



表向きには個人開発での実績(Instagram向けチャットボットツールによるサブスクリプション収入など)や、個人開発向けの題材選定について発信している。
一方で、発信内容や学習ロードマップは一貫してReact / Next.js前提で構成されており、個人開発に興味を持った未経験者を自身が運営するReact系スクールへ誘導するマーケティング要素が強いように見受けられる。
実際にInstagramの投稿では、学習ロードマップについて「reactの部分をLaravelとPHPに変更するのはダメですか?」という質問に対し、「フロントエンドまでLaravelで作ってしまうのは流石に古すぎる」「フロントTS・バックエンドPHPだと学習コストが2倍になる」「TSはAI開発との相性が良い」といった主張を行っている。
しかし、公開されている経歴や発信内容からは、Laravelを用いた実務経験は確認できず、業務系開発や管理画面開発などで現在も広く使われているLaravelを一律に「古い」と断定する根拠は不十分に感じられる。
技術選定が自身のスクールのカリキュラムと強く結びついている点を踏まえると、これらの主張は中立的な技術論というより、特定の学習ルートへ誘導する意図が含まれている可能性があるため、視聴者側で慎重に判断する必要がある。




YouTubeのショート動画で「フロントエンドエンジニアの学習ロードマップ」とか言っておきながら、「Web制作とWeb開発は別物」とか言っちゃったり、「アプリ開発はReactが主流」とか
自分のスクールに誘導したいがために、話ブレブレで草
指摘コメントあったけど、見えなくなってたからブロックしたなコイツw




この人の動画構成は大体こんな感じ
あからさまな宣伝ではないから、未経験者や初心者はこの導線に気付かないんだろうな
概要欄の一番上にスクールの紹介文を書いている動画がチラホラあるから気づきそうなもんだけど(初期から半年前までの動画は一番上は大体インスタグラムの紹介)
【個人開発実績紹介】
・インスタグラムのチャットボットツール「iDM」の名前を出す
・「毎月の稼働は30分程度」「毎月○○万円のサブスク収入」と話して個人開発に興味を持たせる
↓
【スクール向け個人開発プロダクトを紹介】
・自分が運営しているスクール名をチラッと紹介するためのワンクッション
↓
【自分が運営しているスクールをチラッと紹介】