(このコメントは評価と言うより、警告文です。星4以上を高評価する人又は、星無しのコメントを見かけたら十分注意ください。)
配信者不合格所か、人間失格だと思われる行動、発言纏め
・ビオレママのツイートを見て満面の笑みを浮かべる。(2020年8月24日に確認可能。)
・Vtuberの禁忌である「鳩行為」を美化する行為。(2021年1月30日に確認可能。)
・二期生のライバーのコメントに対して「は?お前が敬語使えよ。」マウントを取る発言。(2022年5月31日に確認可能。)
・論破のコツ「負けを認めない事。」と間違いを教える。(2021年11月20日キルシュトルテchに確認可能。因みに正解は、矛盾点に対する具体的の説明を求める、勝ち負けだけを重視しない等。)
・「ペフレ」APEXのファンを逆撫でにする発言(2020年11月11日に確認可能。)
・批判コメントに対して「指示厨」扱いするだけではなく、自らダイマックスすると言う、ポケモンシリーズに関係するゲームフリークを怒らせるような事を平気でする。(2019年11月19日に確認可能。)
・人気声優の下野紘氏が演じるナビゲーターに対して「指示厨」と侮蔑する。(2021年5月4日に確認可能。)
・モールス信号自作自演疑惑(2019年12月9日に確認可能。普段無表情な本人の表情に注目。)
・カレー事件(2019年9月29日に確認可能。)
・1年半経っても忘れず激辛シュークリームを女性3人組に食べさせる。(2020年2月23日に確認可能。公式チャンネルやルイスchも確認可能。)
・全問正解した後に「2度と頭上げんなよ。」と威圧的な態度を取る(2021年3月15日に確認可能。本人の自己正当化も有り。)
・「ぎじさんじ」という誰が得するのかわからないキャラクター達を紹介する。
・7月28日に卒業なのに、7月29日に跨いで行われた。しかもその後他の配信者のchに登場している。
言わば経歴詐称行為をしている。
・「言ったからにはやれよ」リスナーのコメントにキレるだけではなく、ロックオンする(2020年12月26日に確認可能)
・チャンネル登録者数購入発覚(これに関してはあやふやで済まないが、1カ月前に1000人減っているのは未だに覚えている。)等々。
人気声優の小野友樹氏に賞賛された存在だとは思えない。(自分からゴマをすっているように見える。)
明らかに検索してはいけない言葉に含む人物。声が嫌い。滑舌が悪い。話し方も嫌い。正直、「群道美玲」や「鳴神裁」以上に嫌い。誰から見てもこの人に共感できる訳が無い。自分が”児童養護施設育ち”と言う立場を利用して、規約違反な行動や発言が非常に多かった。運営及び公式wikiのお気に入りで、何を言っても許される、何をしても許されると正に公式贔屓されていると、とんでもない存在である。
「RP(ロールプレイ)について」
彼はRPが中でも上手と紹介されてるが、実はRPしてない。それ所か全く理解できなかった。2019年8月22日の五万人企画動画のモールス信号を読み取ろうとするが、「日本語(形式のモールス信号)は分からない。」と問題発言したのは驚いた。2020年3月29日のタイピングのテストプレイでも、主催者なのに速いとはいえず、鈴木勝に遅れると言う致命的である。
「対人関係について」
仲が良いと思われるライバーは、グウェル(2022年7月24日ではお互い逆再生やらせ疑惑が浮上)、緑仙(リューシェン)、相羽ういは等といずれも人間性が正常だとは言えない。逆に仲が悪いのは、笹木咲、樋口楓、特にRPを大事にしてる反面ゲームが苦手な二期生のライバーが顕著だと思われる。
「性格について」
こいつの思考回路はゲームで例えるなら、本人がRPGの主人公、本人の意見に賛同する人は、パーティ扱い、賛同しない人は、ボスキャラ扱いと言う危険思想を持っている。毎日がエイプリルフールなので、他人に傷ついても構わない。本人が泣いてる振りをしたり、怒ってる姿を出来るだけ見せない様にするという、非常識さ。逆ギレ、ガチギレする声が必聴である。
「卒業について」
卒業しても、少しでも(このサイトを含め)批判のコメントに腹が立ち、結局、緑仙chに登場しただけはなく、紅茶会の動画で気分転換をしようとした姿が見られる。(※経歴詐称は立派な違反行為である。何故運営等から注意されないのか。)
「人気について※閲覧注意」
恐らくAPEXだと思われる。が、最大の問題点。彼は、味方に感謝しない、「味方の死体が見たい」と発言、彼を含めブルーズの喧嘩が見られる。色の読み方が間違えただけで何故か堪忍袋の緒が切れる。(2022年3月15日甲斐田晴chに確認可能。何故か公式チャンネルにも確認可能。)
どのゲームのジャンルでも壊滅的に下手な黛だが、何より驚くべきなのが、「ランクが足りないから」と陳腐な理由で、サブアカウントを使ってスマーフ行為をしようとした。(2022年3月15日に確認可能。因みにアクシアも同じことをしようとした。)
しかも、「シル・ヴ・プレジデント」を歌ってみた動画でAPEXのトラブルや不祥事を全て無かった事にしようとした。(ラトナ・プティ、一ノ瀬うるは、あれるにこの件については一切知られていない。)
「おめでとう。君は危険人物から、吐き気を催す邪悪に昇格したな」と拍手する。
卒業後に彼は頻繁に「優しい人」、「凄い人だ」等と印象操作をする為、極めて不愉快。
委員長が主役のゲーム「空のうさぎは何を想う」でも登場する為、ゴリ押しもいい加減にしろと言いたい。シルエット絵でも見たくない。このキャラクターのイラストレーターはお役御免確定だと苦情を訴える。
総じて欲望の為に利用するこいつは、このYOUTUBER世論調査に星1点を付ける程の価値もない。
大変長くてすまないが、最後に醜悪な彼だが、大笑いする所がある。それは「インナーカラーだよ」と逆鱗に触れる声を聴いた私は(こいつは自己愛性パーソナリティ障害なんだな)と自ら暴露した事かな。
声の抑揚がなくどこで笑えばいいのか、ネタなのかガチで頭悪い人なのか迷ってしまう場面があります。絵は、最高だと思います!