3.12( 2027/ 2866 件中 )
回答数:33人
ルックス 3.30( 1236 )
トーク力 3.09( 1953 )
企画力 3.28( 1688 )
頭脳・知識 2.52( 2058 )
笑い、ユーモア 3.16( 1862 )
人間性 3.15( 1614 )
カリスマ性 3.13( 1761 )
好感度 3.24( 1805 )

54コメント

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2024年1月14日 20時42分 | たかぎし ( 男性 / 50代 )

声の高い元気なおじさん

2024年5月17日 0時19分 | あいうえお作文

 いつだって恋愛の話しかしないから、若い詩人は退屈なんだ、と僕は言った。重めの前髪で。いかにも文学といった出で立ちをしていることへの罪悪感を忘れるために、僕はいつだって攻撃的になりすぎる。君だって、私のことが好きじゃん、って恋人が言ってくれればよかったが、彼女は僕の愛とか恋とかを正確には知らないから、都合のよいことは言ってくれない。知っていたとしても、言ってくれないだろうけれど。耳障りの良い言葉を言う代わりに、澄んだ笑い声を響かせる。でも笑っているときの口元が何だか気まずそうだから、僕も途端に恥ずかしくなる。僕も、彼女の恋とか愛とかについてよく知らない。
 しばらくすると、彼女はライターを取り出してたばこに火を点ける。僕は彼女に長生きしてほしいから、たばこなんてやめてほしいんだけれども、自信がないからどうにも切り出せない。僕は、彼女に出会ってから秘密のうちに始めていたたばこに火をつけて、不慣れさを誤魔化すように吸う。灰を灰皿からこぼすと、彼女が笑う。それが嬉しい気がする。
 ばかみたいなことを言って、ばかみたいに笑いたい気分になる。でも、彼女は僕の賢そうで、気だるげな雰囲気が好きなのかもしれないと思って、音楽の話なんかをする。本当は、僕の計算なんて全部見通しているかもしれないし、あるいは、僕の虚像に憧れているのかもしれない。結局、僕は彼女の恋とか愛とかについて何も知らない。
 しりあって何年か数えてみる。結構長いような気もしてたけど、知らなかった時間のほうが長いんだって毎回驚く。なんにせよ、僕は結構変わったようなふりをしている。でも、昔の友達と会って酒を飲むと、昔と同じ下品で幼稚なままで、なんとなく嫌気が差す。そのあと、彼女とのラインを見返して死んでしまいたくなることもある。不健康な恋愛なんだと、誰にも言われたことはないけれども、そう思う。昔は喫煙なんてしなかったし、酒も今ほど飲まなかった。仕事はうまくいっている。それでも、理由のわからない焦燥感を常に感じるようになった。それが年を取るということなのか、それとも交際をするということなのかは、恋愛経験の少ない僕にはよくわからない。彼女は、なんとなく同意をしてくれるけれども、僕には彼女がいつも余裕を持っていると知っている。同じくらいの年齢、似たような生活、収入は僕のほうがちょっといい。だから、彼女は長生きして、僕は早く死ぬんじゃないか、とか、彼女は僕のことを好きではないのだろうか、とか、意味のない妄想をして、彼女が針に見える。全部言ってしまえば楽になるのかもしれないけれど、情けなく見えるんだろうなと思って口には出せない。自分が、結局男性という役割を演じているだけだと気がつく。こういう、意味のない恋愛の被傷性を誤魔化すためだけに、いつも伝説のDをみている。

2025年1月20日 1時26分 | 匿名 ( 男性 / - )

