



何を言っても流石高市総理も言い過ぎだと思うし、少し問題もまだあると思うが、岸田・石破よりもよくなってるのは確かだと思う。誹謗中傷されるほどではない




大口を叩いて何もできないのではないかと心配だったが、そんな心配は開始2週間で杞憂だと分かった。
積極財政派の片山さつき氏を財務大臣に、ハーバード大学で学んだ茂木敏充氏を外務大臣に、地方視察がしたいという林氏を内務大臣に登用するという閣僚人事で、早速高市総理の本気を伺わせていただいた。
左派の方々からは日米首脳会談でアメリカに媚びすぎでは?との批判もあったが、日本と価値観を共有する同盟国であり、日本の安全保障の根幹を担うアメリカにはあれぐらいもてなした方がいいと思う。特にトランプ氏の場合、彼のノリにのって好感を持たせるという手法は非常に有効だと思う。
また、既にガソリン暫定税率の廃止が決まったということで、高市首相の行動力の高さが証明されたと思う。このまま一部の外国人の無秩序な行動や、無責任な移民受け入れも見直してほしい。
ただ、少数政党を潰すことになる議員定数削減はやめてほしいというのが正直なところだ。特に最近は国民やチームみらいなど、有望な少数政党が増えてきたので、この流れを断ち切ってほしくない。
とはいえ、今のところ想像よりずっと素晴らしい国政が行われているように感じたので、高市首相には頑張ってほしい。




私のやってきた外国人受け入れを
ナチュラルに否定するなど
生意気なところもあるのでありますが、
裏金統一教会にも寛容で
世界日報の表紙をよく飾る彼女は
素晴らしい人材であることは
間違いないのであります