スコットランド出身の彼女と日本各地をVanで周遊する動画。最近は警察車両を買って改造する事から始めている様です。見ていて飽きない企画ばかりです。
おすすめに上がってきたのがきっかけで、しばらく視聴していた時期がありました。内紛や言論統制、弾圧などがささやかれる国と地域に、一個人のYouTuberがあれほどのクオリティで取材、撮影(スタッフがいたとしても)、動画制作していることにただただ驚き、感心していましたが…C国に入ってから疑問符が浮かぶように。あの国で、自由にドローン撮影できるはずがない…経験上、違和感を感じました。まして例の地域ならばなおさら。道行く人に取材なんて不可能、案内人の言動や経歴、招かれた自宅、すべてお膳立てされたものである異様なあの空気感…常套手段です。途中、ご自身も見張られているような、という発言をしてましたが「あ、演出してるんだな」と直感しました。そしてあの騒動に。これはヤバい流れ…と思い、登録解除。真実はご本人にしかわからないことなので何かを否定したいわけではありませんが、YouTubeの収益が生活の大きな柱になっていて、さらに登録者数も多くなったあとでは退路を作るのは難しく、もう色々、飲み込んでいくしかなくなるのかもしれないなと勉強になりました。




旅行系ユーチューバー。世界の危険地帯を渡り歩いている冒険の態で動画配信している。
「○○に行ったらとんでもなかった」「○○の闇」などのサ過激なムネの割に内容は特に新鮮でも危険でもない。
誰でもあってくれる人に会って誰でも行ける場所へ行って誰でも食べられる現地のレストランで食事して帰ってくるような内容がほとんど、資料映像多め。これもその国のPR動画見た方が良いだろう。
お金と暇さえあればできることしかしていない。が、動画コメント欄を見ると勇気と行動力と独自取材の深さを称賛するコメントにあふれている。
この投稿主に足りていないものを3つ挙げられていることから判断するにそもそもあまり海外に興味など無いし見識もそれなりな層をターゲットにしてきたように見える。
結果、今では陰謀論者のおもちゃになっている。
取材は、できているとは言い難い。お世辞にも英語の実務能力があるとは言えず特に英語版での英語字幕に誤訳や捏造が散見される。聞き取れていなかったところや会話が不成立になったところをネットの偏見で補っているような翻訳文、書き起こし文が多すぎる。少なくとも商用通訳者が同じ訳をしたらその場でクビになるようなことをしている。
特に中国含む非英語圏で翔太氏が一方的に拙いなれなれしい英語で叫んでいて現地住民が一切英語を話さないような場面でも平気で現地住民が会話しているようなテロップを流すのは非常に問題がある。
普通にどこの誰に対しても失礼極まりない行為なのだが、本人も信者も気づいていないようだ。
そうした粗悪な翻訳を日本語版では関西弁のテロップに再翻訳してしまうためさらにひどい誤訳が生成されている。
数人、外国語能力の面で苦言を呈している視聴者もいるようだが、どうも改善はされなかったようである。英語能力や現地情報収集能力を向上させずにすでにある偏見でごり押しする姿勢は知的でもなければ勇気がある訳でもない。
いわゆる陰謀論者も基本的には自説をごり押しし新しい自分の信じたくない事実を拒絶する傾向が強い。その転移おいて翔太氏と同じ手法ではあるので陰謀論者に付きまとわれからかわれている現状は端から見ていて皮肉ではあるように思う。
せっかくお金と暇があるのだからもう少し自分の学習にコストを掛けてもいいのではないかとも思うのだが、今の収益スタイルではそんな地道な努力などというコスパの悪い事はやれないだろう。
私見では英語圏での就職委失敗したのかなと思っている。自分で契約書の作成更新、業務マニュアル理解さらには他の従業員と円滑なコミュニケーションをとるのが難しいように見えた。




お勧めに上がってきたので数本視聴した。
アフガニスタンやパキスタンといった女性を迫害しているイスラム圏で、洗脳されたのかと思うような内容の動画を投稿していたので、愚かで浅はかな人物と判断し、非表示にした。
刺青入れられてからあまり見なくなりました。刺青に抵抗感ない人は見れば良いと思います。私のような昭和ジジイは刺青に抵抗感あります。