 最後に会ったとき、彼女は「私とあなたってオワーレンみたいだったね」と言った。そのときは、もう「私たち」では無くなったことが、オワーレンみたいと形容されたことよりも辛かった。
 僕は彼女と別れて(別れたというと何やら悲劇の主人公のようで恥ずかしい。要は、単にふられて)自分の形がひどくぼやけてしまったように感じた。自分が昔とはすっかり変わったわってしまったように思われた。本を読むようになったし、服も買うようになったし、intpからinfpに変わった。それは単に、二十代がそういう時期だからなのかもしれないし、僕が彼女が好きそうな人間を演じることに夢中になっているうちに、演技と本当の区別がつかなくなってしまったからかもしれない。僕は彼女を本当に好きだったつもりだけれど、彼女はタバコを吸っていて絵を描くから、きっといかにも文化といった出で立ちの暗めの人間が好きなんだろうと邪推をしていたのは確かで、それはきっと、彼女ではなく、彼女の属性が好きなだけだったのかもな、と眠れない夜に思う。オワーレンに参加する配信者が、配信者であれば結局誰でもいいのと一緒で、僕にとっては、一種のサブカルチャーの雰囲気を纏った女性ならば誰でもよかったのかもしれない。
 彼女との交際は、非常に典型的な男女の交際であった。(別に異性恋愛規範なんて嘘だって知っているけれども。)三回目のデートで告白をして、その帰りに手をつないだ。週末はなるべく会うようにしていたし、付き合って暫くしてからお互いの家に行くことも増えた。僕は、そのような社会的ステータスと何やら関連していそうな、義務感をどことなく感じさせるような社交を嫌っていたはずだったけれど、気がつくと僕の恋愛は、制度に従っていた。もっと身体だけの関係、あるいは、一切の性的関係を含まないプラトニックな関係だったら、恋人でいられたのかもしれない。僕たちの関係は、どこを切り取ってもごくごく普通で、そしてそれは、生きづらそうな彼女にとっては、自分を苦しめている社会と同化してしまったようで胸が苦しかったのかもしれない。僕は二人で生きようとも死のうとも言えないままだった。オワーレンが、ただのカスタム戦の繰り返しで、面白さではなく企画の実行を目的にしていること、視聴者もずっと見ているわけではなく、生活の間に観ていること、だから、どこにも誰にも熱意が存在しないこと、これらと全く一緒だ。僕の恋愛は本当にオワーレンだったのだ。オワーレンもすぐに終わるし、僕の恋愛もすぐに終わる。オワーレンは少し内容を変更するだけで、同じことがまた始まるし、僕の恋愛も多分、そう。生活の一部として、制度に沿った恋愛を、丁度いい相手を見つけて行う。そして次かその次の相手と結婚するんだろうな、と思う。でも、僕は言えなかっただけで本当は彼女と一緒に生きたかったな、ともう彼女と会えなくなったあとでぼんやりと思う。
 この文章を読んで、多分少し年上のやつとか、同年代でも、少し冷めたフリが上手なやつが笑うと思う。そういう時期が誰にでもある、とか、失恋で傷ついて詩的になっている、とか。でも、僕はお前らにはわかってたまるか、とも思う。それだけ。

2023年8月22日 1時10分 | まったなし

トーク力はあまりないと感じる。
他の人とふたりで喋ってる時、話が続かなくて無音な時間が続くのを何度か見かける。
配信グループで話してる時も時々意味もないことを言って、「どうゆうこと?www」
的な笑いしかとってない。
でも動画で最新情報とかくれるからそこは嬉しい。正確性もあり、情報が早いからいい。
生配信の鬼畜企画?も最後までしっかりやっているからそこいい。
    

