来週からは
レディエーター故障に関する分析(他責視点)
オエイシス・ホテルでのホテル生活(難民視点)
Primeメカニックへの苦言・苦情(被害者視点)
を中心に動画配信していきます
断線ならともかく、点いたり消えたりする接点不良を目視で探るやつ居らんて。
テスターで導通確認しない理由って何かあんのけ?
叩いて直す、計器を使わない、道具を使わない、使えない、数値を見ない、信用しない、勘を重んじる。
これは理系ではない。
英語読めないから、発電機を雨や雪のなかで使ってはいけない、、ってオーナーズマニュアルを読んでいない。なのに、アースの錆をホンダのせいにしている。
こんなバカを相手にしないといけないホンダのショップの人に同情する。
ガソリンを持って車道の真ん中を歩行しつつ、「子供の頃やりませんでした?」と満面の笑みを浮かべてましたけど、以前の話にあった“近所の親父にゲンコツ喰らって育った者はしっかり育つ”という理論が見る影もない大人の姿がそこに…。
アメリカの社会の人々に対して、「人はこうあるべし!」と徳の高さでマウントを取りつつ、一方で自らもガッツリとエゴ、怠け癖、非寛容を身につけながら、絵に描いたようなLazyなアメリカ人に堕していく元日本人のシュールさを、“振りの効いたギャグ”の様に見守る、そういう楽しみ方のチャンネルだと思います。
車間距離の遠い・近いに細かい注文を出しつつ、自分は高速のランプをバックで逆走するのはさすがにギャグ、喜劇です。
真面目な人の言行不一致として見ると疑問や不信でイライラしますけれど、喜劇だと思うと笑え、“人は理想に対してどこまで正しく振る舞えるか”という点で見ればなかなかの人間観察になるかと。
日本社会でも、例えば踏切待ちが長くて腹を立て、遮断桿をノコギリで切って捕まったオジサンが居ましたが、“50代以上の男性の幼児化”とか“聞く耳の持たなさ”は社会問題化しており、“子供のまま歳だけをとった人”がどの様に形成されていくのかは非常に興味があります。




おじさん 色々考えてますって、整備に何日もかけてパーツやツール購入する前にもっと他に仕事のこと考えるやろ、普通
「ゆーとぅーぶのとぅとりある」
流石に笑わせてもらった
最初の頃は物珍しく動画を見ていたが、登録者が増え始め最初の頃の謙虚さがなくなり自己中な考え行動、他人批判が目立ちだし嫌気がさし見る事をやめた。
登録者が増えて勘違いする調子乗りの典型的なタイプ、まあこれが本来のハゲの姿やったんやろが
調子乗って痛い目にあうことを願う
シンプルに疑問なんだが、結局この人はいまプライムと仕事を差配してもらう委託契約している以外に何の関係があるんだろう
日本でも社員が社員寮で暮らすのはあり得るけど、委託関係地あるだけの会社の敷地内で暮らすのってアメリカでは普通なんだろうか?
primeという会社の懐の深さや、アメリカのインフラの有能さ、周囲のトラックドライバーの大人っぽさが逆説的にどんどん証明されていくなぁ…
自分は社員でもないPrimeの社員駐車場で、自分のバイクを整備し始めて、YouTubeに上げるって埼玉のドンキの駐車場で車高調交換する迷惑不法移民とやってる事同じじゃん。
この人本当は自分でも気づいてるくせに、苦情やオフィシャルな警告受けるまでは大丈夫っしょ!みたいなマインドで生きてるの嫌い
ハンドル交換第二、、車内でハンドルの色の違いが分からないから外でハンドルを比べたら、太陽のせいで色の違いが分からない、、、。いやいや、あなたの問題だと思います。