



意見が合う人はファンになる。
合わない人はアンチになる。
そんなチャンネルですね。
正直アニメ批評は個人の主観がどうしても入ってしまうので人それぞれで評価が大きく変わる。
あまり生産性があるわけでもないのでアニメ評論動画を見ること自体あまり意味があることではないと最近思います。人それぞれ考えが違うのは当たり前ですから。
しかし、「く〇アニメ」などそういう汚い言葉遣いは意見が合う方も合わない方も不快なのでやめるべきですね。サムネイルに出てくるとあまり気持ちの良いものではないです。
汚い言葉遣いが好きな方もいるのが現実なのでしょうけど。




「足がない」といった作画崩壊など、動画は楽しめたのですが、ゲームファン視点から見ると紙芝居をファミコンのキャプテン翼に例えたのは少し良くないと思いました。忍者龍剣伝などにも受け継がれていて、当時から好評であるテクモシアターがまさか悪い意味で例えられていたのは驚きました。アニメファンにクソゲーだと誤解されなければいいのですが...




前は批判しながらもどこどこがたりない、こうした方が良かったのではとか建設的な意見が多いと感じて楽しく見れてたんだけど、最近批判一辺倒な動画が多い気がする




アニメに対して酷評をすることが多く、賛否両論あるが主観が多いとは言えアニメがっかりチャンネルさんのアニメ知識は多く、言っていることも筋が多い上に暴言を吐いているわけでもないのである程度にリスペクトは感じラるので、私は嫌いではない