よっちゃん宇宙カメラ雑楽談とかいうチャンネルがあるんですが、10日前の動画のサムネが素敵ですね😀内容は見てません。広告見るの好きじゃないから…😘
イキり天井のサイン誠にありがとうございました。
本当に分かりやすい。シンプルでピュアなんですよ。あなた達は。このままだとマーケットの餌食になるでしょう。
今気付けたなら全然良かったと思います。
メンバーへの加入お待ちしております。
よっちゃんは言いました。上昇の最終局面ですよと。
今日も陰線になりそうだな、高値掴みしたキチガイアンチどもを茹でガエルにしてくれ。
クリスマスは家族行事で忙しいのでしょう。ここは生暖かい目で見守りませんか?
勝利の根拠(なぜ下がるのか)
① テクニカル面:日柄(ひがら)と「窓」の存在
天井圏の滞在日数: 過去の暴落(2022年やITバブル)では、100日〜110日前後の「高値圏でのもみ合い(天井固め)」を経てから急落が始まっています。現在の相場もすでに100日近くこの水準で停滞しており、エネルギーが下方向に爆発する準備が整いつつあります。
開け散らかした「窓」: 2024年から2025年にかけて、急騰の過程で下に多くのギャップ(窓)を残しています。相場の格言通り「窓は必ず埋まる」とするならば、これらを無視して永遠に上昇し続けることは不自然です。
② ファンダメンタルズ面:トランプ2.0とインフレの再燃
関税リスクの顕在化: 2026年初頭から本格化する「トランプ関税(10〜60%)」は、輸入品価格を押し上げ、収束しかけていたインフレを再燃させるリスクがあります。
FRBの「ビハインド・ザ・カーブ」: インフレ再燃により、期待されていた利下げが停止、あるいは「再利上げ」の議論が出始めると、高PER(割高)なハイテク株から一気に資金が流出します。
AI投資の収益化への疑念: NVIDIAを中心としたAIブームが、実際の企業利益(収益化)に結びつかない「過剰投資」と見なされた瞬間、ドットコムバブル崩壊のような調整が始まります。
弱者は常に狩られるものだ。
人の意見に乗る決断を自分でしながら人のせいにするな。
今気付けたことに感謝せよ。
そして森を見ろ。
これから胸を張り独り立ちしているお前が見えるだろう。
まぁこの人が当たらないんやったら逆張りしたらええんやし。
ここ見てたらこの人の家族や見た目の事ばっかり言ってる人、メンシプ代返せとか言ってる人もかなり残念やと思う。