



テクニカル系デイトレーダーが長期目線って分析を放棄したのも同然ですからね。少なくとも長期目線で語るなら、そこは現物オンリーで語らなければ意味がありませんよ。
人気コンテンツのSOXLで視聴率を稼ぎたいのは分かりますが、その配信を真に受けた視聴者に高値掴み・塩漬け・逓減という三大リスクに晒して申し訳ないと思わないんですか?
そして、お絵描きチャートも後出しジャンケンで時間軸をズラしまくって、さも的中したかのような演出をかますのも卑怯で失礼ですから。
予想を外したのなら後日、きちんと外した理由を分析して配信してください。答えをはぐらかして先延ばしにしたり、なかったことにしたりするのは卑怯です。
予想を外したりメンバーからのクレームや苦情を「修業が足らん」の一言で終わらる無敵の人。
「暴落するまで森を見て修行をする会」にチャンネル名変更しろよ
LIVE中に堂々とイビキをかいてリスナーの前でリラックスして当たり前のように爆睡する人間に寝不足アピールされても信憑性が無い上に演技が下手過ぎてこっちが恥ずかしくなる。
寝ずに頑張っているアピール、認めて欲しい承認欲求、そして上昇が続いた時に発動する仮病の布石だろ
境界性知能とは
知能指数(IQ)が70~85前後の範囲にある状態を指します
知的障害(IQ70未満)には該当しませんが、平均的な知能(IQ85以上)よりは低め
医学的な病名や正式な診断名ではなく、概念・状態像として使われることが多いです
主な特徴(よく見られる傾向)
① 理解・学習面
抽象的な説明が分かりにくい
(例:比喩、暗黙の了解、行間を読むこと)
一度で説明されると理解が追いつかない
計算、文章読解、要点整理が苦手なことがある
新しいことを覚えるのに人より時間がかかる
② 仕事・日常生活
マルチタスクが苦手
臨機応変な対応が難しい
手順が多い作業で混乱しやすい
ミスが続くと強く落ち込む
③ 対人関係・感情面
相手の意図や空気を誤解しやすい
指摘や注意を「責められた」と感じやすい
自信が持てず、自己評価が低くなりがち
人に合わせすぎて疲れやすい
④ 学校・職場での困りごと
「努力不足」「やる気がない」と誤解されやすい
支援がないと能力を発揮しにくい
発達障害と併存する場合もある(必ずではない)
5/17
今夜からナスダック下落調整入りと予想→直後にナスダック爆上げ
5/18早朝
来週から再来週にかけ下落調整入りと予想
いやいや来週から再来週て!10営業日近くある中のどこかで下落予想て幅広すぎwそんなんで下落したからってドヤ顔されても不快なだけ。
最近はあまりに外すから「当たった、外れたではない。テクニカル分析のやり方を考えている」と言ってますが、外れるテクを教わってもね。
先週は下がれ、下がれと呪文のように呟き、何とか大ハズレが無くなるように祈ってましたね。
「2022年とちがうな」とも呟いてましたが、当たり前でしょう。
状況全然違うし、そもそもテクニカル、テクニカルとしつこく言うくせに最後の大きな流れは特定の過去を流用する。
脱サラY氏の29日動画【この後の下落パターンABC】の問題点について説明します。(括弧内はテクニカルに詳しくない方は無視して問題ないです)
まず前提として、脱サラY氏は、ダウ理論に基づいたトレンド分析をしています。これを明言してないので、初見の方で移動平均などでトレードしている方は??何言ってるの???ってなってしまいますね。
ダウ理論以外のメジャーなテクニカルで日足をみると
移動平均線(EMA)が、3月20日に200日線と20日線がデッドクロスし、去年8月の暴落以来で下落トレンド。一目均衡表は三役逆転による下落トレンド(基準線は明日以降急角度で下落するので、トレンドがかなり強い)。
では動画ですが、視聴者のコメントを下落トレンドを勘違いしていると解説している部分(1:45~)「週足下落トレンドじゃない」という指摘、Y氏が説明しているようにローソク足では、まだギリギリ上昇2波にとどまっています。でも、欧米で重視している終値ベースのラインチャートでは、3波目の下落(取り方によっては1波目の下落)です。これは、ローソク足とラインチャートの両方チェックして考えないと見誤ります。
この後、他の指数との関連を説明していますが、簡単にいうと指数によっても、
ローソク足をみるかによっても、下落トレンドかどうかは、まちまちですね。
ダウ理論的にはSOXは、ナスよりやばく、SP500は少し余裕があるって感じですね。
次に日足の話をしていますが、日足も週足同様に、ラインチャートでは、下落トレンドになります。なので、コメント欄「金曜日に調整終了」はラインチャートでは、合っています。
Y氏はダウ理論の第6法則
『トレンドは明確な転換サインが出るまで続く』という法則を忠実に守って「今は下落トレンドではない」と言っています。これ自体は、間違いとは言えません。
でも、Y氏は一つ重要な点を見落としています。
ダウ理論の第5法則「トレンドは出来高でも確認されなければならない」です。
ナスは、第一波の下落においては日々、出来高を増やしながら下落しました。
それに対して、第二波の上昇においては日々、出来高を減らしながら上昇しました。そして、数日前の下落から再び出来高が増えています。
要するに、今回の波動では、下落においては出来高が増大し、上昇においては出来高が減少します。これをダウ理論の教科書に則って解釈すると、第二波の上昇はダマシとなる可能性が高いと結論になります。下落に備えよということです。
長くなったので、この続きはコメント欄で解説します。