         
     動画の尺は8分超えると広告がついたりする仕組みがあり、そこで本来7分尺に動画でエンディングの画面が無音で1分以上続き卑劣でお金に貪欲だなと思った。

2025年1月20日 2時08分 | 匿名

 時折、僕は伝説のDを知っている状態で、人生の25%以上を過ごしているのだと気が付き、ゾッとしてしまうことがある。別に伝説のDだからというわけではなくて、それが逃さずの石橋でも、にゅるいでも同じことなんだけれども。
 伝説のDのことを知ったのは、18歳の秋ごろだった。僕は超がつくほどの進学校に通っていて、高校三年生は受験が全て、という伝統が学校を支配していた。同級生だけではなくて、40を過ぎた大人までもが目の色を変えて受験に取り組んでいる状態が、どこか気持ち悪くて、学校から足が遠のくようになっていった。受験は余裕だった(なんか感じ悪いけれど)ので、学校に行かず、勉強もせず、マクドナルドでスマホゲームをしたり、YouTubeを観たりして時間を潰していた。その夏にサービスを開始した第五人格をなんとなくプレイしていたので、伝説のDの動画を、YouTubeで見つけたときも、何となく観てみたのだった。内容は確か、機械技師の本体とロボットで同時に解読する方法を説明していたような気がする。僕は、その動画を時間を消費するためだけに観て、特に何も感じることなく、すぐに忘れて、代わりに学校の気持ち悪さを思い出し、嫌な気持ちになって日記でも書いたのだと思う。
 受験が終わり、進路も決まった3月の終わり頃、僕は双極性障害だと診断を受けた。ずっと焦りみたいな感情が消えないこと、学校に行けていなかったこと、そして、なんとなく死にたいこと。それらを話したら割とすんなりと診断された。病気であるという記号は、みんなにとっては重要なはずなのに、即座に割り振られていくんだな、と他人事のように思って可笑しくなった。
 結局、僕はメンタルクリニックには行かなくなった。先生は毎回同じ話しかしないし、リチウムは手が震えちゃうし、いつまでも眠れるようにならないし。自分の双極性障害がどうなっているのかもよく分からない。最近は、気分が安定してるような気もするけれど、やっぱり腹が立つことも泣いちゃうぐらい悲しいことも多くて、前と変わらないのかな、とも思う。全部が急に気持ち悪くなった高校三年生から、6年が経ったのか、と伝説のDのことを考えると思い出す。
 6年の間に、髪の毛も随分伸ばしたし、好きな格好もするようになった。恋人も何回か出来たし、分かるようになったことも沢山増えた。結局僕は、あのときの教室の誰よりも学歴を積み上げ続けていて、ちょっとうんざりするけれど、少しざまあみろという爽快感もある。その6年、僕はずっと伝説のDを知り続けていて、つまり、それはDがそばにいたということで、そして、それが人生の四分の一以上を占めていると思うと、びっくりしてしまうのだ。

2022年8月6日 12時28分 | 匿名 ( 女性 / 20代 )

炎上騒動知らない動画しか見ない人です
コラボ動画やソロ動画は普通に面白いし字幕やイラスト付きでとても見やすい
最速情報や色んな戦術の動画配信の切り抜きとかも好きだしマイナス発言もしないので楽しく見られる
勝率100%(バルクで)と書いてあるのに実際はルーレットで決めたりとサムネ詐欺?をしてたのは残念だった
またそういう企画中にわざと負けるような立ち回りしてた時は何がしたいのか分からなかったので生放送での態度でマイナス点

2024年1月15日 15時54分 | にゅるいはユルイ ( 男性 / 30代 )

愛玩動物的存在だと思います。ハムスターとかインコとかサボテンと似たようなものを感じます。

2024年5月13日 2時52分 | 匿名

彼女は僕の恋人であるような気もするし、そうでない気もする。僕は彼女のことを知っているといえば知っているし、知らないといえば知らない。

彼女は時々精神を病む。僕は繊細だから気持ちがわかるような気もするし、わからないような気もする。彼女は生きづらくて涙を流すのだと、おそらく説明をされる。mbtiがinfpだから、だとも言われる。でも、彼女は生きていないときもあったし、いずれ死ぬけど、泣いている。存在が苦しい、そんな感じなのかもしれない。時間なんてない、だから、彼女が存在しなかったことなんてないし、もし存在しなかったら、なんて誰も考えない。それが辛くて泣くんだ、となんとなく思う。

彼女は言葉だった。美しいとか、汚いとか、そういうことではなく言葉。響きだとか、意味だとか、そういうものでもない。「言葉の内包する構造」なんてないんだと僕は知っている。構造は言葉だし、言葉は神だし、神は死んだ。

彼女は時々、言葉であることをやめて、僕の恋人のふりをする。彼女は時々、彼女自身を使って、自分をひどく惨めにする。僕は傲慢だから、僕より偉いはずの彼女が嘆く理由がわからない。でも、共感するふりをして、彼女を自分の上に置こうとする。僕は言葉ではないし、人工物にすぎないから、彼女はぼんやりと笑ってライターを取り出す。

僕はいつも不安になる。彼女に一番似合うのは僕だと分かっていても、彼女が何も必要としていない可能性を排除できないから。だから、嘘ではないふりをして、言葉をここに並べる。でも、嘘だってみんな知ってるし、知らなかったとしても僕は嘘だから、これは符号の交換にすぎない。

