多分もう5年以上経つけど、見なくなったきっかけは、劇団員のすぐるさんって人をいびってるのが胸糞悪かったから。あとクリーニング屋時代も、後輩の男の子になんか当たりがキツく見えてたけど。カメラに向かって話しかけてる時の温厚そうな感じとの悪い意味でのギャップに人間性を見た気がして。他人に接してる時の喜島は、カメラに向かってる時の笑顔も無ければ、声のトーンもだいぶ低く暗い声になる。