とりあえず否定から入るスタイルは最悪。しかも本当に視聴したのかどうかすら怪しいレビューも多々見かける。己の人生が上手く回っていないストレスを気に入らない作品をこきおろすことで発散させるのは本人の自由だが、それを評論と称するのはいかがなものであろうか。
そろそろアニメレビューごっこは止めて、自身の人生に真剣に向き合うことをお勧めする。
加藤純一もそうだけど「批判してる人間=アンチの嫉妬」って論調で押し通そうとするの死ぬほどキモい なんでアホな信者に擁護させてるせいで自分が何で叩かれてるのかすらわからなくなってそう
やってる事がまんま反社会勢力のそれなんですよ 弱者に強く、金に汚い はっきり言って善意の第三者を自称する悪質な半グレ。誠実さのかけらもない人間のどの口が社会を語ってんだ
更に自分の非を自覚せず咎められれば誹謗中傷だ悪質なデマだと騒ぐ最悪のおまけつき。デマを流して中傷してんのはあんただろ!
後ラブライバーに殺害予告されたって件も「どうせ的外れな事言ってキツめに突っ込まれたのを針小棒大に言ってるだけじゃないんですか?」としか思わない。
現に殺害予告の文章のスクショなども残っていない。殺害予告は決して擁護できないが、このネットイナゴの被害に遭うアニメを少しでも減らせたと言う意味では怪我の功名と言えるだろう。
俺、誰かを嫌いと言うこと殆どないんだよ。苦手とかいうけど、明確に嫌いと表現したことはない。
嫌いという感情は愛情の裏返しでもあると思うんだ。
1期はすごい名作だったのに2期でとんでもない作品になっちゃって、その作品のアンチになるみたいな人もいるけど、最初は好きだったからこそ、嫌いになっちゃうみたいなさ
俺はこういう映画とかアニメレビュー系の動画が大好きなんだよ
最初は笠きき好きだったんだ。
でも天気の子のレビューとか細田守食わず嫌いレビューとか見てるとおやおや....?ってなって、ある日を境に嫌いになってしまったんだ。
もう2度と見ないわ君の動画
岡田斗司夫観てからこいつ観ると言ってること浅すぎて、いや岡田斗司夫が凄すぎんのか分からんけど まあ岡田斗司夫みたいなサイコパスと違って主観的なコンテンツへの肩入れ感情とか出ちゃうんだろうな。まあアニメ評論の才能はないね。評論が感情的すぎる。作品に対する感情の反応ってのは人によって違うから圧倒す能以よ論すはぎなてに前ねの
いただき女子と絡めた「なろうはインセルどもの妄想」発言に始まり、呂布カルマの二次元駅貶しに速攻で噛みついた時といい、ヒロアカ最終回が近づいたらユアネクスト貶し、今回はいままでスルーしてきて碌に追っかけてもいなかった推しの子最終回貶し…
もうこの人はとっくにアニメなんて飽きてて、実際は単なる惰性と古参オタクという変なプライドを捨てられずにレビュアーをしてるんだなと。
もう創作物を楽しめなくなってるでしょ
アニメを見る理由が訳の分からないレビューもどきをする為になってるからひねくれた見かたした出来てない
元ファンでブログまで見てきた自分からすると逆サクセスストーリー、逆努力の天才なんだよな なんだよな 場末の1ブロガーだったのが変に人気出ちゃったが故に言動の一つ一つが注目されるようになるにつれ元来の不誠実さ等が顕になって不興を買い、それが原因で一気に嫌われ者へと堕ちてしまった しかも醤油ぺろぺろ男みたいに爆発的に有名になってしまったのではなく、ブログ時代から積み上げてきたヘイトがあるから余計にそう感じる 結婚して奥さんと子供もできたけど正直アニヲタどころか一人の人間、社会人としての適性すら問われる羽目になって着々と首を絞めている 本業のPC修理ではクライアントにどういう対応してんだろ
今は平気な顔をしてるけど、最早風前の灯。
なおこの人の取り巻きにはこの人を批判してる人種:「結婚すらできない非モテの僻み」「少し批判されただけでキレる頭のおかしい信者」といった加藤純一界隈にも劣らない仮想敵の存在があるので、ある意味ネットで目立たないだけで一番幸せな界隈だと思います(皮肉)
ジャンプ作品と美少年アニメを無条件に持ち上げ、美少女アニメを無条件にディスる傾向あり。
下世話なゴシップも取り上げるが自分に都合の悪い事は絶対に語らない。(例、チェンソーマンの不振、東リベなどの腐女子向けアニメの不振)