配信のコメント欄に嘘が流れる。僕よりかなり不格好で、品のない嘘が並んでいる。僕も、そこに嘘を並べる。

たまに死にたくなる。

自分の中にある精神病に安心をする。

たばこを咥えて、火をつけずに消す。

僕はあなたのことを考えながら記号を並べている。画面の向こうとか、手前とか、その間とか、そういうことではなく。彼女とか伝説のDとか逃さずの石橋とかせとかダニエルダニエルとかでもなく、記号を受け入れているあなたへ。

2024年4月18日 22時17分 | 匿名

釣りサムネで登録者を稼いでる。
無料でもらえるとか、新情報とか、公式の切り抜きで嘘ばっかり。
何事もポジティブで人を責めたりしない明るさが良かったけど、、、
企画も最初は面白かったけど、結局は体壊したり鬼畜過ぎて面白さより哀れに見えます。
信者のリスナーで稼いでる感じですね

2024年4月11日 12時33分 | 匿名

この人新情報早く出しはするけど誤情報偶に混ざるよね
今回の真髄ガチャも運営はグローバル版も配るなんて言ってないのに勝手に配布してくれると思う!とか言って無かった?

2022年12月14日 18時01分 | 茶

釣りサムネばっか作ってる詐欺師です。声もあからさまに作ってて聞いてて不快。自分のプレイスキルもそこまで無く、良い所は他人をけなさないとこくらいかな。

2024年1月15日 16時41分 | 匿名

オフェンスsバッチ企画で大炎上する程の性格の悪さ
甲高い奇声を発し金の為に偽善者のフリをするのが得意

2024年7月1日 13時51分 | 匿名

オワーレンだろうが超オワーレンだろうがにゅるDオーディションで出て来た面子の態度と口の悪さだけが目立つだけで別に微塵もおもんねえのよ。

2024年5月12日 21時25分 | 匿名

オレには学がない。だから大した文なんぞは書けぬのだが、オレの気持ちをここに書いておこうかと思う。
オレが初めて伝説のDをみたのは、確か東京オリンピックの年だった。ちょうどテレビが発売された頃だったから覚えている。オレはバレーなんぞに興味はなかったから、東洋の魔女の試合がどうだ、とかに辟易して、チャンネルを変えた。そしたら、伝説のDをみつけたのだ。いや、当時はまだ駆け出しのDだったか。とにかく、オレはその特徴的な、少女のように透き通った声にやられてしまった。それからオレは毎日毎日Dの放送をみた。スパチャだってした。でも、あるときからオレはDの放送をパタリとみなくなってしまった。
その当時は、高度経済成長の中、工場が次々と建設されていた。そうすると、どうやら空気は汚くなってしまったみたいで、オレは肺をやられてしまった。心配した母親が「こんな都会じゃなくて、もっと地方に行ったらどうだ」、なんて言うもんだから、オレは生まれ育った杉並区を出て、国分寺に引っ越すことになった。国分寺では何やらひょろっと背が高い、不気味な男と暮らすことになった。最初は国分寺でも、Dの放送を見ていた。でも、オレがDの放送をみていると、その不気味な男が大変不機嫌になって、飯がまずいだの、洗濯機がどうだの喚き散らすものだから、Dの放送をみられなくなってしまったんだ。オレが結局Dの放送をみたのは、国分寺を出て、杉並区に帰ってからだった。でも、その頃のDは昔より声を高くして、何やらぬま、という男と時間をともにしているようだった。オレは自分の知らないDが怖くなって、もう放送をみるのをやめたんだ。でも、これだけは言わせてくれ。Dのその美しい声が、俺の頭にこびりついているんだ。

