



残してきた足跡や、交友関係を持つ配信仲間の話す彼のエピソードは非常に奇想天外で面白く、業界でも大ベテランであるが故の圧倒的な存在感を放っています。
最大の欠点は本人の放送自体は全くもってつまらないものであるという、配信者として致命的な欠陥があることです。




言動は馬鹿げていて全く面白くないが、それを自分で笑わずに真顔でやりきるのは凄い。またコメントを荒らし以外ほとんどNGに入れないのも高評価。コメントは配信界で一番面白い。
企画力は低いが、体力企画はよくやっていると感心する。人間性についてはここでは書けないレベルのことが多いので、ぜひ調べていただきたい。謎のカリスマ性で、映画をつくったりアイドルユニット(?)を結成すると、たくさんの人が集まってくる。




マニアックな知識はあるが頭脳が著しく低い。
ここでは省かせてもらうが過去の経歴があまりにもひどいので人間性、好感度はこの評価にした。
ただおかしな人たちからは敬われているのである意味カリスマ性があるとはいえる




■総論
彼はニコニコ生放送というプラットフォームで数々の女生主やリスナーを食い散らかしてきた異常な制欲保持者だが、残念ながら他のプラットフォームでは無名に等しく、黒いマスクを被った危ない人というイメージが先行している。有名配信者のリスナーに助けられてなんとかリスナー数の確保が担保されている。
20にも満たない女の子を彼女に持つ50近い男性として、最近では多くの男性に希望を持たせている一方、
暗黒ルールというルール違反に対して全く反省せず、ルール違反によって伸びるコメントを見ながら毎晩のおかずにしていると噂されている。
ニコニコ生放送が廃れた原因がこの暗黒放送と呼ばれる荒らし配信のせいだと言われており、悪いイメージがついてしまい、他の配信サイトに有名な配信者がなだれ込んでしまった。
ニコニコ生放送の中では、七原や3時といったような強力な配信者の前では歯が立たず、まもなく髪と共に終わりかけています。
どんなコメントを書いてもいいと言っているが、それは読んでないから書いてもいいということにつながっている。
間違ったことを発言し、リスナーから罵声を浴びせられコメントが稼げてニンマリするのループを毎日繰り広げられている一方、古参のリスナーからはとうとう呆れられはじめている。
加藤純一軍団=もこう軍団=創価学会の宗教ネットワーク説。
根拠①加藤純一は、もこう(創価学会2世)とコラボする事が多い。
根拠②加藤純一はプレイヤー名を池田大作にしてゲーム実況したことがある。
根拠③加藤純一の元彼女が創価学会だったことが、、ある。
根拠④加藤純一が視聴者に取ったアンケートで衛門(加藤純一のファン)には学会員が多い事実が判明。




リスナーの状態でのみしか見た事がないと笑い以外がオール1になるのかと思います
でも、配信者として接したり、知人として接する立場になってると、多少マシに見えます
どちらの場合も金と女絡みの事には嘘をつきますが、相手を思いやって嘘をついてるのが分かるときがあるからかな。リスナーでしかいないとここには気づけないのだと思います




不愉快に思うこともありますが、彼を見ていると自分もまだまだ捨てたもんじゃない、そんな風に思え肯定的な気持ちになります。




彼はしばしば、暗黒放送について、自身のことを「白飯」に例え、その視聴者を「ふりかけ」に例えることがある。
視聴者のコメントがあればこそ、配信がよりおいしくなるということを彼なりに足りない頭で考えたのだろう。
しかし、私はこう考える。
本来、暗黒放送は、視聴者が「白飯」、他配信者や他演者が「ふりかけ」、彼が「お湯」の茶漬けであると。
しかし、どうだろうか。
最近の暗黒放送では、つまらいコメントの連投があったり、クソみたいなコメ稼ぎがあったり、ゴミ配信者に絡んだり、絡まれたり…いつから彼は冷めてしまったのだろうか。
質の高いコメントも、演者も全て蔑ろにしてきた結果、暗黒放送はただの白飯に冷え水を注いだような放送になってしまった。
水かけご飯しか作れないのか?




永遠のニコ生の帝王
これだけやってネタが尽きないところはすごい
ただ元議員様なのでできないことも増えたし、ただ歩くだけの企画も全時間の1%くらいしか面白い時間はない
ルックスは加齢でほぼウナちゃんだし、知能もぬまっぷメンバーと大差ない