SOXLが下がる時、山中は持って無い、俺も持って無い
SOXLが暴落する時、山中は持って無い、俺も持って無い
SOXLが上がる時、山中は持って無い、俺は持っている
SOXLが暴騰する時、山中は持って無い、俺は当然持っている
米株有名どころは、結構天井な気がする
ハゲニート関係なく私見
ちょっと短期調整ありそうなんで離れとくわ
ま、トレンドは上なのは変わりませんが




脱サラの過去動画を古い順に追ってみたら、2022年11月くらいまではビジネス論を題材に100~200回程度の再生回数だったが、同年12月から株価予想を始めて300回を突破、Nasdaqの値動き予想を配信した頃から一気に500回を超え、この頃からチャンネル登録者が激増したらしい。
そして同年12/10の配信で突然6800回を達成。確か、パウエル議長の発言で7%上昇した夜の話。
その後はNasdaqネタが受けると気を良くしたのか、株価予想チャンネルに変遷。コンスタントに四桁再生。
このまま脱サラいわく「備忘録的な株価予想チャンネル」として好き勝手呟いていれば良かったものを…
SOXLは年初来高値を超えないと下落下落と言い続けるみたいだけど
20ドルから30ドルまで上がったらプラス150%だよ
動画をみる限り脱サラパフォーマンスを遥かに超えている気がするw
銀蔵さんの投稿へのデンデンさんのコメントを引用させてください💦
出来高が伴っているように見えますが、ここから踏みあげ???
>QQQの1時間足を見てみました。
>インジVolume Deltaから、日本時間2/18 AM5:00に-183Kという、
>本気の成行売りが読みとれます😲
>その後デルタは -183K → 0 → 0 → -2.89K → -15.75Kと、大きな売りの後も
>反発することなく、売り枯れのような感じで引けています🤔
>日付変わって、ここから強いプラスデルタや出来高急増が伴えば、
>踏み上げ反発も十分期待できる状況だと思います😎
予算尽きたか?広告費を投入しないと前みたいにギューンって再生数伸びないよ!
https://socialblade.com/youtube/channel/UCokMhqU012PetbG9mDKbHaA
https://socialblade.com/youtube/channel/UCIOkEbRoJY53m7CW9E9Wc6g
https://socialblade.com/youtube/c/videochannel
欠点だらけの脱サラの投資術の問題点を
を脱サラが大好きなAI(Gemini)聞いてみたシリーズ
脱サラの欠点 損がでると失敗を認めずガチホで損失を拡大させる
この掲示板で多くの人が指摘していることが、なぜ起きているのか?
下記質問をAIにすると100%解答が出てきたwwww
『トレードで損切りができない人の思考を教えてください』
トレードで損切りができない人の思考には、いくつかの共通するパターンが見られます。以下に主なものを挙げます。
損失の認識を避けたい心理:
損失回避バイアス: 人は利益を得る喜びよりも、損失を被る痛みを強く感じる傾向があります。そのため、含み損を抱えた状態を「まだ確定した損失ではない」と捉え、現実から目を背けようとします。
正常性バイアス: 「まさかこのまま下がり続けるはずはない」「すぐに反転するだろう」といった、都合の良い状況を期待する心理です。過去の経験や希望的観測に基づいて、現在の危機的な状況を過小評価してしまいます。
現状維持バイアス: ポジションを決済して損失を確定させるよりも、現状維持の方が心理的な負担が少ないと感じてしまいます。変化を恐れる気持ちが、行動を鈍らせます。
根拠のない期待や楽観:
ポジティブ幻想: 根拠はないものの、「いつか必ず上がる」と信じ込んでしまう心理です。客観的な分析よりも、自分の願望を優先してしまいます。
サンクコスト効果: すでに投入した資金や時間を無駄にしたくないという心理が働き、含み損が拡大してもポジションを持ち続けてしまいます。「ここまで我慢したのだから」という思考に囚われます。
ギャンブラーの誤謬: 「何度も負けているから、そろそろ勝てるはずだ」といった、確率的に独立した事象に対して誤った認識を持ってしまうこと。トレードにおいては、「これだけ下げたから、そろそろ反発するだろう」といった考えに繋がります。
プライドや意固地:
自分の判断の誤りを認めたくない: 損切りは、自分のエントリー判断が間違っていたことを認める行為と捉えてしまい、プライドが邪魔をして損切りを実行できません。「自分が間違っているはずがない」という思い込みが強すぎます。
意地: 一度ポジションを持ったら、簡単に手放したくないという意地。相場の動きに逆らってでも、自分のシナリオが正しいことを証明しようとしてしまいます。
知識や経験の不足:
損切りの重要性を理解していない: 損切りがリスク管理の重要な要素であることを認識していないため、必要性を感じていません。
損切りのタイミングやルールの不明確さ: どこで損切りすべきかの明確な基準がないため、判断に迷いが生じ、ずるずるとポジションを持ち続けてしまいます。
過去の成功体験: たまたま損切りせずに持ち続けていたら利益が出たという経験があると、損切りは不要だと誤解してしまうことがあります。
感情的な要因:
恐怖: 損切りによって損失が確定することへの恐怖心。
後悔: 損切りした後に、もし相場が反転したら後悔するのではないかという恐れ。
執着: ポジションへの強い思い入れや執着心。
これらの思考パターンが複合的に絡み合い、損切りをためらわせる要因となります。損切りができるようになるためには、これらの心理的な障壁を理解し、客観的な判断基準を持つこと、そして感情に左右されないトレードを心がけることが重要です。
フィボナッチ信者だって?
なら堀江氏みたいにフィボナッチクラスター使えw
多分脱サラ、フィボクラのこと知らなかったと思う
オレもだけどww