2025年1月24日 2時38分 | 匿名

 伝説のDは六年間ずっとYouTube上に存在していて、僕はそれをずっと知っている。六年間というのは、たぶんとてつもなく長い時間で、同じことをそれだけの間ずっと続けるということは多分珍しいことなんだと思う。僕がまだ若いからそう思うのかもしれないけれど、少なくとも若さを消費しているつもりはないし、僕はずっと生きているし、愛したいし愛されたいと思っている。
 僕にとって伝説のDが重要な存在であったことは、六年間を通してたったの一度もない。僕は当たり前に、Dよりもそのときの恋人を大切に思っていた。彼女たちは皆僕の恋人ではなくなってしまったけれども、伝説のDはずっと伝説のDなので、僕はなんだか嫌になってしまう。
 これはすごい浅ましいことなんだけれど、失恋してからあまり眠れなくなった。そして、みんながそうするように、眠りを待っているだけの時間を、今までの人生とか、昔の恋人とかのことを考えている。初めての恋人は、大学に入ってしばらくたった夏前に付き合い始めた、少し退廃的な雰囲気を漂わせた人だった。今考えると、18歳が退廃的なんて少し笑っちゃうけれど、僕は本気で彼女のことを好きだったんだと思うし、別れることなんて全く考えもしなかった。彼女は大学の近くに住んでいて、僕はほぼ毎日彼女の家に行った。彼女は夜に歩くのが好きだった。本当に好きだったのかは分からなくて、文学の必要条件を満たすためだけに好きということにしていたのかもしれないけど。渋谷から少し外れたところを散歩して、何か漫然と嫌な気分だね、というようなことを一生懸命に言い合うのが日課だった。帰って眠って起きたらとっくに昼になっていて、一緒に大学まで歩いていって、でも授業は受けたくないから、手をつないでまた帰る、そういう同じ日の繰り返しをしていた。こういう繰り返しで、僕も彼女も多分有り体にいうとどんどん病んでいって、そして僕たちはなんとなくそれに気がついていたんだけれど、それでいいやと思っていた。
 僕は要領が物凄く良いから、そんな繰り返しでも単位は全く落とさなかった。でも彼女は、めちゃくちゃ単位を落としていたし、二年生の夏には、もう、留年することが決まっていた。彼女は夏休みに僕を呼び出して、僕は本当は全く健康であって、それは彼女にとって辛いことであるから、別れるみたいなことを言った。(僕がいまでもたまに思ってしまうように、)精神の不調はひとかどの人物である証拠だと彼女は多分考えていて、僕に失望したのだと思う。僕は、悲しかったけれどいつだって他人を引き留めるほどの自信はないから、そんなものかとか思って頷いたのだろう。
 別に、これが価値のある時間だったとか書くと嘘くさいから書かないけれど、僕はまじで楽しかったし、まじで悲しかった。そして、そんなことばっかりを繰り返していた。でもそうしている間もずっと、伝説のDはあの高い、でも起伏のない声でずっとYouTubeに存在していたんだろうな。

2024年3月11日 1時01分 | 匿名

否定したい訳じゃないし嫌なら見なきゃ良いってのも十分理解出来るんだけど。…オネエ口調ネタばっかされても飽きが来るので事前に告知して頂けるとその配信は見ない選択が出来るので有り難いです。

2024年1月14日 20時45分 | 伝説のF

声が生理的に無理
psが低く見ていてイライラする

2024年5月12日 23時26分 | のら

あんまりいいイメージないサムネ詐欺ばっかり

2023年3月4日 7時17分 | 匿名

女性視聴者狙いだと思うので否定はしませんが甘えた感じのキャラでキツイ人は見れないと思います。
最新情報をいち早く動画にしてくれたり得意キャラの知識は豊富だったりとタメになる要素もあるんですが大会や大会練習などでプレイスキル周りより低い割に強めの命令口調で指示してるのがすごい気になります。
直近だと伝説のなまだでぬまさんなおさんあたりに強めの指示してるの聞いて正直プレイスキルも状況判断も2人の方が上だと思ってるのでそこが複雑です。
本人たちもわりと指示スルーしてたりするんで思うところはあるんじゃないかなとは感じます。
第五人格配信者としてはキャラ立ちしてるしこれからも人気のある配信者だとは思います。

2024年2月13日 1時41分 | 匿名

この方達が良く開催する「終われません」系の耐久企画って幾ら最初にやり出した人達の同意を得ていたとしても所謂パクリでしょ まるで自分達が元祖ですみたいなノリで使い潰してるけど最初にやり出した人達が改めてその企画をする機会が無くなる程に恒常化させるのは如何な物かと思う 第五界隈の配信者さん達は好きだし界隈が賑わうのは悪いことじゃないけどこの件に関しては見てて何だかなあと感じてます

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