近所のおばちゃんのような、ゴシップなど下世話な話が好きで客観的な評価ができず、逆にプライドは高く反論を認めない女性。
アニメレビュー系ユーチューバーを自称したアニメ批判レビュー系ユーチューバー
基本的に作品をけなすことばかり言うが、その内容も粗探しと言えるものが大部分を占めている
高評価のアニメのレビューでも粗を探してグチグチ言うため、好きなアニメが褒められているのを見たいタイプの人間にはオススメしない
同一の人間がやっているためしかたないとは思うが、キャラクターの反応や言動がワンパターン気味でその点で見ても少々引き出しが少ない印象を受けた
2022年ワースト作品を決めるという企画動画では、脚本家の原作改変やアニオリが酷く炎上した作品をろくに調べもせずに作品自体に問題があるかのように語ることもあったりと、彼の調査能力には疑問の余地があると言えるだろう
ちなみにこの作品の炎上についてはネットで検索すれば当時の阿鼻叫喚の絵図がしっかりと出てくるため、調査能力云々以前に全く調べずに動画にした可能性がある
一個人がやっている以上は当然とはいえ、このようにかなりの偏りが内容・制作側の視点問わず数多く散見されるため、個人的にはあまり好ましくない
質問きてた!笠希々の様なアニメ評論家の言動は誹謗中傷にあたりますか?
結論!誹謗中傷になる可能性が高い
だって見てみ!サムネイルでデカデカと誹謗中傷掲げてるし細田守など特定の人物に対しては罵詈雑言と浴びせてるしこれは間違いなく逮捕される恐れがあるっしょ!
そんな時には私が設立してるアトム法律相談事務所に相談してきて請求を送るなど是非してみよう
岡野タケシ弁護士 fin,
質問コーナー等で見え隠れしていた下に見られたくない、嫌いなものは徹底的に叩きのめす姿勢が日に日に顕著になっている印象を受けます。
今年に入ってからアニメに全く関係ない案件動画を受けている様子(わざわざボイスを変えて)もある為、最早やりたいことが自分の好きなアニメを紹介を通して知ってほしいというスタイルから
気に入らないモノにひたすらケチをつけて金を稼ぎたいモンスターと化していますね。
人によって面白いつまらないはもちろんある。
でもこいつは「ここはダメあそこもダメあれダメ」って批判しかしないし、たまにいいところを述べるターンがあっても明らかに批判ターンの1/10ぐらいしかないから明らかに批判するために見て嬉々として批判してる印象を受けるから酷い。
端的に言えば『悪目立ちを始めたアニメブロガー』。承認欲求が充たされなくなったのか2018-19年にデビュー。活動はアニメレビューのみ。
語彙力はありブログには読み応えのあるアニメレビューもあるが、動画化してしまうとSofTalkによる読み上げとオリキャラ2人による掛け合い方式のせいで台無し。一度評価をこうと決めたら曲げることはなく、2キャラとも言っていることが一緒になってしまうため動画にする意味合いが薄いのだが、そこには全く気付かない模様。
責任逃れは一流。炎上した時はレビュー自体(動画もブログ記事も)消して反論は一切、知らんぷり。自身は被害者ぶるだけでファンネルたちが仕事熱心に鎮火活動するので現在も事なきを得ている。ファンネル君さぁ、琴葉姉妹で如何にも女の子ぶってるけど中身男なのは承知で頑張ってるの?(笑)
まあ個人の意見は各々なので本来、アニメの絶賛も酷評も好きにやっても構わないのだが、YouTubeという影響力の高い場、そして動画という手法で未熟なアニオタたちを自分の意見で染め上げようとする真似は止めていただきたい。レビューをしたい。そのレビューを沢山の同胞に見せたいならあにこれや作品データベースとかの大手のレビューサイトでやればいい。炎上で折角書いた記事を消す羽目にもならなくなるよ?
まあ、この人だけに伝えたい意見じゃないけどね
レビュー系のくせに何か自分の意見を持ってない感が漂ってんだよなコイツ
ネットでの感想を拾い集めてて流行り物に擦り寄る感じで
早速ガンダムの最新作のジークアクスにも擦り寄ってきたし
擬人化ロッテントマト。それと内容はともかくドラクエでやたらブチキレてるけど図星かな?アニメ好きのくせに減点方式だから虫唾が走る