ニューギニアの文明未接触の人食い部族の村へ単身取材に行ったような動画を上げていた。少数民族に対する偏見助長禁止のYouTubeガイドラインに触れる恐れがあるため広告が付かない。つまり過度なポリコレのせいで活動費が稼げないから投げ銭をくれとも要求していた。
こいつは駄目だ。相変わらず自分を盛りに盛るための嘘を平気でつく。その嘘のために、また現地住民を一方的に貶めて利用する。
動画内の資料映像に、あろうことか公式にインド政府が接触禁止保護処置をしているインド洋の北センチネル諸島の現地住民の映像をイメージに使用するなど、デリカシーの欠片も無い表現を平気でしていた。インド洋とニューギニアを雑にまとめているのがすでに差別だとすら思っていない。
金と暇さえあれば誰でも翔太と同じことができる。以下の旅行会社を参照していただければ、今回の冒険と同内容であることが確認できる。
https://www.papua-explorer.com/group-tours/korowai-intensive-trek/
動画内でも、いつも通り観光ガイドとしか話していない。当たり前だ。中途半端な英語しか喋れていないんだから。いつも通り、現地住民の話す現地語など習得していない。
終わっているのがコメント欄。
「テレビより詳しい」「こんなハイクオリティな番組が無料で見れる」「現地人とすぐに溶け込めるコミュ力、行動力、体力、勇気がすごい」「原住民へのリスペクトがスゴイ」
見る目の無さがひどい。
旅行会社の用意したツアーに大金をはたいて参加しただけの素人を祭り上げた分だけ、長年その地に暮らしている研究者、ビジネスマン、映像制作会社、その他もろもろのプロの人々、そして何よりその地に暮らし、そこで一生を終える現地の方々への敬意や経済利益が消失することが分からないらしい。
最低限の教養と他者への想像力があるかないかで、このチャンネルへの評価がはっきり分かれるように見える。
義務教育レベルの知識があれば、パプア・ニューギニアの歴史も観光の仕方も、現代のいわゆる狩猟採集民族とされた人々の現状も、スマホ1台で追跡できる。英語やスペイン語、その他言語のホームページを読むのは面倒かもしれないが、国連公用語についていえば、今のGoogle翻訳でもう専門の通訳家と同レベルに達しているので、時間さえかければ十分読める。
ヘイトと蔑視を換金する行為ですらおぞましいのに、冒険者気取りで賞賛まで求めるのは、さすがに度が過ぎている。観光ツアーを大袈裟に冒険呼ばわりしている間は、ツアー会社が保証している安全圏にいるため、現地人から攻撃されることは絶対に無いだろう。が、常に安全な場所にいるくせに、世界のそれぞれ事情がある人達を障害物競走の障害物扱いして金儲けするやり方には強い反感を覚える。構造上、侮辱に対して罰せられず、批判もされない分、余計にそう思う。




ドローンを使った映像が美しいです
ただやはり日本は狭いというか、このチャンネルに限らず既視感がありワンパターンに感じます。
バッパーショウタさんは行動力がありとにかくポジティブなので今後のご活躍に期待ですね。




どこに行っても現地の人とコミュニケーションをとり、そこに溶け込んでいるショウタさんの姿は本当に素晴らしいです。
動画の内容もただの観光ではなく、世界各地での問題提起があり、知見の幅を広げることができます。ショウタさんのこれからの活動をも応援しています。そして動画を心から楽しみにしています。




まぁ、見やすいんだけどもコメント欄がドチャクソネトウヨの巣窟だからなぁ…
あくまで参考程度、真実や事実は国の背景や実際を見てからという体で。
旅のコンセプト自体は良い。が、中国に関してのみ最初から日本でのネット上で流布している「中国情報」の結論ありきで番組を公正しており現地で新たな情報を得たり新しい交流が生まれている訳でもない。例えると、ネットで知った情報だけで日本人を嫌ってるフランス人が日本旅行に来て一言も日本語の会話もせずほんの数人の観光ガイドとスペイン語で会話して「日本の闇を暴いた!日本人はゲイシャセンターで女子高生に性的虐待を加えている!そして日本政府を恐れて日本人は真実を話せないのだ」と同じくネットでしか日本の事を知らない反日フランス人に受ける内容の動画を流しているようなもの。実際やってることは現地で飯食って帰ってるだけなのに潜入だの冒険だのの雰囲気で語るのは場所が中国でなくとも失礼極まりない。
彼の英語力も少々怪しい。基本的に長い会話ができていないし、相槌に不自然な「guy」「all right 」「a-ha」「yera」「Hey bro」が多すぎる。印象としては英語が流暢な振りをして聞き取れていないのをごまかして間をつないでいるように見える。海外青年協力隊員レベルと言った処か。もっとも3本しか見ていないので他の動画ではきちんと話せているのかもしれないが複雑な社会問題を話し合える水準にはないように思える。




本チャンネルでは外国の闇の部分に関する動画が多く、サブチャンネルの方が好きでそちらをたまに観る程度でしたが、本チャンネルで今年6月にウイグルの動画をアップしてから、1ヶ月以上更新が無いということを最近知って驚いております。
色々調べたら、8月頭にインスタの方でストーリーズに写真の投稿をされていたそうですが、それっきりまた音沙汰が無いそうです。詳細は不明ですが、ご無事でありますように。
マスメディアでもないのに数多くの人にインタビューできるのは確かに凄いんだけど、インタビュー時の字幕で関西弁使ってるの見て不安を感じざるを得ないんだが。




バッパーさんの動画は滅茶苦茶面白いです。
旅行系YouTuber というより、取材系探検系 YouTuber と言った方が良いですね。
英語とスペイン語がペラペラなのも、滅茶苦茶素晴らしい。
バッパーさんがスポットを当てる光と闇の世界に、思わず毎回引き込まれます。
特に、誰も行かないような南米やアフリカの奥地などの探検が、滅茶苦茶面白い。
ウイグルの撮影で動画配信を中断されてたみたいですが、詰まらないことを気にし過ぎです。
馬鹿でキチガイでどうしようもないゴミクズネトウヨゴキブリのデマと戯言ですから、全部無視して下さい。
バッパーさんの茶色い帽子をかぶった姿はインディージョーンズみたいで滅茶苦茶カッコいい。
しかし入れ墨インディージョーンズなので、減点1でパーフェクトならず残念😭
未開の奥地に行く時はインディージョーンズのテーマ曲を流したら、滅茶苦茶ナイスですよ😄
バッパーさんの動画見る時は、何回「滅茶苦茶」という言葉を言うか数えてます😄
これからも日本のインディージョーンズに滅茶苦茶期待してます😆
アディオス😎




世界中を旅していて、現地の人ともコミュニケーションとっていて、さまざまなリアルな情報を伝えている。勉強になる。
フットワークの軽さが見事!